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2001/03/04 09:17:00
(nPXphVFC)
わたしが初めてお漏らししたのは33を越え度々「男が欲しい、エッチがした
い」と体がムズムズしてしかたなくなったころでした。子供は手を離れ生活
に余裕ができた頃です。夫は何度誘っても年に二度、自分だけ気持ちよく
なって終わる寂しいエッチです。わたしはオナニーを覚え慰めることを覚え
ました。何年も自分で慰めているうちに妄想が膨らみ痴漢を実際にされたく
なり、用もないのに電車に乗ったりもしました。体の疼きは更につのりいつ
のまにか露出行為をしてしまっていました。始めのうちは玄関でオナニーを
してましたが、閉じたドアの鍵を開け外から誰かが入ってきたら見られてし
まうと思うことに興奮をしながらオナニーをしていました。マンションの廊
下を歩く人の気配がドア一枚の向こうに感じた時にあたしは登りつめていま
した。あの日は何故かいつもよりドアの向こうを歩く人が多くいつものよう
にパンティーを脱ぎ足を開いてバイブを入れたまま四つ這いになったり姿勢
を換えながらドアからよく見えるように指で開いたり夢中でバイブを動かし
ていました。外で足音がしてあたしの気持ちも高まりいよいよと思った時外
で話し声がぼそぼそとしました。一瞬驚いたのですが手は止まらず、かえっ
て興奮は高まり、激しく動かしてしまって小声を厭らしくだしていました。
もう止められなくなっていて頂きにとどきそうになったときドアをノックさ
れあたしは絶頂に登り、勢いよくお漏らししてしまいました。その後あたし
は失神していたようで気を失っていました。気がつくとその場でバイブが
入ったままでした。お漏らしはドアまで届いていて、玄関は濡れていまし
た。外の気配は静かで誰もいなくなっていました。以後あたしは登りつめる
と出てしまうようになってしまっています。