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2001/03/12 12:15:19
(V3pKnmkJ)
昨日は、家族で親戚のうちに遊びに行ったんだけど
私、ミニスカートにお気に入りの薄いブルーのパンティー履いていったんです。
お目当ては、いとこの高校1年生のM君、彼は結構頭もよく
なかなか美形のサッカー少年、別に近親相姦しようとかって言うわけでは
ないんですが、ちょっと興味があるんです。
親戚の家、テーブルセットがあって、その横にホットカーペットが敷いてあり
そこにいつもM君は寝そべってテレビを見ているんです。
私は、テーブルに座り足を組んでテレビを見るふりをするんです
そしたら、M君も最初は気づかないないんだけど、私がちょっと喋りかけると
振り返って、その時気が付いたらしく、体の向きをかえて
こっちを、ちらちら
私も意地悪だから、わざと見えないように足を組替えてみたり
しながら、見てる見てると思いながらじらしていた、
私のアソコはもう濡れ始めてるの。
ある程度じらした後に、足を組むのをやめてちょっとパンティーが
見えるぐらいに膝をひろげてたら
そM君の目が私のアソコの部分を凝視していた
あっ~見られてる、と思うとアソコもジュクジュクになってきた
私も、M君のアソコの部分を見てみると
彼のアソコもじょじょにムクムクとジャージごしに
テントをはるようにおがちんちんそそり立ってきた
彼は、あわててそのおちんちんを手で抑えていた。
私は、見て見ぬふりをしながら、足を開いては閉じ
開いては、閉じしていた
私たちの周りでは、なにも知らずに親たちが飲み会をやっていた
そうこうしているうちに、彼も我慢できないようになったのか
トイレへ行った。(M君の家は狭いため自分の部屋がなかった)
それを追うように、私も静かにトイレに近づいてみると
便器の音がカチャカチャと言っている
私もトイレを待つふりををしながら
聞き耳を立てていたら、中から「ううっっ!」と言うかすかな声
その後、カチャカチャとトイレットペーパーの音
結構早かった?
私は、慌てて部屋へ戻って、知らんふり
そして、M君が出たあとスグにトイレへ入った
トイレの中は、かすかにザーメンの臭いが残っていた
自分のパンティーを見てみたら、なんとシミが
パンティーの表側までじんわりと
M君にこれを、見ていたのかと思うとまた興奮してきちゃって
オナニーしたくてたまらなくなった
ふと見ると、便器カバーの隅の方に白い液が
その液を指にとって匂ってみると、生臭い臭い
M君のザーメンにまちがいなかった。
私はそのザーメンを嗅いだり、舐めたりしながらオナニーをしちゃいました
スゴ-ク気持ちよかった!
その後も、一日中M君をじらしていじめてました。
また、今日もオナニーしたいな。