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2003/02/22 01:36:24
(HxtL9JZJ)
香港でステキなガラス細工を手に入れました。今はこれが一晩中私の中をヌルヌルとすべり続けてます。
はっきりいって「大人のおもちゃ」。すごい透明でつめたいガラスのペニスです。両方に頭があって30センチくらい、片方はかなり太くて長くピンとまっすぐ伸びて、エラも美しくむけてます。もう片方は細めで短くカリははっきり三角に広がってますが、全体がぐりっと曲がり反り返ってます。これが1本につながってて、一見まるで正体のわからないオブジェみたい。
「えっ、これ何? きれえーい」なんて何だか判らないふりして、ニヤニヤしてる現地の若い女性店員の視線をそらしながら、買っちゃいました。日本だったら絶対恥ずかしくて手も出せません。心の中では「早くホテルに帰って鍵閉めて全裸になって、あたしの中にぬるっと入れてみたい・・・」なんて思いながら。
実際に私は、ホテルまでそれを持ったまま走って帰り、ドアの鍵も閉め忘れたままで、着ていた服をすべてむしりとり、最後にパンティをどこかへ思い切り投げ捨て、全裸でベッドの上に飛び乗って四つん這いになったまま、大慌てで持ってきた包みを破り捨てました。
もう我慢できる状態じゃなかったので、いきなり太く長い方を丸々と口にくわえ唾液をたっぷりつけてから、お尻を高く持ち上げた格好のまま後ろからヌルウッと私の中へすべりこませました。「うふうううっ・・・・・・・・・・・・
初めて聞くような甘いとろけたあえぎが私の口からもれました。まっすぐ太くのびて、どこまでも深く私の中へ入ってきます。もっと・もっと・もっと入りそう、ああっ、ほんとにまだは入ってくる、まだは入るわ「ああん、あっ、あああっ・・ふうん、あふっ・・・・・気・気・・気持ちいいい・・・・・
そのときでした。わたしのお尻の後ろを何か白い物が走り抜けていったのは。
「シツレエイ、ゴユックウリイイ・・・」と変な日本語で、ホテルのメイド嬢が洗濯物のシーツをつかんだまま部屋を飛び出していきました。余りにも性欲が高まり一刻も早くオナニーをしたかった私は、部屋にルームサービスがきていたのも気づいていなかったのでした。
ひやっとしました。まさかこんなことが・・・・でも「全裸で、四つん這いで、お尻の穴まで丸出しにして、マンコにガラスの曲がったペニスを出し入れしてる、こんな姿をすべて見られて・・・・」と思うと、またムラムラとして「香港でやってたことが日本の友人に知られるわけがないし・・・・とガラスのペニスをお尻からさしたまま、ゆっくりと這って、ドアの鍵を閉めに行きました。
今ごろあの子「日本人の女は若いのにすごい淫乱よ」なんて、今見たことをみんなに話してるわ・・・・なんて考えると、恥ずかしさを忘れてますます右手の動きを早めていました。
今はこのガラスの秘宝に毎晩夢中です。家に帰り着くとすぐに全裸になっていつもあそこにさしています。曲がった方を入れたり、まっすぐの長い方をいれたり、何度も何度も入れ替えてあきません。
曲がった方はお尻の穴にも使います。曲がり具合と細さが良くて、その割には亀頭は大きくまろやかに張り出してるので、抜けそうになってもカリのところが肛門にひっかかって抜けません。
お尻の穴からプランと下げたまま、肛門をきゅっと締めて部屋の中を歩き回ったり、姿見に、ぶら下げたままの全裸の後ろ姿を映してポーズして見たり、その間は空いてる両手で前の穴を広げたり、くじったり、クリくんの皮を剥き出して、紫ピンクの中身をヌルヌルとがらせたりして、楽しみます。
とにかく私の中に入ってる姿が透明でクリスタルで、鏡に映った自分の痴態があまりに美しくいやらしいので、自分のヌードを見ながら、思わず何度も大声を出して上り詰めてしまいます。
激しく痙攣しながらイク時の、その瞬間の自分の姿を鏡で観察しています。
最近はけっこう意識して、イク姿がより美しく、よりなまめかしく見えるように
ポーズをエスカレートさせたり、イク直前の腰の振り上げ方、イキ始めてからのお尻の振るわせ方、イキ終わりの余韻で肛門がピクピクする様子を思い切りさらけ出してよりいやらしく見せる工夫とか、鏡を意識して上手になりました。
寝る時も全裸の私は、このガラスの秘宝だけを秘密の穴にぬるりとすべりこませて、無意識に右手をゆっくりゆっくりと動かしつづけて、そのまま眠りの中へとろけていきます。