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2003/10/23 15:17:07
(PeI2G5NA)
毎朝、主人を送りだした後は、オナニータイム。
Hサイトのチャット、PR欄を見ながらテレエッチしてくれそうな人を見つけたらチャット開始。テレエッチが駄目そうなら即退出します。
毎日相手は見つかります。電話しても相性悪そうなら電話切ってしまいます。大事なのは声質、ネットリと絡み付くようなスケベ極まりないっていう声が最高です。
電話が通じたら、受話器を握りしめてベッドの上へ。
既に私は全裸、ベッド前の鏡に大股開きのマンコを写しながら。
会話のパターンはいつも一緒。
「おちんちん出しているの?大きい?何cm位?」相手の声も上ずってきます。
「クリが飛び出ているのが鏡に丸見えなの、今摘んでいるのよ」私のクリもネチョネチョと音をさせてブクンと膨らんでいきます。
「オチンチンを口に含んであげるね」といやらしい音をチュパチュパたててあげると相手も興奮してハアハア言っています。
私のもペロペロしてもらい喘ぎ声を聞かせてあげます。
マンコもヌルヌルで準備OK>。「あなたの天狗のようなグロいチンチンをマンコに挿入して」用意してあったコケシをじらしながらマンコへ。
ジュポジュポの音を聞かせてあげながら、昇天しそうになります。
相手とのタイミングが合えば最高です。
「中だしして、子種を注いで」「イクー」でフィニッシュです。
いった途端に相手への興味は消え失せて、「じゃね」と電話ほ切ります。
これが私の毎朝の日課、テレエッチで一日が始まります。