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2000/12/26 03:34:18
(V0I0YdRX)
私は、寮住まいの看護学生19歳です。
入学の為、関西に来ましたが、以前は東京に住んでいました。
その頃は、親元を離れ、ご主人様に飼っていただいており、
充実した毎日を過ごしておりました。
ですが、ご主人様が九州に転勤され、
親に強制された私の関西の看護学校への入学も決まって、
離れ離れになってしまいました。
寮の生活はとても厳しく、特に他地域からの学生への風当たりはきついです。
学校では、勉強が大変で、テストと課題の嵐。
寮では、自由な外出もままならない状態。携帯電話を持つことすら禁じられます。
SMという悦楽を知ってしまった私の体は、毎日毎晩疼きます。
毎日おもちゃをつかってオナニーしたいのですが
ルームメイトもいるので、簡単にオナニーもできません。
PCも共用なので、Hなサイトにブックマークをつけることもみんなのように
メールアドレスの公開もできません。
だけど、たまたま一人になれたある晩、
検索サイトで見つけた一つのSMサイトで、公開調教の部屋、
というところに行ってみました。
そこには、私のよく知る、
ご主人様に叩き込まれた「あの空気」が漂っていました。
私は複数のS男性の言われるままに、
服を脱ぎ、ビンビンと大きくなった乳首の根元を紐で縛り、
メンソレータムを乳首と、皮を剥いたクリトリス、オマンコ、アナルにすり込み、
洗濯バサミで乳首とラビアをはさめるだけはさんで、
アナルにも太いバイブを、オマンコにも、もっと太いバイブを挿入し、
改造命令で剥き出に整形したクリトリスにローターを当て、
おしっこをもらし、泣き叫び、喘ぎ狂い、気がおかしくなりそうになって
淫液がうちももをボタボタしたたっても、
まだイかせてはもらえず、我慢させられ、
考えうる限りの恥ずかしい言葉を浴びせ掛けられ、口にさせられ、
それでもまだ、イかせてはもらえず、
Eカップの胸に タバスコをかけ熱さに身もだえし、その指で生殖器をもてあそび
熱い性器に火をつけてさらに敏感にして
そして、最後に無理やりオマンコにもう一本バイブを挿入することを命じられ、
やっとイく許可をいただくことができました。
ですが、今度は、イきっぱなしです。
全ての刺激を誰も止めてはくださらず、言葉責めは益々ハードになり、
タバスコの熱さは 芯まで伝わり 全身しぴれまくる快感に
私の頭もおかしくなってゆき、最後には潮を吹きまくって失神してしまいました。
それからというもの、
一人になるたびに、公開調教の部屋へ通うようになってしまいました。
もう、誰かのご命令無しでは、オナニーすら満足に出来ません。
毎日毎日、カラダは疼いて、火照っています。
誰にも飼っていただけない状態で、
こんなにも淫らなカラダになってしまったななこを、
どなたかにご調教していたたきたくてしかたない淫乱女になってしまいました。
このページを読んでいると、以前のまだ目覚めきっていないういういしさを
懐かしく思ってしまいました。
からだの開発は自らの小さな意志から出発しましたが
そのうちに私の身体は私の意思とは関係なく ひどい悦楽を覚えてしまい、
いったん知ってしまうともう戻れず、ますます過激を求めるようになるように思い
ます。
このページにはかなり若い方もいらっしゃるようですが
くれぐれも 注意して 少しずつの淫乱にはげむようにしてください。
私は 19才にして 陰毛は永久脱毛し またクリトリス包皮切除により
歩くだけで感じてイってしまう 淫液のとまらない ご主人様を失って放し飼いの
女になってしまいました。
これから 看護婦という仕事も 男に奉仕するためのものと思っていきていきます。
禁欲のためにこれから おまんこを アロンアルファで ふさぎます。
主人のいない淫乱ななこの悲しい告白でした。