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2001/12/15 14:36:56
(wqufW5dc)
ぴゅんです。やっとオナニー再開できます。今までこんなに生理期間が長く
感じた事はありませんでした。やはりここにカキコするようになって前より
嫌らしくなってるんですね。
そんなわけで、早速今日は朝からトライしてしまいました。
部屋の中を暖かくして、ぴゅんは着ていたパジャマも下着も全部とりました。
お風呂以外で全裸になるのは一週間ぶりです。鏡の前に立つと、あたしの恥丘
には10日分の若草が育っていました。手のひらにつたわるザラザラした感触・・
自分の意志とは関係なく育っていくあたしの陰毛・・・・
それは確実にあたしが生きてる証のようにも思えます。悌毛という誰にもいえな
い行為がそんな事を思わせてるんですね。
秘めやかで淫靡な罪悪感が宿ってるようでじっとそこを見ていました。
そっとまだ若草から透けて見えるあたしのスジを指でなぞって見ました。
あぅぁ・・・感じてる・・・あたし感じてる・・・
足を肩幅ぐらいに開いて指をあたしの入り口に誘ってみます。
えぇ?こんなに?・・・・
あたしはすでにとめどもなく沸いて出る泉を
感じてしまいました。
泉にあたしの指は深くはいっていきます。
あぅ、いいよう・・・もっとほしい・・・
あたしは立ってられなくなり、そのままそこにお尻をついてしまいました。
無意識に身体を開いておまんこという泉に指を遊ばせてるあたし・・・
もう夢中です・・・ねえ・・気持ちいいよね・・・久し振りだもんね・・・
ねえ・・・そうでしょ?・・・ねえ・・・あぅああ・・・
どのくらい指遊びをしてたでしょう。たぶんそんなに時は経ってなかった
と思います・・・
でもあたしの意識は確実に快楽の絶頂でさまよってたんです。
気が付けば鏡のあたしは、肩を上下させてお腹のあたりを波打たせていました。
上気させて顔を真っ赤にさせてるあたし・・・
あたしは溜息を吐くように一呼吸すると
四つんばいになり自分のお尻の穴を鏡に向けました。
そこは菊の花が開いたり閉じたりするように息づいています。
そして・・・・・