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2004/03/16 04:32:27
(3lSQjxBm)
皆さん始めまして。
私は女性の衣服でオナニーすることが大好きです。
(特に光沢があるものや革製品、それにスーツやスカートなどの裏地)
ぜひマゾヒスストでもある私の「衣服オナライフ」を聞いて頂きたく投稿いたします。少々長くなりますが、感想などありましたら是非お聞かせ下さい。
私はオークションなどで購入することはありませんが、高校時代からこつこつと集めたスカートやブラウス、スーツ、ドレスなど数十点をコレクションしています。
(もっとも高校時代は制服や体操服でしたが・・・)
私の場合、見知らぬ女性が着ていたものより、やはり好きな女性の衣服が最高のオカズとなります。美しい女性に出会うと、その女性と付き合いたい、SEXしたいと考えるより、いかに彼女の着ている服を手に入れオナニーするかということで妄想に耽ってしまいます。
特に私好みの衣服を着ている姿を見た時はトイレに駆け込み、脳裏に焼きついた姿を思い浮かべ射精せずにはいられません。
出来れば合法的(その女性から衣服を譲ってもらう、買うなど)に手に入れたいのですが、そのようなことは皆無に等しく、どうしても違法を犯さなくてはなりません。
見つかった場合のリスクは重々承知していても、欲求を鎮めることが出来ないからです。
私はこれまでにも会社の更衣室や女性宅からかなりの危険を冒して拝借しています。
そのあたり皆さんはどうお考えですか?
現在私のターゲットは同じ会社のOL、京子(仮名)です。
(このようなサイトなので本人は見ないと思いますが、彼女を知る誰かが見た場合を考え仮名といたします。)
学生時代に雑誌のモデルをしていたらしい彼女はすらっとした長身の美形(長谷川京子似)で、昨年の入社以来、男性社員の憧れの的となりました。
それだけでなく彼女の通勤時のスタイルは、光沢のあるサテンやシルク地のブラウスやスカート、冬は革のロングコートやブーツ姿が多く、まさに私好みです。
私は日課のように彼女のその日のスタイルを書き記していますが、カジュアルなジーンズやセーター姿はほとんどありません。
さらに女子社員が着る会社の紺の制服も、彼女が着こなすと眩いばかりに映ります。
私にとって彼女は生涯最高のターゲットと言ってもよいでしょう。
男性からちやほやされ、あまりにも美しい彼女はとても近寄りがたく、日常会話以上のことを話したことがありません。
しかし寝ても覚めても彼女のことで頭が一杯になり、幾度となくオナニーを繰り返していました。(妄想の大半は彼女に見られながら、彼女のスカートやコートでオナニーすること)
そんな日々が半年以上続いてましたがとうとう我慢できなくなり、昨年末に深夜の会社で彼女の制服を犯すことを決意しました。
以下、皆さんには退屈かも知れませんが自己満足のつもりで、侵入した行為をなるべく克明に書き記させて頂きます。
また皆さんの手口や体験なども教えて頂けたら幸いです。
女子更衣室への侵入を決行したのは、社員が比較的少ない土曜日。
前日の金曜日の夕方、彼女が制服を持って帰らなかったのは確認済みです。(彼女が紙袋などに制服を入れて帰るのは2~3週間に一度くらい)
しかしまずクリアしないといけないのが彼女のロッカーキーを手に入れることです。
社員はスペアキーを含め2個づつ渡されているので、一個は無雑作にデスクの中にしまっている場合があります。
私は残業をよそおい人気がいなくなるのを待ち、私の席から少し離れた彼女のデスクの引き出しの物色を始めました。
引き出しの中はきれいに整理されていましたが、筆記用具や書類ばかりでキーは見つかりません。
さらに同じく残業をして帰っていく他の部の社員の足音が廊下から聞こえる度に、彼女のデスクを離れなければならず時間はたつばかり。
なかば諦めかけていた頃、一番下の引き出しの奥にファイルの下に隠されたフロッピーケースを見付けました。
まさかと思いましたが、おそらく彼女なりに見付からないように隠したのでしょう。
何枚かのフロッピーに挟まるように小さなキーがありました。
さらに大きな問題は女子更衣室のキーです。
私が入社した頃は鍵がかかっていなかったのですが、2年ほど前にひんぱんに荒らされたことにより(私以外にも誰かいた様子)社内で問題となり、それ以来守衛さんが施錠するようになったからです。
守衛さんが最後の見回りに出るのがいつも深夜1時ごろ。その後は仮眠に入ります。
私はこの最後の見回りの時間に守衛室から女子更衣室のキーを拝借し、早朝の見回り時間にこっそり返すという計画を考えていました。
その日は運良く私の部の社員はすべて帰宅し、守衛さんが見回りに訪れたのが0時30分頃。
