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2002/05/06 11:38:12
(AUEBT/q.)
Hi! hiromixで~す♪ たくさんのご感想メールをいただいてとってもウレシーです♪その中でhiromixって何者?ってご質問があったんですが、もちろん家庭教師じゃありません(学生の頃にはやったことありますけどね (笑))し、フォトグラファーでもミュージシャンでもなくごくフツーのOLです。ただ、ちょっとばかりキツイ職場にいて、深夜に及ぶ残業もしょっちゅうなんです。夜一人でお仕事をしていると、ちょっと息抜きのひとときにもし今暴漢に襲われたら、、、なんて妄想にとりつかれて、思わずオフィスのドアにカギを掛けに行ったりしてるんです(苦笑)
でも、お家に帰って安心すると、あの人気のないオフィスで強姦される自分を想像してオナニーしてしまったり、、、
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「ったくもー、ただでさえ忙しい末締めなのに余計な仕事させんじゃないわよ!」
私は宏美。某繊維系商社の子会社に勤めるOLです。その日は月末で普通でも末締め業務の為に残業は必至なのに、上司から親会社に提出する在庫表のチェックを言いつけられ、カナーリ不機嫌なのでした。親会社のしかも他部門からつい最近出向して来たばかりのその上司は、この課の事を全然把握してなくって何かと言うと私に仕事を押し付けるんです。なぜって、うちの会社は人事異動が激しくて男子社員は一、二年で他部門へ配属されていくので、4~5年モノの長期在庫品の履歴の詳細が分ってるのは私しかいないからなんです。まあ、色んな部門を経験させて会社全体のことを把握させた上で昇進させようって事らしいんだけど、それじゃあ私には昇進の望みはないわけぇ!って、ぼやいててもしょうがないからお仕事お仕事っと。
何とか在庫のチェックを終えて、さあこれから末締め業務ってトコロで時計を見るともう九時です(;´Д`) 気分転換を兼ねて私は近所のコンビニに夜食を買いに行く事にしました。気分転換って言っても通りを挟んだすぐ向かいがコンビニなんですけどね(苦笑)
サンドイッチと野菜ジュースで食事を済ませた私は愛用のマッサージ器をポケットに入れておトイレに向かいました。マッサージ器は身体に当てるところが猫の手の形をしていて、その肉球を首筋に当ててスイッチを入れるととっても気持ちがいいんです。ずっとパソコンの前に座っている私には必須アイテムなんですけど、夜一人で残業している時の休憩タイムにはもっと別のところで活躍してくれちゃうんです♪
ふふっ、私ってストレスが溜まると無性にHがしたくなるんです(*^^*) それで一人っきりの残業の時は必ずこの「猫の手ちゃん」とおトイレに行っちゃうんです♪
個室に入るとベストを脱ぎ、次にパンストも脱いで素足になります。用を足すだけなら短時間なのでいいんですが、オナニーをする時はシワにならないようにタイトスカートも脱いじゃいます。パンティも片足を完全に抜いて、大きく股を広げられるようにします。その格好で便座に座ると、とってもいやらしい気持ちになるんです。
最初はブラウスの上からバストを揉むんです。それも男の人に乱暴されているところを想像しながら、わざと鷲掴みにしたり、両手でもみくちゃにしたりすると興奮するんです。
「いやっ、やめて!お願い、乱暴にしないで。」
な~んて言いながら眉間にシワを寄せ、辛そうな表情をつくったりして自分の性感を昂めちゃうんです。
「猫の手ちゃん」を挟んだ太腿をつよくこすりあわせながらブラウスの前をはだけ、ブラを上にずらしてバストを露わにすると、もうふくらみの下にうっすらと汗をかき乳首も痛いほど固くなってるんです。その乳首を抓り上げると痛みと快感が背筋を走り思わず「はあんっ」って声が出ちゃいます。
両手で左右の乳首を抓りバスト全体を揉みしだきながら
「もうやめてぇ!いやっ、いやぁ~」
って言いながら身をよじると、擦りあわせている太腿の奥の方でジュクッと湧き出てくるカンジがするんです。指先に唾液をつけてとがりきった乳首をつまんで、今度はゆっくりと転がすようにヌメヌメといじります。そう、まるで男の人の唇に咥えられ、舌先でころがされているように、、、。
「あっ、あん、ダメ!もうやめてぇ」
言葉とは裏腹に乳首をいじめる指先はますますいやらしい動きを増し、「猫の手ちゃん」を挟み込む太腿に力がはいり、自然と腰を揺すってしまいます。そうなるとアソコにもっと強い刺激が欲しくなるので、片手を膝の裏に回し、強引に股を開かされているところをイメージしながらかかとが便座のふちに掛かるまで引き上げます。
「ニチッ」と音をたてて大陰唇が割れ、中から涎をたらした赤い舌がのぞきます。
片手でバストへの愛撫を続けながら、もう一方の手は「猫の手ちゃん」で敏感な部分をイジメるんです。「猫の手ちゃん」でぽってりとした大陰唇を掻き分けると肉球が愛液まみれになって、クチャクチャといやらしい音を立てます。さらにたっぷりと愛液を塗りたくった肉球をクリに押し付け、ゆっくりと円を描くように動かすと、痺れたような甘痒いような快感が押し寄せて「んっ、んっ」って鼻にかかったようなため息がもれて、さらに腰の動きが突き上げるように大きくなります。
そうなるともう入れたくて入れたくてたまらなくなるので、愛液まみれの「猫の手ちゃん」をお口に咥えて、指を入れるんです。そう、もう一人の男にペニスを無理やり咥えさせられ、別の男にオマンコをいたずらされているカンジです。
中指の先に愛液を塗って第一関節と第二関節の間くらいまで挿入し小刻みにクチュクチュと出し入れすると、膣口からものすごい快感が広がります。時々指の根元まで入れて中をかきまわしたり、指を曲げてクリの裏側を刺激したりしていると、濃い愛液が溢れてクチャクチャと大きな音を立て始めます。自分の愛液にまみれた「猫の手ちゃん」を咥えているので、口の端からは涎がたれ、声にならないうめきが漏れます。
クライマックスを迎えるときは薬指を添えて指二本を激しく出し入れします。男の人が射精に向かって打ち込むときのようなパンパンという音がする位、大陰唇を手の平で叩くように激しく強く、そして早く動かします。
「ニチュッ、ニチュッ、ニチュッ、ニチュッ、、、」
その頃には口から「猫の手ちゃん」を吐き出し、食いしばった歯の奥から短く浅い呼吸とともに悲鳴が出ます。
「あん、あん、あん、あん、」
「イク、イク、イっちゃう~~っ、あっあ~~っ」
腰を突き上げ、太腿で手首をきつくはさみこみ、オマンコで自分の指を締め上げながら絶頂を迎えます。
しばらく余韻を楽しんだあと指先とアソコをティッシュで拭い、身繕いを整えてトイレを後に、、、。もうすっかりストレスは解消したんだけれど、まだお仕事は残っているので、眠気覚ましのコーヒーを淹れるために給湯室に向かいます。
「さあ~てとっ、もうひとガンバっ!」
両手を突き上げて大きく背伸びをしたそのときです。いきなり太い腕が私の身体に巻きついたんです!
