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2001/04/15 02:44:45
(W3omS1uW)
チャットhって、ついはまってしまいます。
この前もこんなチャットhをしてしまいました・・・
ゆか > ははは、残業か・・・うん・・・
○○○ > 今日は遅くまでごめんね・・・もうちょっとだから・・・これがんばって
ね。
ゆか > はい・・・わかりました・・・
○○○ > ここのところ・・・さあ・・・ちょっと・・・
ゆか > うん?なに?
○○○ > うん?きみいい匂いだね?
○○○ > 髪・・・
ゆか > 髪・・・どうしたんですか?突然・・・
○○○ > ううん・・ちょっと・・・(無言で立つ)
ゆか > 早く、終わらせないと・・
○○○ > おれ・・・きみのことが・・・
ゆか > えっ・・・?なんですか?
○○○ > こっちへ・・・(強引にひっぱて)キス
ゆか > あっ・・・(おどろいてしまう)
ゆか > やめてください・・・セクハラですよ・・・
○○○ > ・・・ごめん・・・でも・・俺・・これ以上・・・
○○○ > (手を掴む)
ゆか > やめてください・・・
○○○ > 逃げるな!
ゆか > (恐くて・・にげる)
○○○ > もう・・・逃げれないよ・・・離さないよ・・・・(顔をちかづ
け・・・)
ゆか > いや・・・やめてください・・・・
○○○ > またキス・・・(舌を入れる)
ゆか > うっ・・・(いやいやをする・・・)
○○○ > (舌をからませようとするが離す・・・)なんだ・・・君もこんなこと好
きなんじゃないの?
ゆか > いやです・・・・(うでを振り回す)
○○○ > 君がHな子とは知てんだよ・・・
○○○ > そんなこと言わずに・・・
ゆか > うそです・・・そんなこと・・・
○○○ > 制服の上から・・・胸をもむ・・・
○○○ > おっきな、Hなおっぱいだね・・・僕にも触らしてくれない・・・
ゆか > やめてください・・・ほんとうに・・・
○○○ > でも、体は正直だね・・・
○○○ > すでに反対の手はスカートの中へ・・・
ゆか > いや・・いや・・・ほんとうに、やめてください・・・
○○○ > うるさい!
○○○ > 首筋に舌を這わす・・・
○○○ > 舌先で首筋をチロチロ・・・
ゆか > ・・おねがいです・・・・
ゆか > 半分・・泣いている。
○○○ > そんなこと言わすにね・・・いい子だから・・・好きなんでしょ・・・H
なことが(ペロペロ
○○○ > どーしたの?
ゆか > ・・やめて・・・ください・・・
○○○ > やさしくするよ・・・みんなが働いてた場所で・・・
ゆか > あっ・・・いや・・・
○○○ > スカートからは手を出して・・・制服の下に手を入れる・・・
○○○ > いいおっぱいだ・・・
ゆか > おね・・・がい・・・・
○○○ > 制服の中でブラジャーをたくし上げる
ゆか > やめて・・ください・・・
○○○ > 乳首発見・・・親指でコロコロと転がすように・・・もてあそぶ
ゆか > (ひとりHしている時のような感じがしてきた・・あっ・・でも・・
○○○ > ね・・いやだと言いながら乳首かたくなってるよ・・・
○○○ > おっぱいも鷲掴みして・・・もむ・・・やわらかいね・・・
ゆか > (だめ・・・抵抗しなくちゃ・・・)
○○○ > そして・・やさしく・・キス・・・
ゆか > いや・・・・おねがいします・・・・もう・・・やめて・・・
○○○ > だめだよ抵抗しちゃ・・・体は正直なんだからね・・・
○○○ > 乳首を強く摘む!
ゆか > ・・・・おねがい・・・・やめてください・・・
ゆか > あっ・・・いたっ・・・
○○○ > だめだね・・・じゃ・・・みんないなけど・・・おっぱいでも披露しまし
ょうか・・・
○○○ > 制服を下からたくし上げる・・・
ゆか > えっ・・・やめて・・・おねがい・・・・
○○○ > きれいなおっぱいでね~
ゆか > あっ・・はずかしい・・・・
○○○ > ちょっと・・・吸ってみましょ・・・ちゅうちゅう
○○○ > ペロペロ
ゆか > あっ・・・だめです・・・・いや・・・
○○○ > また・・・かたくなってきましたね・・・
○○○ > ちゅうちゅう・・・
○○○ > ちゃばちゅば・・・
ゆか > あっ・・・だ・・め・・・お・・ね・・が・・・い・・・
○○○ > 片手ではかたほうのおっぱいもんでいる・・・
○○○ > そんな・・もうやめられないでしょ・・・君も
ゆか > (へんな気持ちになってきたよ・・・どうしよう・・・)
○○○ > こんな昼間みんなが仕事してる場所で・・・おっぱいを出して・・・感じ
ているんだよ
○○○ > また乳首を舐める・・・
ゆか > いや・・・おねがい・・・もう・・・やめて・・・
○○○ > (いいよ・・自分でさわって・・・)
○○○ > 乳首を噛み!
