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2007/09/13 11:43:45
(hZiKCrrI)
夜11時頃、団地の公園でJK風私服ギャルを2人発見。
隣接する駐車場の車の陰にかくれて様子をみると、
気が緩でるのかワンピであるのに大股を開いている。
白のPが丸見えのうえ声がエロい。
すかさず金網越し1メートの距離でオナを開始。
Fまであと少しの時、一人の女が急にトイレにいきたいと言い出し、
Sができず。しかし飲みかけの紙パックのジュースをおいて
2人そろって近くのコンビにへいったので、
すかさず紙パックのジュースをいただいた。
天からの授かりものと思い、紙パックの中にSした。
ストローにもべったりとSをつけて、もとの位置へ。
帰ってきたJKが紙パックのジュースに口をつけるのを待つと
しばらくして「何か入ってる」と再びエロい声が。
もう1人の友達も味と匂いを確認。すると「あれの匂いがしない?」と
急に声が小さくなった。「うそ~」と紙パックを投げ捨て周囲を確認した。
「気持ちわるい~」とお茶でうがいをしだしたが、すでに遅し。
R癖のある俺は、再BしたPを擦りながら金網越しに姿を表し、
「おいしかった」と聞くと「最悪」とマジ切れし出した。
危険を感じた俺はすぐに逃走したが、気分は最高だった。