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昔投稿した同じ内容!ゴメンネ

投稿者:奈々江
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2003/05/05 03:33:38 (GP3g9dcY)
わたし自分の秘密を少しでもたくさんの人に知られたくて・・・・だからまた投稿しちゃいます。もう読んだよ!って人には、本当にごめんなさい。

香港でステキなガラス細工を手に入れました。今はこれが一晩中私の中をヌルヌルとすべり続けてます。 はっきりいって「大人のおもちゃ」。すごい透明でつめたいガラスのペニスです。両方に頭があって30センチくらい、片方はかなり太くて長くピンとまっすぐ伸びて、エラも美しくむけてます。もう片方は細めで短くカリははっきり三角に広がってますが、全体がぐりっと曲がり反り返ってます。これが1本につながってて、一見まるで正体のわからないオブジェみたい。「えっ、これ何? きれえーい」なんて何だか判らないふりして、ニヤニヤしてる現地の若い女性店員の視線をそらしながら、買っちゃいました。日本だったら絶対恥ずかしくて手も出せません。心の中では「早くホテルに帰って鍵閉めて全裸になって、あたしの中にぬるっと入れてみたい・・」なんて思いながら。 実際に私は、ホテルまでそれを持ったまま走って帰り、ドアの鍵も閉め忘れたままで、着ていた服をすべてむしりとり、最後にパンティをどこかへ思い切り投げ捨て、全裸でベッドの上に飛び乗って四つん這いになったまま大慌てで持ってきた包みを破り捨てました。 もう我慢できる状態じゃなかったので、いきなり太く長い方を丸々と口にくわえ唾液をたっぷりつけてから、お尻を高く持ち上げた格好のまま後ろからヌルウッと私の中へぬめりこませました。「うふうううっ・・・・・・・・・・・・ 初めて聞くような甘いとろけたあえぎが私の口からもれました。まっすぐ太くのびて、どこまでも深く私の中へ入ってきます。もっと・もっと・もっと入りそう、ああっ、ほんとにまだ入ってくる、まだ入るわ「ああん、あっ、あああっ・・ふうん、あふっ・・・・・気・気・・気持ちいいい・・・・・
そのときでした。わたしのお尻の後ろを何か白い物が走り抜けていったのは。「シツレエイ、ゴユックウリイイ・・・」と変な日本語で、ホテルのメイド嬢が洗濯物のシーツをつかんだまま部屋を飛び出していきました。余りにも性欲が高まり一刻も早くオナニーをしたかった私は、部屋にルームサービスがきていたのも気づいていなかったのでした。 ひやっとしました。まさかこんなことが・・・・でも「全裸で、四つん這いで、お尻の穴まで丸出しにして、マンコにガラスの曲がったペニスを出し入れしてる、こんな姿をすべて見られて・・・・」と思うと、またムラムラとして「香港でやってたことが日本の友人に知られるわけがないし・・・・とガラスのペニスをお尻からさしたまま、ゆっくりと這って、ドアの鍵を閉めに行きました。 今ごろあの子「日本人の女は若いのにすごい淫乱よ」なんて、今見たことをみんなに話してるわ・・・・なんて考えると、恥ずかしさを忘れてますます右手の動きを早めていました。
 今はこのガラスの秘宝に毎晩夢中です。家に帰り着くとすぐに全裸になっていつもあそこにさしています。曲がった方を入れたり、まっすぐの長い方をいれたり、何度も何度も入れ替えてあきません。 曲がった方はお尻の穴にも使います。曲がり具合と細さが良くて、その割には亀頭は大きくまろやかに張り出してるので、抜けそうになっても締めるとカリのところが肛門にひっかかって抜けません。 お尻の穴からプランと下げて、肛門をきゅっと締めたまま部屋の中を歩き回ったり、姿見に、それをぶら下げたままの全裸の後ろ姿を映してポーズして見たり、その間は空いてる両手で前の穴を広げたり、くじったり、クリくんの皮を剥き出して、紫ピンクの中身をヌルヌルとがらせたりして、楽しみます。 とにかく私の中に入ってる姿が透明でクリスタルで、鏡に映った自分の痴態があまりに美しくいやらしいので、自分のヌードを見ながら、思わず何度も大声を出して上り詰めてしまいます。 激しく痙攣しながらイク時の、その瞬間の自分の姿を鏡で観察しています。最近はけっこう意識して、イク姿がより美しく、よりなまめかしく見えるようにポーズをエスカレートさせたり、イク直前の腰の振り上げ方、イキ始めてからのお尻の振るわせ方、イキ終わりの余韻で肛門がピクピクする様子を思い切りさらけ出してよりいやらしく見せる工夫とか、鏡を意識して上手になりました。
 寝る時も全裸の私は、このガラスの秘宝だけを秘密の穴にぬるりとすべりこませて、無意識に右手をゆっくりゆっくりと動かしつづけてそのまま眠りの中へとろけていきます。でも・・・・・・・・・・・・・・・

