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2001/03/11 05:31:24
(TbeBGkzm)
少し間があいちゃいましたけど、この間の続きを。
鏡の前に立つ私。エアコンの暖気と興奮で少し上気した顔。男の手が胸に伸び、ス
ーツのジャケットとブラウスのボタンをはずし、乱暴に前をはだける。男は震える
私のブラカップをずり下げた。小さ目のお乳と大き目の乳首。すでに固く尖る乳首
がブラカップの縁にはさまれ押しつぶされる。「イヤッ・・・・」腰骨から背中へ向
けゾクゾクッと電気が走る。私のお乳はブラやキャミの布地越しにこすれるカンジ
が好き。とってもじれったくて・・。ブラを持ち上げられお乳をムキ出された私
に、男は自分でスカートを腰までまくれと命じる。「イヤです!!」私の固い意思
は男の持つナイフの前には無力。考えるより先に私の手はタイトミニのすそをつか
み・・・・・。ガードルとパンストをひざまでひきずりおろした男の好奇な視線が
私の股間に注がれる。オナニーをする為に買った淡いブルーのショーツ、レースの
面積が多くてヘアーがかなり透けるショーツの股間は、ハッキリそれとわかるほど
色濃く変わっている。「たいした濡れっぷりだな」男の言葉が私のプライドを引き裂
いた。「ショーツは・・・ショーツは脱がさないで!!」男の指がショーツのゴムに
かかると耐え切れず大粒の涙が溢れ出す。私の反応を楽しむようにゆっくりとそれ
はひざまで下ろされていく。濡れそぼったヘアが黒光りして鏡に映る。男が私の前
にひざまずき、股間に顔をうずめた。ナイフが無言のうちに下着の絡まったひざをガ
ニマタに開かせる。「臭うぞ、ちゃんと洗ってんのか」男が下品な笑みを浮かべ立ち上
がった。「許して・・・・」哀願する私をベッドに押し倒した男はロープを手
に・・。鏡の位置を変えた私はそのままマングリ返しのポーズ。小さい頃クラッシ
ックバレイの経験があって体はやわらかい。「丸見えだぞ」わざわざ耳元でささやく
男。言われなくってもハッキリ自覚できる露出のポーズ。お尻の穴までパックリ。
アソコは何度か見たことあるけど、お尻の穴を見るのは多分はじめて。毛深い私はお
尻の方までモジャモジャしてる。あっ、こんなとこにほくろがあったんだ。ビラビ
ラを開いてオツユをまぶす。「臭いはずだ、カスだらけじゃネエか、中なんかぜんぜん
洗ってネエンだな」「ちゃんと洗ってます!臭くなんかありません!!」ヒステリッ
クに叫んだ私は男の舌をイメージして何度もそこを指でなぞり上げる。クリには絶
対触れないように、スグにでもイッテしまうから・・・。(すごくキモチイイ・・・
もうおかしくなりそう・・・)大きな声が出るからいつも私は自分のショーツとパ
ンストを口に押し込む。でもホントはちがう、出るんじゃなくって大きな声を出した
いから・・・。不自由な体勢が苦しくて、でも何度も首を捻じ曲げ自分の顔をのぞ
き見る。男がそれを強制するから。(すっごくエッチな顔だよ・・アンタ恥ずかし
くないの?)いつものBicボールペンを用意して四つんばい。お尻を高くして映して
みる。お尻の穴をキュッキュッて締めてみる。なんか生きてるみたい、今にもアヌ
スから舌が出てきそう。「お高く止まった香織ちゃんがけつの穴まで毛を生やしてる
とはな」「ウオシュレット使ってないことだけは確かだな、ずいぶん拭き残してる
な。」耳をふさぎたくなるような言葉攻め。男の鼻や舌に見たてたボールペンの先
がアヌスのしわをなぞる。触れるか触れないかのタッチ。もう息が詰まりそう。お
尻をいじるとき私の声はすごく低い声。力がぬけておっきな声なんかでない。動物
みたいにうなるだけ。「不潔だからヤメテー!!」オツユをまぶして少しだけ肛門に
入れてみる。クチュクチュって。もう気が狂いそう・・・・。ズリズリって中まで
入れてまた出して、グリグリってまわしたり。ああおならがでそう。もうホントに
おかしくなっちゃう。鏡なんて見る余裕ないし、もうどうだっていい。もうイキタ
イの、イカセテほしいの。「香織のオマンコにいれてください!!」大声で叫ぶ。
Banの壜と入れ違いにボールペンがポンって飛んじゃったけど、関係ない。Banが奥
まで入った瞬間もう訳わかんない。「死んじゃう!死んじゃう!死んじゃうよー!」
私この日初めてイク時「死ぬ」って言葉使った。高かったスーツ、汗でシワシワ、
スカートもオツユの大きなしみ、でも平気、すっごくよかったから。
夢中で長くなりましたゴメンナサイ。前はお返事出せなかったけど、今度はちゃ
んとしたメールや趣味の合いそうな人には、がんばってお返事出します。時間かか
るかもしれないけど・・・・