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2002/09/11 21:14:29
(x/6PcG1z)
『見知らぬ人の...』
さっき、人との待ち合わせで道端に停まっていた時、
反対側のバス停に、どのバスにも乗らないでずっと座っている
女の方が居ました。 濃くて大きなサングラスを掛けていて、
たぶん27~8歳くらいじゃないかな。
最初は誰かを待っているのかと思ったのですが、周りを見たり
電話を掛けるとか、人を待っているようなそぶりも無い。
最初は別に気に留めてなかったのですが、何度目かに見た時に
心底ビックリした。
ほんの少し開いた膝と膝のあいだから、奥の方で手が動いてるのが
なんとなく見えたの。 私も同じ動きだから6車線向こうだろうと
それが何をしているのかくらい、すぐ解りますって。(笑)
大きなバッグを脚の上に置いて、その下でロングの白いデニム
スカートの前スリットの中へ、手が入ってるんです。
ほとんど真横から夕日を受けていたので、彼女からは私が
よく見えなかったのかもしれませんが、私は何とか見えました。
人が来ると止めて、バスに人が乗ると又始めるんです。 誰も
居ないときには、バスが来るたびに抜いたその『手』を
運転手さんに向かって ”乗らない”と振ってました。
ずっと見ていたかったのに、待ち合わせの相手が来たら止めちゃった。
いつも時間より早く来るそのいい性格が今日は憎い。 まったくも~。
で、私はいままで応接室のソファーとガラスのテーブルにあそこを
押し付けてオナしてました。 だって事務所に帰ってくる頃には
下り物シートじゃ間に合わないくらいに濡れちゃってたんだもん。
テーブルの角の下に手鏡を置いたら、その角をあそこ滑り込ませて、
ゆっくり体重を掛けて押し付け、少しづつ焦らすように回します。
子供の頃からずっと同じ...机の角が好き。
今じゃ鉄棒なんて乗れないからね(笑)
人差し指と中指であそこを広げ、ぺったりとガラスに押し付けられて
雫をつけているあそこが手鏡に映っています。 や~らしぃ...
テーブルが白く曇ってきたら、今度はソファーでオナです。 自分の
クッションをソファの背もたれの一番上に置き、ゆっくりと跨ぎます。
右脚は伸ばしても床には届かず、宙に浮いています。
ソファの置いた左脚も、膝から先を折って浮かせます。
逆V字の頂点にある、あそこに全体重が掛かってくると..『あぁ"~』
ゆっくり脚を振ってみると、あそこがグッと押し付けられるのが見えます。
我慢できなくなって、両膝を曲げて『グィッ、グィッ』っと腰を前後に
揺さぶると息が漏れちゃう.. ん~、圧迫感が気持いいよぉ..
左手をあそこの下に入れ、中指と薬指を立ててゆっくりと沈めます。
両足を浮かせてぐっと体重を掛けると『はぁ~..』と声が出ちゃいます。ん~、駄目かもぉ(笑) あとは勝手に腰がグラインドしちゃいます。
液がクチャクチャと音を立てると、余計に自分がいやらしくて
『深くしてぅ、もっとグッとぉ』と口から漏れたりします・・
クッションカバーにぐっしょり跡がついちゃったよぅ。(笑)
ほんとにビックリしたなぁ。 だってこれで人のを見たの2回目だよ。