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2003/05/03 20:33:15
(xpdSDMcU)
私には1年半つきあった彼がいます。英二さんです。もちろん体の関係もずっとありまし
た。でもこの半年以上は直接の性交がありません。
原因は私の部下の奈々子です。英二さんと奈々子は週末になると二人で私のマンション
へ来ます。来るなり英二さんの命令で私は丸裸になり、ベッドに両手両足を思い切り広げ
て仰向けに縛り付けられます。そこで初めて私の目の前で二人は嬉しそうに服を脱ぎ始め
ます。
毎回違うけど二人ともものすごい下着をつけてます。たぶん英二さんのも、女物だと思
われるものすごい小さなTバックです。すばらしい肉の柱は曲がりくねりソフトボールの
ように股間の小さな布の下でだんごみたいに膨らんで、その下の大きな玉は細い布切れの
左右からはみ出しそうです。
いきなり二人は、自分達のカラフルなすけすけの超ミニスキャンティを互いに思いきり
どこかへ脱ぎ捨てて、思い切り股間を広げながら互いの生殖器官をヌメヌメとすり合わせ
て、甘い声をもらしながら二人で私の股間を中心に観察し始めます。
「美紀先輩ったらこの前きれいにしたばっかりなのにまた毛を生やしはじめてるわ! す
けべえだから、すぐに生え始めるのね、だらしない先輩!」
奈々子はそういいながら、自分のバッグから腋毛シェーバーを出して私のまたぐらをそり
始めます。奈々子は私の性器廻りの毛をツルツルにそり落としてはくれますが、わざと肛
門のまわりだけぼうぼうに残します。「尻の穴の廻りだけボウボウ陰毛を生やして、先輩
のいやらしい証拠ね! 女はいつでも男性に肛門まで見せられるように、ツルツルのぴか
ぴかに磨き上げてなくちゃ!」なんて言いながら、自分の黒い股間をまんべんなくつるつ
るに剃りはじめます。菊の穴の周りまで、見せつけるようにして剃り上げます。時々たし
かめるように、自分の肛門まわりを指でなで上げては、「あはあっ! すごいつるつる
う・・・・」なんてあえぎます。
こんなひどいことをする奈々子を、その間英二さんは黒くて太い男根を剥き出して自分
の唾液や透明汁を塗りつけながらシュコシュコと音をたててこすりながら、ハアハアいっ
ています。
奈々子は私より4歳年下、22歳です。私も若い時はけっこう男性経験もあり、その中で
英二さんにひかれたのは、実は正直いって私が初めて出会った太く長い彼の「男」の持ち
物のすばらしさでした。
彼に甘えながら、剥き出しの彼自身を定規で測ると20センチもありました。太さも田
舎の実家にあった懐中電灯ぐらいあって「すごいね、日本人男性の平均勃起時は13セン
チでしょう?」「そんなことないよ、みんなこれくらいあるよ」なんて・・・・でも、そ
のたくましい男根を味わう私にとっては、この「男」そのもののような太さ・長さが初め
て女の体を持ったよろこび・快感を教えてくれたのでした。
私は何もかも忘れて英二の股間の道具の気持ちよさに夢中になりました。
「生」でこんな太い、こんな長くて硬い「男」が日本人でいるなんて! 2時間もいれっ
ぱなし立ちっぱなしで、私をいかせて後もも射精しないまま、そそり立たせてその美術彫
刻のようなたくましい形を見せ付けてくれる、たくましい『男』そのもの。
でも今は奈々子とばかりつながってる。奈々子も私も避妊はきちんとしてて「ピル生」
だから条件は同じ・・・・なのになぜ?
いつも奈々子の体でばかり楽しむ英二さんって???
奈々子は英二さんに抱かれ始めて最近すばらしい体になりました。B・Hとも90以上で
Wは62~4、身長は160位かな? でも英二さんにとって大事な、穴の味がそんなに
私よりいいんでしょうか?
