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私・・・

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2002/11/19 22:34:01 (lsO3i3yP)
最近、好きな人が出来たの。
本当に、本当に、その人のことが、大好きで、
朝起きてから、夜寝るまで、
1日中、その人のことばかり、考えちゃうの。
でも、ひとつだけ、困ったことがあるの。
それは、その人と、お話ししてると、頭の中が、
エッチなことで、いっぱいになっちゃうってこと。
その人に、優しくキスされて、
その人に、優しく抱き上げられて、
そして、その人に、激しく抱かれる・・・
そんなことばかり考えて、濡れてきちゃうの。
じつは、今日は、いつもより、いっぱい、
あの人と、お話ししたせいか、ひとりになった時には、
すっかり、アソコが、ぐっしょりでした。
薄いピンクのショーツのアソコの部分だけが、
私の愛液で、すっかり、濃いピンクに(笑)
私は、たまらず、ショーツの上から、指を這わしたの。
初めは、スリットに沿って、ジラすように、
ゆっくりと、そして、何度も、指を、行き来させました。
すると、指が、クリちゃんの上を通過する度に、
アソコ全体が、ヒクヒクと痙攣を起こしたようになり、
中からは、愛液が、ジワって溢れてきちゃうの。
それと同時に、胸の先端が、痛いぐらいに、疼いてくるの。
私は、たまらず、左手を、お洋服の中に滑り込ませ、
ブラをズラし、左手で、胸のふくらみを、
優しく、包み込むようにしながら、
時折、既に、硬くなった先端部を、指先でハジくようにしたの。
でも、そんなことをしても、胸の疼きは、治まるどころか、
ますます、ヒドくなるばかり・・・
とうとう、ガマン出来なくなった私は、
まるで、おもらししたかのような状態のショーツを、脱いじゃいました。
そして、鏡の前で、まるで、あの人に見せつけるかのように、
アソコを、押し広げ、右手の中指を、ゆっくりと、
アソコの中に、沈めて行ったの。
で、その沈めた指の腹の部分で、優しく、
クリちゃんの裏側の辺りを、擦りあげるようにしながら、
右手の親指で、優しく、クリちゃんを撫で上げたの。
それだけで、膝が、ガクガクと震え、
溢れ出た愛液が、太腿を伝って、流れ落ちていきます。
頭の中では、イジワルなあの人が、「エッチな子だね」と、囁いてます。
でも、もう、止まらないの。私は、鏡に向かって、呟きます。
「好きなの。あなたのことが、好きなの・・・」
私は、鏡にもたれかかるようにしながら、イってしまいました。
 
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