ゆか > いたい・・・・
○○○ > 痛かった?・・・ゆかが嘘つくんだもの・・・(やさしく舐める)
○○○ > 丹念に・・・
○○○ > べちょべちょになるまで・・・・
ゆか > あっ・・・やめて・・・おねがい・・・
○○○ > まだ抵抗するの?・・・じゃ、正直な場所を・・・
○○○ > スカートに手を入れて・・・
ゆか > (はじめてなのに・・・こんなところで・・・ああ・どうしよう)
ゆか > あっ・・・そこは・・・
○○○ > ストッキングの上から・・・
○○○ > ん?
○○○ > なんか・・あついよ・・・
○○○ > みてあげるんね・・・ストッキングを無理矢理やぶく!
ゆか > もう・・やめて・・・(力がはいらない・・・)
ゆか > あっ・・・
○○○ > ほら・・・ぱんつがビチョビチョだよ・・・
○○○ > こんなHな汁だして・・
ゆか > いや・・・いや・・・・うそ・・・・
○○○ > ゆかは本当にHなんだね・・・
ゆか > いや・・ちがう・・・
○○○ > (パンツの上から指をスリスリ・・・)もう中にはいっちゃいそうだ
よ・・・
ゆか > あっ・・・だめ・・・
○○○ > パンツの上から指を入れる・・・
ゆか > (あしをもじもじ・・・する。。。)・・・いや・・・
○○○ > ん・・・やっぱり入らないかな?じゃ・・・・
○○○ > 横から・・・あっ!・・・はいちゃった・・・
ゆか > あっ・・・・
○○○ > 指を出し入れする・・・くちょくちょ・・・ (
○○○ > ゆか・・・何か聞こえるね・・・・
ゆか > いた・・・・やめて・・・おねがい・・・
○○○ > だれもいない会社で・・・ゆかのイヤらしい音が響くよ・・・
ゆか > あっ・・・おねがい・・・もう・・・
○○○ > さらに出し入れ・・・くちゅくちゅ・・・
○○○ > もう・・・なに?
○○○ > やめようか?指を止める
ゆか > おねがい・・・やめてください・・・
ゆか > いた・・・
○○○ > ほんとにやめていいの?また指を動かし始める
○○○ > グチュグチュ
ゆか > ほんとうに・・・もう。。やめてください・・・
○○○ > いっぱい出てるよ・・・Hな汁が・・・
○○○ > いっぱい出てるよ・・・Hな汁が・・・
○○○ > それじゃ・・・パンツもぬがしちゃお・・・
ゆか > いや・・・いや・・・
○○○ > えい!
ゆか > (やっぱり、、Hされちゃうのかな?でも・・・)
ゆか > あっ・・・だめー・・・
○○○ > 制服姿のゆか・・・・けど・・・パンツをはいていない・・・・いい光景
だね・・・
○○○ > はずかしいね・・・いつもはここに人がいっぱいるのに・・・
○○○ > ゆかはおまんこびしょびしょだね。
○○○ > 舐めてあげる・・・
ゆか > おねがいします・・・もう、やめてください・・・
○○○ > 割れ目を舐め・・・
○○○ > ペロ・・・
ゆか > あっ・・・・
○○○ > ペロ・・ペロ・・・
ゆか > (ビクッとしちゃう・・・一人Hより・・・きもちいい・・・でも・・)
○○○ > こんなことで・・・またあふれちゃったね・・・
ゆか > あっ・・・
○○○ > それじゃ・・・(クリトリスをペロ)
○○○ > ペロペロ・・・
○○○ > 口に含み・・・れろれろ・・・
ゆか > いやーーーだめ・・・・はぁ・・・
○○○ > おまんこにひとさし指を・・・
ゆか > んっ・・・だめ・・・・んっ・・・
○○○ > ぐちゅ・・・
ゆか > (やだ・・・一人Hより・・・・あっ・・・かんじる)
ゆか > いたっ・・・・いたい・・・・
○○○ > もう一本!(中指を・・・ぐちゅ・・・)
○○○ > レロレロ・・・ぐちゅぐちょ・・・
ゆか > いや・・・だめ・・・おねがい・・・やめて・・・・
○○○ > う・・・いっぱいでてくるよ・・・ゆかの汁が・・・
ゆか > ・・・・はじめてなの・・・だから・・・おねがい・・・・
ゆか > いやいや・・・いたい・・・・
○○○ > え・・・・ごめん・・・
ゆか > えっ・・・えっ・・・
ゆか > (泣いている・・・)
○○○ > はじめて・・・・?
○○○ > 痛かった?・・・
ゆか > ・・・うん・・・・
○○○ > ごめん・・・やめようか?
