1
2003/12/31 17:04:57
(5WtcLOiQ)
昨日から発情期みたいに身体が熱くて疼いてる。
この疼きを鎮めるには、いやらしくオナるしかないよね…。
パジャマの上着を脱ぎ捨て、四つん這いになる。
今日は獣のメスの様にオナってみようか…。
上半身をベッドに倒して、お尻だけを高く突き上げて。
おねだりポーズ。
乳房を優しく揉みながら、早く触ってほしくて尖った乳首を摘む。
シーツにも擦りつけたりして。ああ…ん、気持ちいい…。
下半身に右手を伸ばし、ズボンの上からそっと撫で回す。
はあ…。腰が動いちゃう…。
ズボンと下着を脱ぎ捨てて、火照る下半身はそのままに、
いやらしく腰を振りながら、ひたすら乳房と乳首を愛撫する。
一旦、上体を起こして下半身に目をやると。
アソコからしたたり落ちる愛液で、シーツが濡れていた。
私のアソコは待ちきれなくてヨダレを垂らしている…。
なんていやらしいのだろう…。
再び上体を倒してお尻を高く突き出して、右手をアソコに伸ばす。
ぬぷっ…と沈み込んだ指。膣内は燃えるように熱く、ぬらぬらしてる。
指を動かす度に、くちゅくちゅと音がして。
もっといやらしく攻める為に細いスプレー缶を持ち出す。
入口周辺を撫で回して愛液を擦りつけて、挿入。……っいい…。
サカリのついたメスには指よりもぴったりじゃない?
こんなモノ入れて喜んで腰振って、アソコから突き出た缶の先からは
溢れた愛液を垂らしちゃって。
ほんと、いやらしい…。
ぐちゅぐちゅと缶を出し入れしながら、乳首を弄んで。
ああっ…もうダメッ…いっちゃうっ。
突き出た缶がビクビクと動いて…ああ…。
缶で絶頂を迎えた淫乱なえりの2003年最後のオナニーでした。