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2002/05/11 02:16:08
(LdnNkSqa)
おひさしぶり~(^^)/~ hiromixです♪HPの方に書いたんですけど、生理でしばらくオナニーを我慢してたのでこの週末はやる気マンマンです(*^^*)ゞ
もーいろ~んな妄想が膨らんじゃってパンティ汚れまくり(^^; で、思ったんですけどhiromixってやっぱり年下とか童貞くんが好きみたい♪あくまでウブなチェリーボーイのきれいなピンク色のペニスを見るといたずらしたくなっちゃうんです。私のおててやお口やアソコで何度も何度も気持ちよく射精させてあげたいなっ♪ 今夜はちょっと悩める童貞くんとの出来事を妄想しながらオナっちゃいま~す(^^)v
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私は宏美。サークルの先輩に半ば強引に紹介されてコンビニでバイトしてるんです。沢山の見知らぬ人に笑顔で接客しなきゃなんないこのバイトはあまり乗り気じゃなかったんです。でも、私がやっとなれてきた頃に新しく入ってきたトモくんと一緒にお仕事するようになってちょっぴりヤル気が出てきました。だってトモくんってカワイイんだもの♪
トモくんは私より二つ年下の高校二年生。バンドでギターを弾いている彼は足が長くって長身で、モロ私好みのハンサムボーイ。残念ながらつい最近カノジョが出来たって嬉しそうに話してくれたんだけど、二人ともオクテでまだSEXはしてないんだって!こりゃ、私にもチャンスあるカモぉ♪
そのトモくんがある日バイトが終わって帰ろうとする私を呼び止めたんです。
「あのぅ、ヒロミさん、、、ちょっと相談があるんっすケド、、、」
「なに?なんでも言ってみ」
「、、、、、、、、、」
「わーった、ここじゃ話しにくいんでしょ。どっかでお茶しない?」
相談なんてどーでもいいけど、私は彼とのプチデート気分でルンルンです(笑)でも彼ったらバーガーショップで向かい合って座ったっきりずーっと下を向いてモジモジしてんの。その顔を見てるでけでも結構楽しいんだけど、それじゃ一向に話が前に進みません。
「もー何なのぉ、だから何ぃ?」
私がせかすと、彼はやっと話し始めました。聞いてみると、そりゃなかなか話が切り出せないわけだ、、、。彼の話をかいつまむとこういうコトです。
この前の土曜日、彼はやっとカノジョを説得してラブホへ行ったんですって。で、イザそのときになって挿入しようとしたんだけど、どうしても入らない。焦ってカノジョのおまんこのあたりをペニスでクチュクチュしてたらあえなく暴発(;´Д`) そのまま二人とも無言でホテルを後にした、、、ってわけ。
聞いてて私も胸がキューンとしちゃった。思わず遠くを見る目になっちゃったりして(苦笑) そうなのよね~、処女と童貞初めて同士の初交って結構無残に終わるパターンが多いのよね。女の子は緊張と恐怖で濡れるどころじゃないし、男の子は極度の緊張と興奮で分けわかんなくなってるし、自信が無いもんだから強引に振舞う事もできないで、結局途中で萎えちゃうか、暴発しちゃう。
このまま、二度目も失敗しちゃうと彼当分再起不能になっちゃうかも、、、そう思った私は犠牲的精神をもって彼に手ほどきをする事にしました。な~んて、ホントは彼の話を聞いてるうちに食べちゃいたくてたまんなくなっただけなのよね~(*^^*)
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彼とホテルに入った私はまずキスの仕方からレッスンを始めました。緊張して乾いた彼の下唇を私のぽってりとした唇で軽く咥えるようにはさみ、舌先で湿り気を与えて行きます。丹念にゆっくりと唇の形をなぞるようにします。
「どう?気持ちいいでしょ?同じように私にもしてっ。」
初めはぎこちない動きだったんだけど、その彼の舌に私の舌をからめてリードすると、徐々に動きが滑らかになってきます。私は舌を根元までからめ彼の唾液をすすります。彼もはじめは遠慮がちに引いていた腰を私のやわらかな下腹部のあたりに押し付けてきます。Gパンごしでも彼のペニスが熱さを増しているのがはっきりとわかります。
「さあ、次は耳朶や首筋にキスしながらバストにタッチして。」私の声も少しかすれがち。
私は身体の向きをかえ、彼に背後から抱かれる形になります。お尻が少しはみ出るくらい短いショートパンツのヒップの谷間に彼のペニスを挟み込み、ヒップをくねらせて、彼のペニスをいきり立たせます。腰を抱いている彼の手をとり、カーデシャツの裾からバストの方へすべりこませると、後は彼に任せます。