ゆか > 痛かった・・・・
ゆか > ここじゃ・・・いや・・・
○○○ > じゃ・・・やさしく、なめてあげるよ・・・・みせて・・・
○○○ > え・・・でも・・・
○○○ > ホテル?
ゆか > ・・・・
○○○ > じゃ・・・いこうか?
ゆか > ・・・・・
○○○ > ん?
○○○ > どうした?
ゆか > やっぱり・・・こわい・・・
○○○ > 大丈夫・・・まかせて・・・
○○○ > 行くまでが怖いなら・・・ここで続きを?
ゆか > ここて・・・Hするのは、もっと。。。いや
○○○ > ・・・もう・・・ここでしちゃおう!
○○○ > なら・・・俺の部屋に行こ?
ゆか > えっ・・・あっ・・
○○○ > おいで・・・
○○○ > (というわけで部屋です・・・笑)
ゆか > ・・・うん・・・
○○○ > さっきのつづき・・・
○○○ > みせて・・ゆかのおまんこ・・・
○○○ > まだ・・びしょびしょだね・・・
ゆか > ・・・・・・はずかしい・・・
○○○ > ペロペロ・・・・
○○○ > クリトリスをペロペロ・・・くちゅくちゅ
ゆか > やさしく・・・してください・・・・
○○○ > ゆか・・・おれのも・・・できる?
ゆか > あっ・・・・だめ・・・・
○○○ > (ほんとはあるよね、したことは?)
○○○ > くちゅくちゅ・・・・ぺろぺろ
ゆか > (はい・・・ありますよ・・フェラも)
○○○ > ゆか・・・ほんとにはじめて?すごい・・・溢れているよ
○○○ > じゃ・・・パンツをぬいで・・・
ゆか > あっ・・・・・・(歯をくいしばって・・・がまんする・・・)
ゆか > ・・・うそ・・・はずかしい・・・・
○○○ > 丁寧に舐めてね・・・歯はたてないでね。
○○○ > いっしょに・・・くちゅくちゅ・・・
ゆか > ・・・どうすれば・・・いいの?
○○○ > すごい・・Hな汁が・・シーツを・・・
ゆか > うっ・・・・
○○○ > じゃ・・いっしょには止めて・・・丁寧にね・・・
ゆか > なんだか・・・頭がボーーットしてきた・・・・
○○○ > まず・・・先っぽを舐めて・・・
○○○ > まず・・・先っぽを舐めて・・・
○○○ > (おれなんかもう爆発しそう)
○○○ > そ・・やさしく・・・
ゆか > うん・・・ちろちろ・・・・これで・・いいですか?
○○○ > うん・・いいよ・・もしかして・・・うまいかな?
ゆか > (やだ・・はずかしい・・・男の人の・・・はじめてさわった・・・)
ゆか > ゆか。。。はじめてだよ・・
○○○ > そしたら、全体にくわえて・・・できる?おおきいから・・・
ゆか > うん・・・
ゆか > あっ・・・でも。。はいらないよ・・・もごもご・・・・
○○○ > くわえたら・・・・前後に口をうごかして・・・舌もいっしょにね・・・
○○○ > うん・・・きもちいいよ・・・
ゆか > うん・・・これでいい?・・の・?
○○○ > 手もいっしょに動かして・・・
○○○ > うん・・・あ・・・・
ゆか > (なんだか、いやらしいことしている・・・)
○○○ > きもちいい・・・
ゆか > うん・・
○○○ > もっと・・はげしく・・・
○○○ > うごかして・・・
○○○ > あ・・・
ゆか > ・おおきい・・・・そして・・・すごく、かたい・・・
ゆか > うん・・・はぁ・・・はぁ・・・・
○○○ > うん・・・ゆかが上手だから・・・・あ・・・
○○○ > さきっぽの割れ目も舐めて・・・
○○○ > あと・・・ふくろのほうも・・・
ゆか > ・・・・もごもご・・・・ぺろぺろ・・・・
○○○ > やさしく・・・
ゆか > うん・・・・これでいい?
○○○ > う・・・
ゆか > うん・・・・
○○○ > あ・・・きもちいい・・・
○○○ > もっとはげしく・・はやく・・・・
ゆか > これでいいの?・・・
○○○ > あ・・・
ゆか > 手が・・・つかれてきた・・・
○○○ > いく・・・・
ゆか > ・・・・うん・・・・・
ゆか > あっ・・・・
○○○ > ゴメン・・・・口からぬいて・・・・うっ
○○○ > どぴゅ・・・
ゆか > な。。なに?
○○○ > あ・・・顔にとんじゃったね・・・
○○○ > ゆかのきれいな顔についちゃった・・・・
○○○ > ぼくのざーめん・・・
○○○ > (したことある?)
ゆか > ?・・・・・
○○○ > (かけらたとことなんだけど・・・)
ゆか > (本当は、飲んだこともあるよ・・・好きじゃないけどね
○○○ > きもちよっかたよ・・・ゆか・・・
また、新しい体験がしたいなぁ・