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2004/06/04 00:26:58
(JNoTvRQ/)
今日JRで露出オナニーをしました。
今はカメラ付き携帯を皆が持っているので、リスクが高く、昔の様にあからさまに露出出来ません。
しかし今日たまたま乗った快速電車で久しぶりに露出、射精まで出来ました。
昼の2時半頃に快速の先頭車両の最後部ドアから乗りました。
座席は2人掛けのシートが前方向きに並んでいて、かなり空席が有りその最後部通路側に、落着いた感じの25、6才位の綺麗な女性が座って居ました。私は最初はそんな気も無く、又座る気も無かったので乗り込んだ入り口の向かいのドア付近に立ちました。
先頭車にはそのドア後部半分にトイレが有り、残りのスペースには座席も無く誰も乗っていません。
私は何気なく最後部座席の背中部分の衝立にもたれて前方をみていました。
その時に初めてその女性(私の位置からはわずかに斜め前にすわっている)に気が付きました。乗るまでは全然そんな気も無かったのですが、その状況にムクムクと露出の虫が沸いてきました。
その女性は眠るのでもなく、本も見ず携帯もしていなく、暇そうに時々辺りを見たりしていました。この位置関係だと彼女が前を見ていても、視線の端に私の動きは確認できます。
今までの経験でこの女性ならいけると思い、早速始めました。
安全の為わざと少しドア側に体を向け、彼女に見せているのではない風を装い、ファスナーを下ろしパンツを出して手で少し大振りに揉むようにしました。
ドア側を向いているといっても、彼女からは私の横側が見えているはずで、
どうやら気が付いたみたいで、急に目だけチラチラとこちらを見ているのがわっかた。次に私は早々にまだ立っていないチンポを取り出し直に揉み始めた。彼女はまだはっきり見ているわけでは無いので、おそらく私の手の動きだけを認識している所だと思えた。
次に私は体の向きを徐々に正面に向け、チンポもだんだん勃起し始めた。
その時一瞬彼女が顔をこちらに向けすぐに正面に戻った。そこでいったい何をしているのか、その時初めて確認したらしく、それから急に落ち着きが無くなったが、それでも席を立たずに前よりもっとこちらをチラチラ見るようになった。そこで初めてこれは最後までいけると確信した。
私の後ろのスペースには誰も居ないし、その車両で私を認識しているのは彼女だけだった。普通は他の視線から隠す為、片手は何か持っているが今はその必要も無い。その時電車は途中駅に停車したが彼女は降りなかったし、
誰も乗って来なかった。
電車が動き出すと私は直に大胆に行動を始めた。
ジーパンの上のホックを外し前を大きく開けてパンツもずらしてチンポを全て曝け出した。最初ゆっくり片手はちんぽ、片手は袋を大きな動きで揉み始めた。彼女はもう前を向かず、うつむいて少しこちら側に顔を傾け、しかし
しっかりと見ているのが判りました。
だんだんと興奮して来た私は少しずつドアから離れて彼女の方に移動しました。
最後は通路分1メートル近くまで近ずいたが、その途中でジーパンがずり落ちてしまい、パンツも勢いで膝まで下ろし、Tシャツも捲り上げたので
下半身丸裸状態で見せ続けました。
もうその時は興奮も最高潮で、あからさまに彼女の方を向き、ちんぽを色々な角度で見せ、唾をたっぷり亀頭に塗りつけ皮を剥いたり被せたりして、
グチュグチュ音がするほど扱きました。
さすがに彼女は肘掛に置いた手で顔を遮ったが指の隙間からまだ見ている様だった。私はもう我慢の限界に来たがその時、コンドームもティシュも持っていない事に気が付いた。床に巻くわけにも行かず手で受けて、その様子もしっかりと見せました。いった瞬間、腰と膝がガクガクして、最初はビュッと勢いよくそれからドクドクと凄い量が出て、手からも床にこぼれてしまった。イッタ後しばらくボーゼンとしていたが、だんだん冷静になり、受けた精液を止む無く自分のパンツに擦り付け、慌ててジーパンを穿き何も無かったかの様に、内心はハラハラしながら駅に着くのを待った。
彼女は固まった様に先程の体勢から動かないが、かなりのショックを与えたに違いない。駅に着くと私は慌てて降りて固まった彼女の乗った電車が出て行くのを見送った。