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2004/03/02 18:42:42
(erZty6ws)
俺は人に見られても興奮しない。人のいない所に行き、下半身のみ裸になり、空にジュニアを向け高速オナニーをしながら射精する。月や星に向かっていくのだ。すごく固く勃起し、すごい量の精子がでる。宇宙は俺にとって膣であり子宮なのだ。女とセックスするより満足感があり達成感がある。
一度、二人組の女にこっそり見られたことがある。いつものオナ場である空が見渡せる田んぼの脇に車を止め、そろそろやろうかとズボンを脱ぎだすと遠くから女のしゃべり声が聞こえてきた。通り過ぎるまでジュニアにタオルをかけ、女が角を曲がり声が聞こえなくなったのを確認し外に出てしごきはじめた、数分しごいただろうか・・。射精感が来ていつもの様に空に向け、すごい量の精子を放出した瞬間、角から「キャッ」と思わず発してしまったかの様な女の声がした。俺の精子は空に向け「ドピュッドピュ」と5秒間くらい射精し続け、果てた所で角を見ると目が4つあり女が覗いていた。
俺の宇宙とのセックスを覗くな虫けらどもめ!