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2007/08/28 00:30:33
(thLy8xDu)
ある夏休みに親戚一家が泊りにきました。
俺は勉強していましたが、となりの部屋に誰かが来た様子なので覗いてみると、親戚のおばさんが着替えをしており、色白で、鎖骨がきれいな美乳でした。
心臓がバクバクして着替えおわっていなくなったその場にいくと、バックの中にまるまったパンティがあり、訳もわからず興奮し、パンティをトイレに持っていき、勃起したチンポをくるんで激しくシコシコしてしまいました。大量に射精しましたが、パンティは汚さずにすんだみたいで、コッソリもとに戻しました。
夜中になって、チンポが溶けるような夢見うつつな感じで、はっとして起きるとおばさんがチンポをしゃぶっており、怖いようなびっくりしたみたいな感じの中、ビュルッッ、ビユッ、と射精してしまい、おばさんは全部飲んでくれ、精子くさい息のまま、耳元で、パンティ使ったでしょ?バラされたくなかったら、今度、私のうちにきなさい…電話するからと言われて、一週間くらいたった日に、おばさんから電話があり、おばさんが駅まで車できてくれました。何もいわずホテルに入り、おばさんが黒いブラとパンティだけになり私に抱きつき、私の服を脱がせてくれました。
汗をかいていた私の体を舐め回し、チンポの皮をめくるといきなりしゃぶりだし、勃起したチンポをにぎりしめながら、私、離婚するの。だから今日であなたとも他人だし、逢えなくなるから二人の秘密だよ。って言いながら、脱いだパンティを裏返して濡れたあそこをぬぐい、私に渡してくれ、パンティじゃなく本物をなめてごらん、ほらと初めてのクンニをしましたが、すごい匂いでビックリしました。その後は私の上に乗り、獣のような呻き声をだしながら何度もいったようでした。私も中で何度も出しましたが、おばさんはかまわず吹き出る精子とマンコ汁を混ぜ合わせるように何度も何度もやりまくってました。それからは、40をこえた、美乳の鎖骨の浮き出た色白の奥さんを見るとたまらなくやりたくなり、今に至ります。いやらしい奥さんと出会いたいと毎日思っています。