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2001/12/16 20:29:14
(vahpxAfj)
昨日の続きです
鏡に映るぴゅんのお尻の穴とおまんこ・・・
まだ泉が湧き出てるおまんこから指ですくい取るようにして
お尻の穴に塗りつけてみます。
もむようにしてるとツルンとあたしの指は肛門に呑み込まれました
あぅ・・・ねぇ、そっとね・・そっとだよ・・・
でも、でもー・・・物足りないよう・・鏡を見ながら独り言は続きます
あたしの顔は上気した顔から、切なく嫌らしい顔に変わってます
ねえ・・・またするの? するんだよね・・・・
ぴゅんは嫌らしい自分を確認するようにブツブツ言ってます
お尻に入れられてる指は三本になっていました
いい・・・いいよう・・・ねぇ、ぴゅんちゃん・・いいでしょ?
あいてる左手でおまんこをまたいじりはじめます
うわぁ・・・嫌らしい・・恥ずかしいよう(こうすると肩は下がりお尻だけ
一杯に突き出した体勢なんです)誰か鏡の中で見てないよね・・・
あたしは股の間から逆さまのぴゅんを見ています
乳房がちょうど股の間でゆれてるんです
そして、おまんことお尻の穴に指を入れてるんです
誰かー・・・おっぱい触って・・・おっぱいー
手が足りなくて乳房を触れない歯がゆさ・・・
全部気持ち良くなりたいよう・・・誰かー・・・手伝ってぇ・・・
隠れてないで出てきてよう・・・ぴゅんはここだよ・・・
あたしの妄想は続きました