「ひっ」
叫ぼうとした口は男の分厚い手の平で塞がれてしまいました。
「残業中にトイレでオナニーたあ、スケベな女だな、あんたのアエギ声聞いてたら俺のちんぽもギンギンになっちまったぜ。」
男はそういいながら私のヒップの谷間に勃起したペニスをこすりつけているんです。
「今度は俺のちんぽでいい声出してもらおうか。」
そう言いながら首筋を舐められて、全身に鳥肌が立ちました。とっさに男のつま先をパンプスの踵で思いっきり踏みつけ、男を突き飛ばしてドアに手を伸ばしましたが、髪の毛を掴まれ引きずり戻されたんです。
「このアマぁ!」
男の平手が頬を打ち、私はその場に崩れました。唇が切れて、口の中に血の味が広がりました。
男は私のオナカの上に馬乗りになり、ベストとブラウスのボタンを飛ばして前をはだけブラをたくしあげると剥き出しになったバストをベロベロと舐め回します。
私は足をばたつかせながら男の背中や頭を殴りつけましたが、男は私の両手を簡単に片手で押さえつけてしまいました。男は私の腋の匂いをかぎ、舐めまわしながら私のパンティに手をかけ脱がそうとしたのですが、私が足をばたつかせているため中々脱がせられません。男は諦めて自分のズボンを下ろし始めました。
「穿いたままってのもそそるぜ、なあネーチャンよう。」
男はズボンとパンツを蹴るようにして脱ぎ捨てると、足をばたつかせて抵抗を続ける私の頬に再び平手打ちしてすごみました。
「てめえ、いいかげん大人しくしねえと、人前に出られねえ位にその顔ボコボコにしてやるぞ!」
そう言うと切れた唇から血の流れる私の頬に岩のような拳をゴリゴリと押し付けてきます。 私はナルシストなので顔を傷つけられるのが一番怖いんです。
男は抵抗を止めた私の足首をつかんで大きく股をひらかせ、パンティのクロッチを強引に片方に寄せると、怒張して節くれ立った赤黒いペニスを膣口にあてがい、ついさっきのオナニーの名残の愛液を亀頭に塗りたくると一気に突き込んできました。
子供の握り拳くらいもある男のペニスがメリメリと押し入ってきた時、私の頭の中は真っ白になり今のこの状況すら忘れてしまっていました。
「ズリュ~ッ」大きくカリの張った亀頭を奥深く突き込まれたかと思うと、今度は膣口の締まり具合を楽しむように入り口だけをカリで抉られます。
「ニチュッ、クチャッ」
女の身体がどうすれば感じるか知り尽くしたかのように、男がピストン運動を続けるうちにいつしか私の性器はいやらしい音を立て始めてしまったんです。
「おいおい、おめえの下の口は正直だぜ、オマンコが気持ちイイって言ってるぜ。じゃあ、こういうのはどうだ!」
横にした私の身体を男の両腿に挟まれ、片足を抱え上げられて深々と根元まで突き込まれると、私の口から悲鳴のような嗚咽が漏れました。私は深い挿入感が得られるこの体位が大好きなんです。
「ああっ、あたるぅ、あたってるぅう、そこ、もっと突いてぇえええ」
抱え上げた足を左右かわるがわる替えながら、男は私の膣の側壁を容赦なく抉りぬき続けます。私のオマンコから溢れた濃い愛液が男のペニスをつたって玉袋に流れ、私の太腿は溶けたバターを塗りたくったようにヌルヌルとぬめって、男の腰の動きを一層いやらしくカンジさせてくれます。
またしても男は態勢を変え、両膝の裏から腕を回し、私の腰を抱くとそのまま一気に立ち上がり、私の身体を大きく揺さぶってガンガン突き上げてきます。私は自分の体重分の衝撃でペニスを打ち込まれて半狂乱になりました。
「ああ、イイ、イイ、もっと、ああ、だめイク、イク、イクぅ~!!!」
私は自分を強姦している男の首にしがみついて、泣きながら逝ってしまったんです。
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な~んて、強姦されてイクなんて実際にはゼ~~~~ッタイに有り得ませんから、そこんトコ勘違いしないでねっ!でもオナニーするときの妄想の中ではコレくらい激しく犯されているところを想像しちゃうんだなぁ♪