守衛さんと眼が合いましたが、私は帰るふりをして1Fの守衛室に向かいました。
守衛室のあかりは付いていましたが、小窓を覗くと在室している様子はありません。
私は意を決して侵入し、以前から目を付けていたキーをつるしたボックスを開けると、女子更衣室と書かれたキーを発見。無我夢中で守衛室を去りました。
その後守衛さんが女子更衣室の鍵が紛失している事を気付かないよう祈りながら、暗い会議室に身を潜めました。
そして深夜2時近くなった頃、高鳴る気持ちを抑え女子更衣室の扉を開けました。
室内は真っ暗でしたが扉脇のスイッチを付けると、2年前にたびたび侵入していた頃と同じく50個ほどのロッカーが並んでいます。
灯が外にもれないよう扉を中から施錠し彼女のロッカーを探しましたが、古くからいる社員以外のロッカーはネームプレートが付いておらず、どれかが必ず開くことを信じて一つづつキーを合わせていきました。
そしてついに彼女のロッカーを発見しました。
ロッカーを開けると夢にまで見た紺の制服のジャケット、ベスト、スカート、淡いパープルのブラウス、そして社内で履いている黒のパンプスが・・・。
ジャケットの胸にはしっかりと○○京子というネームプレートが付けられていました。
他にもゴールドのロングブーツやシャネルのバッグなど狭いロッカーにぎっしり詰まっていました。
「あー。憧れの京子の制服が・・・」
この時すでに私のペニスは狂わんばかりに勃起していましたが、はやる気持ちを抑え、当初の計画どおり床にそれらを並べデジタルビデオで丁寧に撮影しました。
(今でもこの時の映像が私の大切なズリネタとなっている)
撮影を終えるとついに念願の時が来ました。
私は狂ったようにジャケットに顔をうずめると、京子の付けている甘い香水の香りが鼻孔を突きました。
次に腰のくびれたベストを手に取り、裏地に丁寧に舌を這わせました。
その行為だけで、ペニスの先には数本の先走り液が垂れているのが分かりましたが、せっかくの獲物を
前にしてすぐにイッてしまうわけにはいけません。
「京子様、とうとうあなたの制服を手に入れて、こんな恥ずかしいことを・・・」
私は彼女の名前を何度も心の中で叫び、肌触りの良いブラウスや汗の染み込んだパンプスまで舐めまくりました。
「京子様、もう我慢出来ません・・・どうにでもして下さい」
私はついにズボンのチャックを下ろし脈を打つくらい勃起したペニスを露出させました。
ここからはあまりの興奮で記憶は飛んでいるかも知れませんが、とにかく最後までとっておいたスカートを頭からかぶり、ジャケットの袖でペニスを包み擦ったことは覚えています。
「京子様。憧れの京子様の制服と僕のペニスが・・・」
袖の部分のつるつるしたポリエステルの感触が快感を倍増させます。
そしてめったに出来る事のないこの行為と快感を持続させようとゆっくり擦り、イク寸前で留めようと試みました。
しかし一度袖からペニスを抜いたその瞬間でした。
この日のために5日間ほどオナニーを我慢していた私の溜まりに溜まった精液が、ジャケットの胸の部分から裏地にかけて飛び散りました。
しばらく放心状態が続きましたが、ティッシュで拭き取る前に精液の付いたジャケットやスカートに包んだ自分のペニスを撮影しました。
(いつか彼女が会社を辞めるとき、もちろん無記名ですが彼女に郵送しようと思っています)
本当は裏地の部分の精液はそのままにして彼女に着て欲しかったのですが、今後問題になると、より女子更衣室への侵入が難しくなるため、なるべく丁寧に拭き取りました。
しかし右腕の袖の中は先走り液で見事なシミが出来ていました。
以上が彼女の制服を犯すまでの経緯ですが、自宅でのオナニー用に何か盗んでもばれないものを持ち帰ろうとさらにロッカーの中を物色することにしました。
まずシャネルのバックの中身を覗くと、小銭入れや手鏡の他にシルクのヴェルサーチのハンカチを発見し頂くことに。
そして先ほどは気付かなかったのですが、最上段の網棚の上にカーキ色のプラダのポーチがあり、中には化粧品が詰まっていました。
私は今までにも幾人かの女性にそうしてきたように、リップステイックのふたを開け、先端の部分に先ほどの精液の付いたティッシュをなすりつけました。
月曜日に私の汚い精液が彼女の唇に触れると思うとゾクゾクし、今度はパンプスの中を隅々まで舐めながら、2度目のオナニーをしてしまいました。
そして思う存分パンプスの中に射精した後、ロッカーの中をなるべく現状復帰させその場を立ち去りました。
月曜日の朝、彼女を観察しましたが特に気付いた様子はなく、それ以来同じ手口で3回侵入しています。
そしてその3度目の侵入の時、まさに私を至福の絶頂に導くものを化粧ポーチの中から発見したのです。
それはまさしく彼女の自宅マンションのキーでした。
続きはまた書き記そうと思います。