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2004/07/03 01:22:34
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俺はジャージでオナるのが好きで、よく中学や高校のときに放課後(というよりかなり遅い時間)に教室に置きっぱなしになっている女子のジャージでオナニーしたものだ。社会人になって会社勤めをしていると滅多なことではジャージオナニーができない。制服どまりだ。しかし、先日そのチャンスが巡ってきた。会社の先輩のこずえさんは最近整体に通い始めたのだが、その時に履くジャージを自分のデスクの下に手提げ袋に入れて置いてあることを偶然知りえた。これでオナニーしない手はない。幸いなことにこずえさんはたまにしか整体に行かないようで、よくジャージが置きっぱなしになっている。そこで俺はある日遅い時間(23時くらい)に営業から戻ると社内には誰もいない。チャンス。チンポはすでに半立ち。手提げ袋からジャージを取り出す。ジャージは赤。匂いを嗅ぐとこずえさんの香水の香りがうっすらとする。ジャージを自分のデスクの所にもって行き匂いを嗅ぎまくる。オメコの当たるあたりを匂ってみると僅かにオシッコに匂いが染み付いている。こりゃたまらん。ズボンを下ろし、チンポにジャージを巻きつけシコシコすると10秒もしないうちにイキそうになったので、慌ててストップ。ズボンを脱いでジャージを履いてみるとなんとも言えない幸せな気分に大満足。ジャージの上からチンポを擦るとこれまたすぐにイキそうになる。ジャージを脱ぎこずえさんの写真入りの社員証を引き出しから拝借し、こずえさんの顔を見ながらイクことにした。ジャージのオメコのあたりを舐めまわし、時折オシッコのにおいを嗅ぎながら、ジャージの裾のあたりをチンポにまきつけシコシコする。ものの10秒くらいで興奮が最高潮。イクイクゥ~。こずえさんのおめこ最高~。おめこの中に出すよ。イクゥ~。あっと言うまに果ててしまった。オメコのあたりは唾液でびちょびちょ。明日には乾くかな。また機会を見て世話になります。