オナニー女だと思わないで!
ちゃんと彼氏もいます。関係は週に1~2回、彼から電話があって「今から行っていい?」「女を抱きたいの?」「うん、奈々江をね」「ふん、じゃ裸でまってる、鍵もあけとくからいきなり入ってきてね」・・・・ほんとは私、部屋の中じゃいつも全裸だから、鍵あけるだけ。でも大慌てでやることは、お風呂に入って体の隅から隅までオナニーの匂いを消してキレイにして、アナルにお湯浣腸、出したら洗面器の中で穴の中まで指でよくほじくって洗い出す(彼は私のアナルに熱いくちづけをしながら穴の奥深くまで舌を入れてきて舐めるから)、あと腋毛と陰毛のお手入れ。陰毛はおへその下だけに形よく3センチくらいの三角形に残し、それ以外すべて、マンコの廻り、お尻の穴の廻りまでツルツルになるまで剃りあげるの。何度も何度も鏡の前で尻を持ち上げ、菊の花びら1枚1枚まで大股開きで点検して、最後にオイルを高貴な部分全体に塗りつけて完了。忘れずにガラスのディルドーはタンスの下着の奥にかくすこと(私はオナニーであそこに物を入れたりはしない、クリトリスをこするくらい・・・・ってことになってる)。あとは彼にもらった裏ビデオの中の1本をテレビに映しながら、ベッドに腹ばいになって、両足を大きく八の字に広げて「手淫」にふけるの。ガラスのおもちゃを彼に知られるわけにいかないから、おへその下から股間に指を伸ばして「手」でやるオナニー。
もうすぐ彼がくる・・・ちんちんを硬くして・・・・もう透明な汁をパンツにたらしてるかも・・・・なんて妄想を高ぶらせて私はもう一方の手も後ろから肛門に伸ばして、オイルに香る私の高貴な菊の花びらをなでながら・・・・私は完全な全裸、部屋の鍵は開けっ放し・・・・・・・・ かちゃ!というドアが開く音がして彼が何も言わずに入ってきて、今の私のあられもない姿を食い入るように見つめて、ペニスをしごき始める。私は振り返りもせず、行為を続ける。なのに、もし、入って来たのが、彼じゃなかったら・・・・・!!! 燃え狂うスリリングな性欲が私を無防備にして、露出狂にしてしまいます。あっ! 今ドアの開く音が・・狂ったように尻を上下させながら両手で上と下から秘密の股間をいじり続ける私を、もっと見てっ! あううっ うふううっ うふうん あうん あっあうんんん・・・・   ベルトをはずすガチャガチャという音で彼が裸になるのがわかります。 彼は大きいけど、仮性包茎気味でいつもは勃起しても、皮が亀頭の半分くらいかぶってる。これを剥き出してあげるのが私は大好き! 「なんて大きいの! すごおい、暇さえあればオナニーばっかしてたからこんなに長くて皮かむりになったんでしょ?」 亀頭を皮に包んだまま指でつまみ、皮の中でこすり続ける包茎愛撫が始まり。そのくせ我慢汁が先端からヌラヌラと出始めると彼は急に亀頭をむき出したくなるらしい。でも・・・「自分で皮を剥いちゃダメ! 私が剥いてあげる・・・さあ硬くなったちんちんを突き出して! もう少しその皮の中ででしごいてからよ、透明汁がもっと出てから、その汁で頭をヌルヌルにヌメらせてから、ゆっくりと大きな亀頭を剥き出してあげるわ」「さあそろそろ剥くわよ・・・ほらズルッと向けていくわ。