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2004/01/04 03:59:23
(mvDq73QQ)
近所にオレ好みの奥さんが住んでいる。小柄でスレンダーな色白の奥さんで、おそらく30代前半と思われる年齢。名前は表札から、智子という。たまたまこの奥さんがスーパーで買い物をしていた時、奥さんが商品棚に向かって中腰に屈んでいたのを発見。その時、奥さんの水色のタイトなスカートの上から、パンティの線がくっきり見えたんだ。女のパンティの線には以前から興奮させられ続け、悩まされてきたものだから、好みの奥さんのパンティの線には、たまらなく興奮し、ジーンズの下で痛いくらい勃起した。その日は、奥さんのパンティの線を脳裏に焼き付け、思い出しては、自宅で何度も何度も射精した、「奥さん!奥さん!」「智子!智子!」と連呼しながら…。そして我慢が限界になったある日、奥さんの家のテラスに干してあった奥さんのパンティを手に入れた。ベージュの、ガードルタイプの普通のパンティだったが、これがまた普通の奥さんらしくて、最高に興奮した。それ以来オナニーは奥さんのパンティでやり続けている。毎日、毎日、奥さんを思いながら、ベージュのパンティにペニスを激しく擦り付けている。今もそのベージュのパンティをペニスに擦り付けてイタズラしている。脳裏にスーパーで見たパンティの線が蘇ってきた…。あの時のパンティは、このパンティなのか、奥さん、教えてくれ!智子!智子!また今夜も智子のベージュのパンティに射精してやる!あぁ、クロッチのところで出そうだぜ!いや今夜は、フロントの花柄刺繍がヤケにそそるんだ…、奥さん、あの時のくっきり見せていたパンティの線がどうにもたまらん!智子!智子!