二人はいつも裸の私の前で性欲を激しく処理します。英二さんが動けない私の乳房の上
にまたがると、太い肉棒が自然と、私の唇のすぐ届く近さで上に向けてそそり立ちます。
すごい! すばらしいわ! と思うまもなく、すぐその上をまたいで憎らしい奈々子がツ
ルツルのマンコを指で大きく広げながらまたがってきます。
私の顔の1~2センチ前でヌチュウッ!と音をたてて2人はつながります。
とたんに「あひいっ・・・!」という奈々子の恥知らずな嬉しそうなあえぎが聞こえて、
私は発狂しそうです。でも目の前のベチョベチョの性器の動きがすばらしくて、ついその
性交行為部分に舌をを伸ばして2人のつながり体液を舐めてしまいます。これがまた2人
を異常なほど喜ばせ、狂ったような歓声を上げさせてしまいます。
仰向けだけではなく、2人はバックでもつながったまま私の足の方から、徐々に性交中
の股間を私の顔の方へ移動して、私の顔の真上で思い切り股間を広げてむき出して見せ付
けてきます。最高に恥ずかしい部分を、私に丸出しに見せ付けて快感をむさぼりあえぐ二
人!。
わたしが変になるのは、バックでもあお向けでも2人がいきそうになると、その瞬間
(30秒から2分間)だけは、私に見せて、店ながらオルガスムスにのぼりつめる
(いく)ことです。そのとろけるような2人の快感を、私にわざと見せ付けるんです。
二人は、私の顔の前で、私の顔に思い切り両性器を近づけて、丸出しにさらけ出して思い
切り股間をグッチュグチュウと音をたてて、すべらし合って「イク」んです。
奈々子は「もっと音がするようにしてえ・・・・」なんて、音が小さいと、わざと1回ペ
ニスを抜いて、もう一度英二さん自身に自分の唾液をつけまくってからつながりなおし
て、「グッチャグッチャ」と恥ずかしい音が部屋中に広がると、やっと「あああ・・・こ
れ、この音、このねちゃねちゃ音がいいのおお・・・・、もっと音を立ててえ・・・」な
んて尻を振りたててる。 ここは私の部屋よ! 私がオナニーでもしてまだえまくって
るみたいじゃない!?
バックの時もつながったまま、股間を私の顔の上2~3センチで思い切り剥き出しにし
て、ものすごい声をあげて(ここは私の部屋なのに)、2人で「あっふうううう
う・・・・・・・いっくううう・・・・もうだめえ・・・・無理!無理!むりいっ!・・・
我慢できないっ! もうだめ! いって!いって! 早く出して!白いの!白い液!白
い男の汁!
早く私のまんこ穴の奥に出しまくってええええ・・・・」 「あああうううう・・・いく
よ!いくよ!うっはああ・・・おおうっ・・・・・・出すよ!汁出すよ! ああっ!今!
今!いま出ちゃう! うっ・うっ・出えるううう・・っううう
う・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」叫びながら、3センチ前の股間がよくわ
からないほどすごい激しさで股間を振りながら2人はまた射精して、それを歓喜の中で受
け止めながら奈々子は跨ったままわざと、楽しみ終わった股間を私の目の前までもう一度
もってきて、すばらしい性交後の香りが立ち上るままの、またぐらを激しくすりつけなが
ら射精します。
そのあと、2人はべとべとのまま、まだ今味わったままの快楽の体液を拭き取りもし
ないまま、ベチョベチョの両性器を私に見せ付けて、英二「抜くけどいいかい?」すると
奈々子が「まだいやあっ! もうちょっといれたままにして! 美紀先輩の見せ付けたい
のおお・・・・」「いいよお・・・・・でも奈々子に入れたtまま、このまま美紀に観察
されると・・・・またオレ立つかも・・」「それって最高よ!また勃起してええ・・・」
英二さんが約1時間ぶりに自分の一物をゆっくりと奈々子から抜き出すと、ボタボタと互
いの体液をシーツに垂れこぼす英二のペニスに、奈々子は大きく口を開けて「ああん、も
っと入れてて欲しいいい・・・・・」そのベタベタヌルヌルの肉棒にしゃぶりつきます。
「すごいわ! ほんとに太くてでかいチンチンね」だって! でかいからこそ、私も何も
かも捨てて彼のペニスの大きさに狂ったのよお!
どうしても私のものに取り返したい。奈々子に差し込まくってる英二の20センチちん
ちんを、私に入れさせたい。
ところがこのあとが私のオナニーなんです。縛られたままで、やっと裸の奈々子が近寄っ
てきたら私の右手だけ縄を解いてくれます。「美紀先輩はあ、左利きよね・・・・オナニ
も左でしょっ?」 ああっ・・・・だめっ!・・・・なんでわかるの!?・・・・オナ
ニーだけは得意の左手でさせてよ・・・・・左手で思い切りクリをとがらせてこすりまくりた
いいいいいっっ・・・・・・!」
ところが奈々江は、「先輩だめっ! いつもとは違う、異常な、やっちゃいけない快感を
味わいな!」 私に不慣れな右手で自分の股間をいじくらせながら・・・・・・
二人はそのまま、またもベトベトノSEXを目の前1~2センチで散々わたしに見せつけるの
で、不自由な右手だけでも私は朝まで6回も上り詰めました。でもその間奈々子と
英二は狂ったようにつながり続け、少なくても8回は射精して上り詰めました。
最後に私のロープをすべて解いて、自分達は行為の後のシャワーも浴びず、ベトベトの
体のまま、下着は私の部屋に投げ捨てたまま、2人とも実はノーパンで部屋を出て行きま
した。