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2004/03/10 21:36:25
(Y3EWlUXJ)
きょう、ショックなことがあった。誰もいなくなったオフィスでネットオナニーしていたところ、戻るはずがない女子営業社員のK子が突然もどってきた。
当然、オフィスのドアに鍵はしておいたのだがアッというまに鍵をあけ、戻ってきてしまった。
「アッ、部長・・・、お見えだったのですか」
ほぼ、全裸状態だった私があわててズボンを履いている姿をモロにみられた。しようがない、こうなりゃ開き直ろうと思って「見ちゃった?」と聞いた。
「エッ?なにをですか。」
とK子は平静を装っているが、動揺しているのがよくわかる。
「ぼくのを見た?」
「・・・・。。。 はい、少しだけ。いえ、あの、その、くわしくはみてませんが・・・」
「いいんだよ。ちょっと最近いそがしくて、ちょっとあれが貯まっちゃってね。実はまだ終わってないんだが、よければ、少し手伝ってもらえないかなぁ」
「なにをですか??」
「君に迷惑はかけない、ちょっとだけ協力してほしいんだ。」
そういって私はK子の制服を少しはだけさせ、スカートの足を開いてもらうことに成功した。このK子は私好みの色白美脚で、胸の谷間とナマ足を交互におかずとした。165センチのスレンダーな肢体を目の前にし、ローションでゆっくり自分自身をしごく。そして、「ウッ」という声とともに、白いゲル状の液体がK子のふくらはぎあたりまで飛び散り、果てた。
意外にもK子は騒がない。私のイチモツと恍惚の表情を見ている様子だったが、K子の唇もまたほんの少し開き、あそこがビッショリ濡れているであろうことはすぐに見て取れた。
「お互いに内緒にしておこうね」
またK子との次の機会を作ってやろう。今度はK子の生乳首をおかずに果ててみたい。