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妄想オナニーRevisit !

投稿者:hiromix
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2002/05/19 01:23:47 (rMLOFun.)
ども~hiromixですぅ♪ココをご覧になってるってコトは、皆さん女の子のオナニーに興味津津ってことですよね(笑) 

実は私も男性のオナニーを見るの好きです(^^; 特に大きく反り返ったペニスが大量の精子を吐き出す瞬間がステキ♪

そして、それが私に向けて射精されたものだったら最高に興奮します(*^-^*)

自分が男性の欲望の対象になってるって、ものすごく実感できるから、、、。

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その夏、私は高校生活最後の夏休みの数日を母の実家で過ごしました。その地で行われる花火大会を従兄弟達と楽しむためです。大会前夜には他の親戚たちも集まってきて大宴会!数年ぶりに会う従兄弟達はお互い子供から大人へと変っていく微妙な時期で、最初はちょっと硬くなっていたんですが、みんなでワイワイ騒いでいる内にすっかり子供時代に戻って楽しい時間を過ごしました。

明日の花火を一緒に見物する事を約束して近所の親戚達は帰っていったんですが、私達と同じく遠方から来ている健太郎くんの一家は一緒に祖母の家に泊まることになりました。健太郎くんは私よりひとつ年下の高校二年生、中学生の頃は私よりも背が低くって大人しく目立たない子だったんですが、数年ぶりに会った彼は見上げるほどに成長していて、しかもジャニーズ系入ったハンサムボーイになってたんです。みんなが打ち解けた後も、彼とは直接お話しが出来なくて、少し離れたところからドキドキしながら横顔だけを見ていました。

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シャワーを浴び、祖母が用意してくれた浴衣を着て自分達家族の部屋に帰った私は、いつもの癖で脱衣所にある洗濯カゴに汗ばんだ下着を入れっぱなしだったのに気がついて取りに戻りました。汚れ物のお洗濯まで祖母にして貰うのは気がひけますもんね。

浴室に行くと誰かが入っている様子だったので私は自分の汚れ物だけを取って帰ろうと、ソッと脱衣所のドアをあけました。洗濯カゴにはGパンとTシャツが無造作に放り込まれていました。そしてトランクスも。

「健太郎くんのだ」

私は頬を染めながら彼の脱いだものをソッと持ち上げ、自分の下着を探しましたが見当たりません。余り彼の服が入った洗濯カゴを引っ掻き回すのは気が引けたので、私は又後で探しにこようと思って脱衣所を後にしました。もしかしたらもう祖母がお洗濯してくれたのかも知れませんし。

縁側で夕涼みしているとお風呂上りの健太郎くんとバッタリ顔を合わせてしまいました。私はさっき黙って彼の脱いだものに触れてしまったので、後ろめたくってうつむいてしまいました。彼も浴衣姿の私を見て照れたように赤い顔をして自分達の部屋に帰っていきます。

彼が自分達の部屋に入ったのを見届けて、私はもう一度浴室に向かいました。

「な~んだ、やっぱりあるじゃん♪」

洗濯カゴの中には私のタンクトップとパンティが残っていました。急いで汚れ物を持ち帰ろうとパンティを手に取った瞬間、何かヌルっとしたものが指先につきました。

「きゃっ!」

私はパンティを放り出し、自分の指先についたものを恐る恐る見てみました。それはカレシとのSEXの後にコンドームの中に溜まった白濁液と同じものだったんです。

「健太郎くん、、、」

私の脳裏に全裸の彼がそのかわいい顔を紅潮させて私のタンクトップの体臭を嗅ぎながら、パンティを巻きつけたペニスをしごいているシーンがくっきりと浮かび上がりました。

タンクトップとパンティを握り締めた私はお部屋に帰る事も出来なくて、トイレにかけこみました。便座に腰掛け手の平のパンティを広げてみると、その小さな布地が吸い取りきれなかった大量の精子がクロッチにベットリと付着していて、独特の青臭い香りが立ち昇ります。その香りを嗅いだ途端カッと身体が熱くなり、硬くとがった乳首が浴衣の胸元を内側から突き上げました。さっき想像した彼のオナニーシーンが私を狂わせてしまったに違いありません。