ああっ・・・ほらっ、とうとう剥き出しよ、真っ赤な大きな亀頭が・・・・なんていやらしい、大きな頭かしら・・・・こんなにエラを張り出して・・・・」彼は「あううっ、もっと剥いて! 根元までしごいて僕のちんちんの頭を剥き出しにして!」なんてあえぎながら肛門までピクピクひくついてる。彼はこの時も四つン這いで、先端からはもう何度も透明な汁をあふれさせてる。これを亀頭にヌラヌラと広げて、舌を彼の肛門にはわせると、「あううっ! もっとお・・・ もっともっと皮を剥いてしごいてええ・・・・」と彼はあえぐ。皮を剥かれて、真っ赤な三角の亀頭を無防備に剥き出しにされた彼は、わたしの指先につままれて深くえぐれたカリ首の溝や、エラの裏筋までピクピク痙攣させて、もう奈々江の完全なおもちゃ。剥き出しの赤い先端を私の白い指先でヌラヌラいじりまわされて・・・・いきそうになると急に自分でお尻をふりはじめる(こすりを早めたいのかな?)からすぐわかる。 そこでオヤ!これはいきそうだなと思えばわたしは指の動きを止め、彼が尻の穴をひくひく痙攣させて、「あああっ・・・・続けて!もっと、もっとしごいてえ・・・・・」なんて身もだえするのをながめて、・・・・・15~6秒後にまたいじり初めて・・・・彼はチンチンを後ろにするどく長く硬く伸ばしたまま、たくましい背中を苦しそうによじりもだえさせてのた打ち回る。大きな男の体全体を、そのまたぐらから生えた1本のペニスの先端の皮を剥いて、中の真っ赤なきのこを指3本でヌラヌラしごくだけでこんなに簡単に支配できる。今だけは、いきたくて出したくて、大きな金玉の中にたまりにたまった満タンのオス汁を吐き出したくて、その性欲のとりこになり何もかもわたしの言いなりになる男。大きくていつもはえらそうな理屈ばかりを言う男の体が、その股間から生えたたった1本のペニスの快楽に夢中になり、そのペニスの皮をむいて剥きだした亀頭だけをつまんで私の指が支配する。もうそろそろ可哀想かなと思ったら、私の白魚のような指3本の動きで思いのまま、わずか10秒で「彼自身」の先端からはついに大量の白濁したイカ臭い白いドロドロ液が激しく狂ったように噴き出すの。「あおうう・・・ううっ・・・うをっ・・・うっ・うぅっ・・・うおおうっ・・・・・・もっとお・・・もっとおおう・・・しごいてええ・・・・・もっとしごき続けてえええええ・・・・ぼくの肛門を観察してえ・・・・ひくついてるうう・・・・? パクパクしてるう?」わたしは尋ねる。「気持ちいい? これをドクドク出してる時そんなに気持ちいいの? 今?今気持ちいいんでしょ? ああっ!出てる・・出てる・・・今ビクビク出てるわよ・・・・まだ出てるわよ、そんなに気持ちいいの? まだ出し続けてるう・・・・まだ気持ちがいいのお?」その瞬間のペニスは、「彼」とは別物。彼にももはやコントロールできない別な生き物。
 奈々江は彼ではなく、この彼の分身を愛してるんだ。右手で彼をいじめながら奈々江の左手の中指・人差し指・薬指は自分のマンコの穴をグチュグチュと激しく出入りしています。これが私には最高のオナニーです。
 
 



 
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