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2004/06/04 02:53:19
(E0KC5wUv)
チャムというのは妻の元彼の愛称です。結婚して15年のいまでもラブラブ(というと少し照れくさいけど)の夫婦です。妻には大学の一年からボクと付き合うまで約5年間付き合っていた彼氏がいました。二人はそれこそ本当にラブラブで(もちろん妻から聞いた話でが)付き合って3年目。大学3年の秋に妻は妊娠してしまい、本当は産みたかったのですがお互い学生だったし、産むわけにもいかず、結局おろしたそうです。彼は産婦人科にも一緒に立ち会い、おろしてきた妻を下宿先へ
連れ帰り、ずっと抱きしめてくれたそうです。当然、妻は彼と結婚するつもりでいたのですが、卒業を待たずして彼はイタリア料理のコックになると言い出し、妻を一緒にイタリアに行こうと誘います。でも、広告代理店の仕事をするのが夢だった彼女は日本に残ると言い、彼氏と別れました。その直後
妻の会社に広告を依頼していたのがうちの会社で、ボクと彼女は知り合い、やがて、結婚しました。しばらくは、彼氏から国際電話や、手紙もあったそうですが、ボクたちが結婚する頃には、ぷっつりと連絡もなくなっていました。数年後、ある日妻はばったりと彼氏に出会ったそうです。彼は今でも独身で今度、日本に自分の店を出すことになったそうです。ボクともう一度やり直さないかと言われたそうですが、私はもう結婚して子供も一人いる。もう二度とあなたと会わないし、偶然町であっても、話はしないと言って帰ってきたそうです。
それから、数日後、彼チャムから一通の郵便が届きました。たまたま、ボクがその手紙に気づき封を切りました。
短い手紙と10枚ほどの写真が入っていました。
素っ裸のままベッドで笑っている妻。ふたりで裸のまま、肩を抱き合って微笑んでいる写真(男の顔は削られていた)オナニーをしている妻の写真
妻のおまんこのアップ 妻が上になって男と合体している写真 妻が笑いながらちんぽを舌で嘗めている写真 足を思いっきり開いておまんこを指で開いて笑っていている写真 ボクは心臓が壊れるほど高鳴っていたのと同時に自分のいちもつが今まで経験したことないくらい堅くいきり立っていました。こんな若く、美しく、いきいきとした妻を見たのは初めてでした。
たぶん、セルフタイマーで撮ったのでしよう。妻が床に四つんばいになり、チャムが思いっきり奥まで突っ込んでふたり同時にいくかのような写真を見ながら、ボクはどうしようもないほど妻をいとおしく思い、果てました。
結局その手紙のことをボクは妻にはいいませんでした。今でも、妻には内
緒です。それから、ボクは妻とセックスする時は、気持ちはチャムになっています。