私はついさっきお風呂上りに穿き替えたばかりのパンティを脱ぎ捨て、彼の精子がたっぷりとついたパンティに足を通しました。両脇の細くなった部分を思い切り引き上げると、ヌルリとした感触とともに精液まみれのクロッチがおまんこに食い込みます。

溢れ出た精子を指先で掬い、乳首に塗りつけて抓るように刺激すると背中が反り、腰が跳ね上がります。

「んあっ、、、ああっ、、あっ、あん、、、」

他所の家のトイレなので私は必死で声を押し殺しながら、夢中で乳首とクリを弄び続けました。そして彼の射精の瞬間を思い描きながら絶頂を迎えたんです。

その後もう一度シャワーを浴び、彼の精子まみれになった体とパンティを洗ってお部屋に戻った私はぐっすりと眠りました。

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翌日、花火大会に出掛けるまで私は彼と目を合わすこともできませんでした。でも彼への思いがどんどん強くなっていくのを感じた私は、みんなが花火に見とれている最中に意を決して彼の手を取り、人気の無いところへ誘いました。

私は無言のまま彼の胸に顔をうずめ、乳房を彼の身体に押し付けました。彼は私をきつく抱きしめ乱暴に唇を重ねてきます。彼ったらキスの仕方もよく知らないみたいで、ただ夢中で唇を押し付けてくるんです。私はそっと舌先を割り込ませ、彼の舌に絡ませるとさりげなくリードしました。糸を引くようなディープキスを終えると彼が口を開きました。

「宏美さん、、、俺、、、」

言いよどむ彼の唇の動きを人差し指で制して、私は微笑みました。

「いいの、私健太郎くんのこと好きだから」

さっきのキスや私に触れる手の動きで私は彼が童貞だと気がつきました。だから私は彼に恥をかかせないように立派な大人の男にしてあげようと思ったんです。

私は彼の手を取り浴衣の胸元に割り込ませました。荒々しく乳房を揉む彼の首筋に腕をまわし、乳首を口に含ませます。

「あっ、、、健太郎くん、、、上手よ」

私の言葉に勇気付けられて積極的になった彼は、乳首を舌先でころがしたり軽く噛んだりしてきます。きっとHなビデオでしっかりお勉強してたのね(笑)私は彼のもう一方の手をパンティの湿ったところへ導き、その手に自分の手を重ねてペッティングの仕方を教えます。他人の指でオナニーしているようでスッゴク興奮して大量の愛液が溢れます。

彼のGパンの前を開き、トランクスを下ろすとピンクの亀頭を先走りで光らせたペニスが脈打ちながら硬く反り返っています。私はその先走りを手の平に塗りつけるようにしながら柔らかな白い指をからめて激しくしごき立てました。一度抜いておかないとすぐに果ててしまいそうだったからです。

「うっ、、ふんっ、、、、んっ、、、」

浴衣を汚さないようにかわした私の身体をかすめて、勢い良く精子が飛び散りました。指先とペニスの先端に残った精子をキレイに舐め取った私は太ももをからめて彼に抱きつきます。彼の逞しい腕を膝の裏に回し片足を高々とかかえあげてもらいながら、大量に射精したばかりなのに少しも固さの衰えない彼のペニスを握り、パンティのクロッチを片方に寄せて膣口にあてがいました。爪先立った足の力を緩め腰を沈めると、潤いきった襞を抉るように反り返ったペニスが入ってきます。

背中を丸めて乳房をむさぼりながら、彼は空いた方の手で私のヒップを鷲掴みにして揉みあげます。自分の腰の動きだけでは物足りないかのように、両腕で私の身体を軽々と揺さぶりながら突き上げてくる彼のペニスが私の子宮口を激しくノックするたび、私は深い快感にのまれて声をあげてしまいました。

「ああっ、、、あう、、ああ、、ああ、、、、、いいっ、ステキよ、、、」

「ニチッ、、ヌチャッ、、、ニチュッ、、、、、グチャッ、、」

ペニスに絡みついた肉襞がピストン運動にあわせていやらしい音を立てます。

「あっ、、、あっ、、、あっ、、ダメ、、、もう、、イクっ、、、、、来て!」

私が彼のペニスを強く締め上げると同時に彼もまた勢い良く射精しました。

「健太郎くん、すてきだった♪」

再び人ごみの中に戻っていく私のパンティの内側は今夜も彼の精子で汚れてます(*^-^*)v

また後で手洗いしなくっちゃね♪


 
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