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2007/08/15 01:26:44
(lOOXLlqt)
俺が今のような変態になったきっかけは、忘れもしない、従妹との夏休みの夜。
小学時代、従妹が学校の長期休みなどにはよく遊びに来ていて、俺にはしっかりなついていたので結構な頻度で家に泊まっていた。 従妹が小にあがってから毎年だったが、イタズラしたのは俺が小五、従妹は小三の時が最初。
いつも寝る直前まで話したり遊んだりして、そのまま一緒に同じ部屋で寝ていた。
俺の両親も、まだまだ俺がガキだと思っていたのだろう。
だが俺はこの時オナニーを覚えていたので、手が届く近さに熟睡している女にムラムラするなと言っても無理な話だ。
寝顔を間近に覗き込んで、眠っているのを確かめてから飽きるまでブチュブチュと唇にキスしまくり、唇に感じたファーストキスの感触、風呂あがりの従妹の体臭、深夜に従妹を襲うシチュエーションに完全勃起。
頭の中がが真っ白で、パジャマズボンとパンツを脱ぎ捨てて、従妹の寝顔をまたいでしゃがみ込むのに何の躊躇いもなかった。
四つん這いのような格好で勃起を握り締め、まだ剥けていない皮をめくりあげる。パンパンに膨れた亀頭を、キスの柔らかな感触を思い出しながら、少し開かれた従妹の唇にゆっくり押し付けた。
電撃のような快感が走り、思わず腕や膝の力が抜けかけたほどだったが、亀頭を押し付けたままでゆっくりゆっくり勃起をシゴくと、もはや気絶しそうな快感が一気に押し寄せる。
熟睡している実の従妹の寝顔をまたぎ、唇にペニスを押し当ててするオナニー。今思えば変態極まりない。
刺激が強過ぎ、ものの三擦りでたまらず射精感が来て、移動も間に合わず射精してしまったのだった。
ティッシュなどを用意するのも忘れていたので、従妹の鼻の横に飛び散ったり頬をつたい流れる精液を指ですくい取って、まとめて口に流し込んで始末した。
同じ事を従妹が泊まっていた一週間、毎晩やった。
後半の日の夜は口に出した後でパジャマ越しに乳首を弄び、寝ながらピクピク反応する敏感さを楽しみながら二発目を手に出し、精液をまた従妹の口に流し込み、最終日はパジャマに手をするする入れて無毛まんこを触り、ハッと目覚めた従妹の寝惚け顔に「どうした…?寝なさい…」と囁きかけながら手を取って勃起を触らせたり、色々な事をした。
あれ以来、俺は変態になったのだ。
次の年、従妹は小四にして手コキ、フェラ、クンニ、69を経験する事になるが、それはまた別の話。