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2002/01/21 13:36:21
(gFTj8Wdg)
究極の私のオナニー
うちの旦那は酒が弱い。 体質なのでずっとこのままらしいね。
最初会った時もワイン2杯で出来上がって、私一人で空けちゃったし(笑)
寝たら最後、3時間くらいはゆすろうが叩こうが起きないんだ。
で、月に2・3回わざと飲ませちゃうんだ。
お風呂に一緒に入って綺麗に洗ってあげるの。で、出たらソーダ割の
ワイン(実はウォッカも入ってる)を飲ませてあげる。
ドライヤーで頭を温めたらもう出来上がりだね(笑)
目は充血してくるしアクビ連発。ゆすっても起きないのを確かめたら
脱がせながらキスしてあげるんだ。
だってこれから私の大好きなオナドールになってくれるんだもんね。
まず横に添い寝して彼の手で体中を撫でるの。ソフト手錠でも買おうかな。
ブラの胸元から手を差し込まれて揉んで貰うの。「あんコリコリ駄目ぇ」
段々下のほうへ触っていって、膝の方から上のほうへ優しく撫で上げて
もらうとゾクゾクしちゃう。
下まで来たら彼の手に自分の両手を重ねて大きく優しく回し揉むの。
冷え性の私と違って、彼は体温が高くて湯タンポみたい。手も指先まで
しっかり暖かいんだもん。 羨ましいよねぇ、同じ物食べてるのにさ。
今度は彼の上で逆向きで膝立ちになって、下着を少し下げたら後ろから
手を滑り込ませて触って貰うの。 彼の中指に私の中指を重ねて
上から撫でると、「うん、中指の先がクリちゃんに丁度当たるよぉ」
次は彼の足をあそこでマッサージしてあげるの。
直接だとちょっときついからパンツは履いたままだけどね。
両足終わる頃にはもうあそこも周りも血行が良くなってきて
ポカポカだよ(笑)
四つ持ち手のついてる大きな箱型のマッサージ器があるでしょ。
彼の膝を立てて、足の裏をその上に載せるの。で、その足の上に
腰を降ろすわけ。もうジャストフィット(笑)
自分のおツユも一杯になるまで我慢してゆっくり腰を動かすんだ
「あん、足でオナニーしてるなんてクミHぃ.でも気持いいよぉ」
で、我慢しきれなくなったらパンツ取っちゃって、自分の指で下から
おツユでかき回しちゃう「やらしいなぁもう、こんなになってるぅ」
で、甲の方にもローションを塗って跨ぐの。声が漏れちゃうんだけど
今まで起きたこと無いから大丈夫。
じらしておいてからスイッチを入れるの。
彼のあれだと膣の入り口辺りしか気持ちよくないんだけど、これは
おヘソの下からアナルの後ろまで全部シビレちゃう。
初めは彼の膝を抱きしめてないと体中ガクガクビンビンとシビレて
動けなかったんだけど、最近はアキレス腱の辺りを持ってグイグイ
押し付けちゃう。 途中でスイッチ切ったり入れたりを繰り返すと
腰がグングンしちゃうし、おツユもトロトロ、意識もトロトロです。
それからゆっくり彼のものを舐めてあげるの。 前に起きてる時の
ようにしてあげたら、ビクっとして起きそうになってビビッたからね。
でも寝ててもやっぱり大きくなるのは早いのは何故?(笑)
それから後ろ向きに彼を跨いでゆっくり何回も掛けて沈んでいくの。
「ん~、入ってくるときのこれが気持いいよぅ」
で、最近好きなのが後ろの方なの。普段のHじゃ彼からアナルに
触るなんてないからね。 ベビーオイルを指に付けてあげて後ろから
彼にアナルを触ってもらうの。 周りから円を描くようにして優しく
刺激してもらうのがいいよぉ。 でもまだ指までは入らないんだ。
今度は片方の足だけ跨ぎます。で、彼の膝を立てて抱きしめるの。
胸の辺りからお尻の方までぜ~んぶ彼の肉に当たってるかと思うと
もう、それだけでシ・ア・ワ・セ。 彼の膝に胸を押しつけたり。
足を開いてクリちゃんをこすり付けながら、かれの物でかき回して
後ろからアナルを触ってもらうの。
彼に「ほら、もっと足を開いてオ○○コこすりつけろよ」とか
「ぐちゃぐちゃだな、いやらしい奴め」とか想像しちゃうと駄目
「あ~ん、クミのあそこがグショグショだよぉ」とか言っちゃう。
あ~、思い出して書いてたらグシュグシュになってきちゃった。
今朝取り替えたばっかりなのにぃ。
どうせだからまたウォシュレットでオナニーしてきちゃおうっと。