彼は私の耳朶を舐めながら両手でバストを持ち上げるようにして激しくもみくちゃにします。コットンのカーデシャツの裏側に固くしこった乳首がこすれて、痺れるような快感がひろがり、きつめのショートパンツで食い込んだパンティのクロッチが湿り気を帯びてくるのがわかります。
私は彼に抱かれたままシャツとショートパンツを脱ぎ捨てると、彼の方に向き直り彼の服を脱がせます。ノーブラの胸を押し付けながら彼の胸に顔をうずめると激しい心臓の鼓動が伝わってきます。そのまま跪きGパンの前を開けると怒張したペニスがブリーフの上に顔をのぞかせ、お臍のあたりを先走りでヌルヌルに光らせています。
ブリーフに手を掛け引き下ろしながら、私は上目遣いに彼を見上げて訊きます。
「フェラしてもらったことあるの?」
「い、いえ、そんなことしてもらったコトありません、、、」
「きゃー!うれしー♪トモくんのおちんちんしゃぶるの私が最初なんだぁ♪」
キレイなピンク色の亀頭を口に含み、舌先を尿道口に割り込ませるようにして溢れ続けるしょっぱい先走りをたっぷりと味わいます。私のウエーブのかかった柔らかい髪が彼のオナカや太腿にふれるたび、彼の身体がピクピクと反応します。これ以上フェラを続けていると爆発しそうです。
危うく今日の目的を思い出した私はベッドに腰掛け、大きく股を開いてその前に彼を跪かせます。
「これからトモくんがペニスを入れるところをよく見ておいてね♪どう?」
「すごくキレイです。それに濡れて光ってる!」
「カノジョのおまんこはこんな風に濡れてたかしら?」
「よくわかんないけど、多分こんな風にはなってなかったと思います。」
「だから入らなかったのよ。もし次にSEXする時彼女がこんな風に濡れていなかったら、さっき練習したみたいにおまんこにキスしてあげて。」
「え、キス、するんですか!」
「そう、上のお口にしたように優しく唇や舌を使ってね。さあ、私のおまんこで練習して♪」
彼は顔を近づけて、まずクンクンと匂いを嗅ぎます。
「ヒロミさんのおまんこいい匂いだ。ちょっとおしっこの匂いもして、ボク興奮しちゃいます!」
「いやぁー、言わないでぇ!シャワー浴びてないんだもの。舐めるのイヤ?」
「ううん、とっても舐めたいです。舐めていいですか?」
「じらさないで、早く舐めてぇ」
ピチャ、ピチャ、じゅっ、じゅるぅ、じゅっ、じゅっ、、、、ピチャッ
「あんっ、、、、いいっ♪、、、じゃあ、まずおちんちんの代わりに指を入れて練習して」
私は彼の手をとってその指先を膣口にあてがいました。
「入れて!」
ニチュッ、、、クチュ、、、、クチュッ
彼ったら初めてのおまんこの中を物珍しそうに指でかき回すものだから私はつい声を出してしまいました。
「あうっ、、、いい、、、もっとかき回して、、いや、だめ、、、もう、、、」
グチュッ、グチュッ、、、グチャ、、、、、グチュッ
私の下のお口が白濁した濃いおつゆを垂らしはじめます。
「トモくん、わかった?女の子のおまんこがこんなオツユを垂らし始めたら、それがもうおちんちんを入れてもいいって合図なの。じゃあ、今日のレッスンの最後の仕上げをして頂戴♪」
「入れるときにはおちんちんに手をそえて、おまんこを上下にさぐるようにすると、、、そこっ!入れて、入れて、入れて!」
ヌチュッ。 目的の場所に亀頭の先端が入ると、後はもう夢中で突きこんできます。
ヌプッ、ズリュ、ズリュウゥーーーー
「ああっ、ヒロミさんの中熱い!熱くって柔らかくってヌルヌルしてて、、、、気持ちいいです。」
私の乳房をもみくちゃにし、乳首を舐めながら、彼は狂ったように腰を振ってペニスを突きたててきます。その直線的な荒々しい動きは私にも新鮮な快感を与えてくれます。
「いい、とっても上手よ、、、ああっ、、ステキ、トモくんのおちんちん、、、突いて、もっと突いてぇ、、、、」
ベテランの男性のように浅く深くリズムに変化をつけて責めるわけではなく、絶頂に向かってひたすら突きまくる彼の情熱的な若さに私も頭の中が白くなりそうです。それに凄いスピード!さすがに高校生の腰はキレ味が違います。ダメっ、私イっちゃいそう
「あン、あン、あン、、、、あっ、、、あああ、、いい、いい、、、イク、イク、イクぅーーー!」
「うっ!」あばら骨が折れるほど強く私を抱きしめて彼は一段と深く突き立て、子宮口に亀頭をねじ込むようにして射精しました。何度か腰を引いては又ぶつけるように激しく挿入して何度も何度も射精し続けました。
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数日後、トモ君は晴れ晴れとした顔で私に駆け寄り報告してくれました。彼女とも上手くSEX出来たんですって。よかったね♪って一緒に喜んであげたけど、やっぱりちょっと妬けちゃうなぁ、、、。だって、トモくんのおちんちんとっても美味しかったんですものっ♪