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2002/05/07 02:46:18
(8/qCeAxc)
Hi! hiromixです♪実は今日私の投稿を気に入ってくださった男の子(仮にAクンと呼びます)からうれしいメールを貰ったんです。彼は「妄想オナニー家庭教師編」のおしっこのところで射精してくれたそうです。私はおしっこ好きなAクンに私がこの掲示板に初めて投稿した時のおもらしオナニーのことを教えてあげました。ついでに私が自分のHPで毎日公開している汚れたパンティの事も。
すると、さっきAクンからメールの返事がきたんですけど、恥ずかしがりながらも一生懸命自分の気持ちを表現しようとしている文面から、すっごく喜んでくれた様子が伝わってくるんです。それを読んで私もうれしくなっちゃって、Aクンのことが愛しく思えてきたんです。おしっこと汚れたパンティが大好きで、しかも気持ちを切々と伝えようとしてくれるAクンは私にとって最高の下僕、あ、ちがったaudienceなんです。
だから私はそんな一途なAクンに見られながらおもらしをしたら気持ちいいだろうな、Aクンにおもらしを見られながらオナニーしたい!って夢想するようになったんです。
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「あちゃーっ、しまったぁ!私忘れ物しちゃったぁ。ごめーん、先に帰っててぇ」
「んもー、宏美ぃ。アンタいつもなんだから、いーかげん学習しろよな!」
「へへっ、ワリーね。すぐ追いつくから。ね。」
私はくるりと踵を返すと夕焼けに紅く染まる校舎へとダッシュした。
「まったく小学生じゃあるまいし、高校二年にもなっていまだに忘れ物してるようじゃ、この先一生直んないねコノ忘れ物癖は。」
「これがキャプテンなんだから、どーなんのかね我がバスケ部は」
「これってゆーな、第一選んだのはてめーらじゃねーか。」
そんな悪友達とのいつものやりとりを反芻しながら、私は階段を駆け上り二階の一番端にある自分達の教室の前に立った。勢い良く教室のドアを開けると、向こう向きに腰掛けていた誰かがびっくりしたように椅子から20Cmばかり飛び上がった。
「A何してんの?」
顔を見ないでも後姿だけですぐわかった。Aクンは身長193Cm。学校一の長身だからだ。でもなんだか様子がおかしい。さっきドアを開けた瞬間私は彼が何かを身体の陰に隠したのを見逃さなかったのだ。しかも今彼が座っているのは私の席、、、!
「A!てめーっ」
私の一喝に小心者のAは立ち上がり直立不動になった。でも、でも彼のズボンは膝まで降りていて、お尻が丸出しだ。私はこんな性格だけど、もう処女ではなかったし、男の生理についても熟知していたから彼が何をしていたかの察しはついた。そして彼が隠したものが何なのかも。
そう、彼は私が今まさに取りに戻った忘れ物の体操服とブルマでオナニーをしていたのだ。
私は彼に近づくと当然の要求をした。
「返せ!私の体操服。」
彼は一瞬素直に返そうとしたのだが、ふと何かに気がついたように自分の胸に抱きしめてしまった。
「あ、アンタまさかもう、、、」
彼の手から自分の体操服をひったくり、見てみるとブルマの股のところにべっとりと白濁した粘液が飛び散っていた。
私は思わず体操服とブルマを放り出し、伸び上がるようにして彼の頬を打った。二度、三度。
「えっ?」ひりひりする手をさすりながら私は目を丸くした。うなだれていた彼のペニスが、私に頬を打たれる度にビクンビクンと勃起しはじめたのだ。
「うっそー」つぶやく私の前に彼が突然土下座した。
「ごめんなさい。宏美さん、ごめんなさい。ずっと宏美さんのことが好きで好きで、でも相手にして貰えそうも無いし、、、だから、、、」
「だからって、てめー」
