1
2007/09/30 14:43:26
(mt9ZMWjS)
今から10年前。俺は、高校生でまだ童貞だった。毎日オナニーして、学校
にいるときもオナニーしまくるほどだった。当時、好きな女の子がいた。佐藤
恵美子ちゃんだ。学年でも1,2を争う美少女だ。たしか、バトミントン部に
所属していたと思う。クラブ活動に参加する生徒が圧倒的に少なかったので、
放課後の学校は閑散としていた。恵美子ちゃんと付き合いたかったが、彼氏が
いた。1学年上のバスケ部のエース。俺の思いは打ち砕かれた気分だった。
朝、何気なく、恵美子ちゃんが上履きを履き替えている姿を目撃。あそこが恵
美子ちゃんの靴入れかぁ~とインプットした。そして、夕方。静まりかえった
上履き置き場に行った。上履きがあったので、今日はもう学校にいないのだろ
う。辺りに誰もいないのを確認して、うわばきをそっと手にとった。おそるお
そる、顔を近づけていった。この時点ではオナニーする気など、さらさらな
い。ただ、大好きな恵美子ちゃんの匂いを嗅いでみたかったのだ。上履きの匂
いといえば、小学時代に上履きの臭い嗅ぎという遊びが流行ったが、そのとき
は強烈な臭さだった。恵美子ちゃんも同じにおいを発するのだろうかと俺は、
ドキドキしながらすぅっと臭いを嗅いでみた。いい匂いだった。あぁーー
ー!!!すげぇ!これが恵美子ちゃんの臭いなんだ!俺は、エレクトした。学
ランの中に上履きを隠し持ち、トイレに速攻で駆け込んだ。そして、鼻に上履
きの底の部分を舐めたり、臭いを嗅ぎまくりながらちんぽをしこしこ。強烈な
快感が駆け巡り、上履き目掛けて大量に精子を発射した。いったあと、冷静さ
を取り戻し、やばいな・・・これ、どうしようと思った。水洗いしようか、そ
れともこのまま残そうか・・・。精子が朝まで残っていたら大問題になるかも
しれないので、結局水洗いしておいた。もちろん、水道でやると誰かに見られ
るので、大便器から流れる水を使った。ま、明日の朝には乾くだろうと思いな
がら、次の日、あの上履きをはいている恵美子ちゃんを発見。俺の精子で汚れ
た上履きをはいていると思うと、不思議な勝利感に包まれると同時に、恵美子
ちゃんへの愛情が急激にさめていった、我が青春の思い出です。