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2002/03/16 23:00:36
(Szran4sZ)
職業上の役得...
リフォームも完成して後は来週ファーニチャーを入れてチェックを
受けるだけという、多摩川沿いのとあるマンションの最上階。
まだ何も無い部屋はガラ~ンとしてすごく広い。
心に浮かぶ悪魔の声。「今日は、もう誰も来ない....ふふふ」
まだ少し空に金色が残っているけど街明かりが着き始めて綺麗。
テラスに出てブラウスの上から手摺に胸を押し付ける。
風が暖かくなったね、髪を揺らしても今は気持いい。
パンツのベルトを緩めて、ファスナーを降ろすともう落ちるだけ。
ストッキングもお気に入りのガーターで吊ってたんだ。 へへ。
しかもクロッチ意外はぜ~んぶレースのインナーなんだもんねぇ。
上着も後ろにストンと脱ぎ捨てて、ボタンを下の方から一つずつ
外していくの。 下着だけになってテラスに立ってると思うと
すっごく怖いけど、すごくそのドキドキが気持いい。
部屋に戻ってバッグから出したのは、ロープ。
明かりを落として窓際に立ち、首の両側からロープを垂らします。
胸の上、アンダーバスト、お臍のとこ、パンティーの紐の辺りで
結び目を作ります。あとはご存知の亀甲に縛っていく..
自分に縛られていく自分の黒い影姿がガラスに映っています。
そのままパンティーにローターを入れて..またテラスへ..
鳥肌が立つような感じ方で、すぐでした。
ロープを解きながら、食い込んだあたりがもうぐっしょり.
ローションを手にとって胸をマッサージします。外側から円を
描くように揉んで行きます。 でもいつの間にか右手があそこの
あたりでも円を描いてます。 ん~、駄目かも。
窓際にマットを移して横になります。手が体の色々な場所を
巡り触っていくにつれ、だんだん体と息が熱くなってきます。
窓に今映っている行為が、自分じゃない別の女性とオナニーを
見せ合っているようでドキドキします。
右手は前からクリトリス、左手はバックからアナルと膣を
刺激します。 中指と薬指でクリの両側を滑らせながら
そのまま中へ2本滑り込ませるのが好き。
もっとよく見せて上げられるように窓に向かって座ります。
指先が動くにつれてちょっとずつ声が漏れてしまい、
ちょっとずつ膝も開いていってしまいます。
「見せてあげるからもっと見せて、もう少し開いて見せて」
目の前で思い切りMの形に足を開いているのが凄くH。
窓ガラスに膝立ちになった女性が見えます。
その両足の間をほのかな明かりが通り抜けてきています。
後ろからの光が足の間のもう一つの陰を窓に映しています。
その影をその人は少しずつ間に沈めて行きます。 私も快感に
思わず目をつぶりそうになります、でもしっかり見ていないと。
正座をして清楚な風なのに何を入れていらっしゃるのかしら。
そのままスイッチを入れます。あそこの中でグイっと生き物が
動き始めると思わず前に手をついてしまいます。でも我慢して
一番奥で感じられるように深く座るんです。 でもそう長くは
出来ません、背筋と腹筋がビクンビクンしてきちゃうんです。
仰向けになって窓に向かって大きく足を開いて見せてあげます。
最後は窓枠に左足を掛けて高く上げて、で左手でバックから
バイブをもって回しながら、前から右手でクリに円を書きます。
.....かなり声も出ちゃったかしら。
来週ソファーを入れたらムートンを持ってこよう。