私は怒りにまかせて彼の尻を蹴り上げた。反射的に土下座の姿勢から四つんばいの姿勢になった彼の股間で腹を打つほど反り返り怒張したペニスを目の当たりにした私の中で突然何かが変った。
「ごめんなさい、なんでもしますから誰にも言わないで下さい。お願いします。お願いします。」
「わかったわ、じゃあ、ついてらっしゃい。」もうさっきまでのただ乱暴な下町っ娘の言葉使いではなくなっていた。
私は彼をバスケット部の部室に連れて行き、ドアにカギを掛けた。
「まずお前が汚したものをきれいにして頂戴」
精子にまみれたブルマを彼の鼻先に突き出し、舐め取るように命じた。一瞬ためらう彼の尻を平手ではたく
「パシーン」
その音を合図に、彼は目の色を変えて自分が出した粘液をぴちゃぴちゃと音を立てて舐め始めた。見ていると気分が悪くなってきたので早々にやめさせ、次の命令を下す。
「足がムレちゃったわ、靴を脱がせて。」
足を差し出すと、彼はそっとローファーを脱がせ、汗にムレたつま先の匂いをクンクンと嗅いでいる。
「足が疲れた。マッサージして」
そう命じて私は部室のベンチに座り足を投げ出す。彼は愛しそうに私のふくらはぎをマッサージしながら、なおもつま先の香りを嗅ぎ続ける。
勃起したペニスの先端から透明のしずくを垂らしながら私の足の匂いを嗅ぎ続ける彼を見ているうちに、私の身体の芯がジンと痺れたようになり、短くした制服のスカートの奥が潤いはじめ、もっと強烈な刺激が欲しくなる。
彼の顔を足の裏で押しのけ立ち上がると、制服のスカートを捲り上げ、前かがみになってロッカーに手をつき股を開いて次の命令を出した。
「おしっこがしたくなったわ。部室の床を汚さないように口で受け止めて。」
彼は嬉々として私の足の間で仰向けに横たわって口を広げた。憧れの女子、宏美のシミが拡がったパンティが目の前にある。Aはゆっくりとペニスをしごき始めた。その様子を見て私も我慢できなくなり、パンティの上からワレメにそって指を這わせる。指の通ったあとに一層濃いシミがひろがり、薄いパンティは性器にぴったりとはりついて、その形を露わにした。敏感な真珠をふくよかな大陰唇ではさみ、圧迫しながら円を描くように揉み込むと、溢れ出た愛液が音を立てる。
「クチュッ、ヌチャッ、クチュッ、グチャッ」
何時の間にか彼が顔を上げて愛液まみれになったパンティの匂いを嗅いでいる。彼が舌先を伸ばしてその愛液を一口味わおうとしたその時。
「出るっ!」
「シュゥッ」一瞬パンティの股布を膨らませた後、黄色いおしっこが勢い良く迸り始める。
「シャァーーーーーーーッ」愛液まじりの聖水を一滴残らず飲み干そうと彼が私の性器にむしゃぶりついた。
顔中をしぶきに濡らしながら、喉を鳴らして私のおしっこを飲み干した彼はまだ満足できないのか、黄色いシミが拡がるパンティをチュウチュウ吸い始める。
自分の指で秘肉を割りクリトリスを剥き出しにして、彼に吸わせると、愛液が溢れ、私を立っていられないほどの快感が襲った。
私は彼をベンチに押し倒し、その上に跨った。これ以上は無いほどにいきり立ったペニスを掴んで膣口にあてがうと腰をふってその逞しい亀頭部を咥え込んだ。そのまま腰を浮き沈みさせると大きく張ったカリが掻き出した愛液がペニス全体にまとわりついて鈍い光を放っている。
充分に膣口の快感を味わった私は背筋を伸ばして一気に腰を沈めた。
「アアーーーーッ」アエギというより絶叫に近かった。巨大なペニスが身体を貫いて口から飛び出したかのような錯覚に陥るほどの深い快感が全身を痙攣させた。
気を失った私の身体を従順な下僕だったAが犯し続ける。私は今や気高い女王ではなく、尻を高々と突きだして彼のペニスを受け入れる愛奴となってしまったのだ。
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Aクン、どうだった?気持ちよく射精できた?