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2004/02/17 14:11:06
(e/C7NcuO)
昨日、仕事でユニフォームのジャケットが小さいから変えて欲しいと
スタッフのH子から申し出があり、大きいのに変えてやった。前の
ジャケットは彼女が一ヶ月ほど着用していたものだが、僕は洗濯するから
と言って取り上げた。
帰りの車の中でそのジャケットを手に取り、匂う。H子の香水と汗が
混じった甘たるい匂いに股間が疼く。車を人通りが無い場所に停め、
ズボンのチャックを下げた。パンツの中から大きく膨れ上がった
ペニスを出し、そのジャケットの匂いをおかずに激しく擦った。
30分ほど僕は激しく「H子・・・H子」と名前を叫びながら、快感を
味わい、そのジャケットにタップリと精液を塗りつけた。