1
2004/06/09 02:34:19
(.nrQpQJb)
またまたJRで露出オナニーをしました。
今日は最初からその目的で、電車を乗り換え、行ったり来たりしてチャンスを窺っていましたが、なかなか思うようにそんな状況に巡り合いません。
思う様に行かないと、かえってその気だけは高ぶってきます。
ある駅で、又電車をを乗り換える為にホームに降りました。
そこは女子高が近所に2校有り、丁度下校時に重なりホームにはかなりの女子高生が電車を待っていました。
しかし今の女子高生、しかも連れでいる様な子にはとても恐ろしくて露出なんか出来ません。
まあ今日は無理だと思って諦めていると、1人の女子高生が目に止まりました。まずはその容姿です。かなりの美形でしかもセーラー服を着ていて、おとなしそうな感じの子です。今はもう滅多に見かけない様な好みの子です。
どうもこの近所の女子高では無いようです。彼女は1人で英単語帳で単語の暗記をしているようです。私はもう今日はこの子しかチャンスは無いと思い、ホームの時から行動を開始しました。
まずはその子に近ずき、さり気なくその子の視線の中で周りからバックで隠しながら、自分の股間をジーパンの上から手で揉む所を見せました。
彼女は直ぐに気が付いた様で、私の顔を見てまた股間に目をやり、急に落着きが無くなった様です。しかし彼女は他に移動しようともせずに、電車待ちの列に並びました。丁度そこに快速電車がすべり込んできました。
しめたと思った私は彼女の直ぐ後ろに付いて乗り込みました。
車内はそこそこ混んでいましたが、入り口直ぐの座席の横の通路に立った彼女の丁度前にポジションを取ることが出来きました。この位置だと彼女に至近距離で見せられるし、片側は座席の背で死角になっているので、残り片側を新聞を広げて見る振りをして遮れば、かなり大胆に見せることが出来ます。
私に気が付いた彼女は、何か警戒をしている素振りですが、この先の事は想像も出来ないのか、移動もせず又単語帳を見始めました。
正面からまじまじと彼女を見ると、背は160位で本当に可愛く綺麗な子です。
単語帳はカード状の小さな物なので、見ている視野の中に当然私の股間も入っているはずです。
周りに居る他の女子高生などは、うるさく喋ったり携帯をしているので此方の方は無関心みたいです。
電車が動き始めると同時に私はファスナーをゆっくりと下げ始めました。
私はその時かなり明るい目のブルーの、フィットタイプのブリーフを穿いていたので、ジーパンから飛び出したその膨らみに彼女は気が付いた様です。
おとなしそうな彼女でも私が何をしようとしているのか、理解したはずです。
ここで彼女が侮蔑の表情になったり、ばかにした様な笑みを浮かべたり、慌てて移動したら、もう止めです。ファスナーを戻し何もしていない振りをして、即行で着いた駅で降りなければなりません。
しかし彼女の反応は、そのどれでもなく、明らかに注意は此方に向いて、
単に単語帳をうわのそらでパラパラめくるだけで、さっきまでとは全然違います。
これは行けそうだと思うと、興奮してきたが、いきなり立った物を見せず、
段々勃起する様をじっくり見せてやろうと思い、まだうな垂れたままのちんぽをブリーフの口からポロリと露出しました。
彼女の単語帳をめくる手の動きが急に止まり、視線が定まらなくなりました。
その様子にちんぽは手も添えていないのに、半被りの皮が勝手に捲り上がり
みるみる完全勃起状態になりました。彼女は一瞬目をつぶり、形だけ単語を覚えている振りをしながら、こちらに全神経が向いているのが判ります。
次に私はもっと見せたくなり、ジーパンのホックも外し、ちんぽもブリーフの上から出し直して丸見え状態にして見せ付けました。
その時にはもう先走りが出ていて、それをゆっくりと亀頭に塗り付けたりして彼女の方を見ると、もう単語帳も下に下ろして俯いています。
しかし目をつぶっているのではなく、どうも見ている様子なのです。
私はもう興奮し射精したくて堪らなくなってきましたが、
この状況では生で出るところを見せるのは一寸難しいので、新聞紙を持つ手を添えて、コンドームを被せるところをじっくり見せました。
恐らく彼女はこんな行為、しかもこんな目の前で見せ付けられるのは初めてでしょう。そう思うとコンドームを着けると数回扱いただけで射精してしまいました。周りの目も有り自然を装うのが難しいほどの快感でした。
彼女には、その瞬間が良く見えたのか判りませんが、段々萎えていくちんぽからコンドームを外し、精液まみれの亀頭や、袋に溜まった精液もじっくり見せることが出来、十分満足出来た成功例でした。