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2003/07/10 16:52:49
(PEc7cmVz)
最近一人エッチにはまってます。
会社に一人しかいないときはいっつもしてます。
目をつぶって、指を一本だけゆっくりあそこに入れます。
さきっちょだけ入れると、少しずつ濡れてくのがわかるんです。
思い切り、奥まで入れたいっていう気持ちをガマンして、ゆっくりおま●こに指を出し入れします
クチュクチュ…と段々音がするんです。
「っぁ、ぁ、あ…」
と段々出てくる声をわざとガマンします
心の中で「濡れてるよ、エッチだね」と言われてることを想像しながら…。
そして、出し入れしてた指を今度はおま●この中をかき混ぜるように、ひっかきます。
クリを転がして、グチョグチョになったおま●この中をかきまわします。
「…ああ、だめぇ、もっとぉ…」
そう思いながら指をどんどん奥まで入れて、かきまわすとどんどんいやらしいお汁が…。座っているイスにしみまでできちゃって
もうガマンできなくて、足を広げて指を2本入れます
ぬぷっ…と私ぬれぬれのおま●こは指を飲み込んでいくんです。
もうこうなるとガマンできなくて、ストッキングをぬいじゃいます
そして、クリをいじりながら、どんどんかきまわします
ってやってたらいきなり取引先の人が入ってきたんです…
「…なぁんだ、ももちゃん、一人でこんなことしてたの?」
とすごくエッチな目で私を見ます。
もう私もいいわけができない状態でした。だって下半身がほとんど丸見え。
「どれ、淋しいなら俺がやってやるよ。鍵はちゃんとかけるから」
もうあたしの負けです。
「うわーー。やらしー。床におま●この汁もれてるよ。イスもびっしょりだね。」
といいながら私にキスを…。
首筋とかがすごい弱いのに、執拗に舌で首すじをなめまわします
「っん、ぁぁ、だめぇ、やめて…。ああっーー」
「すごい感じやすいねぇ、どれおっぱいは(笑)」
わざとブラウスのボタンを1つだけはずして、乳首をコリコリ。舌でなめまわします。もう限界でした。
「はぅっ、やめて、菅原さん。駄目ぇ、もうやめてぇーー」
「駄目って言われても、誘ってるじゃん、イスのしみが大きくなってるよ。
ホントやらしいねぇ」
と全然やめてくれません。
「んじゃ、おま●こは、どうだろう…」
あたしを机の上に無理やり乗せて、足を大きく開かせます。
私がやってたのと同じように、指を一本だけ使ってグチョグチョのおま●こに
ゆっくり指を入れます。
「クチュクチュ、いってるねぇ、ぬれぬれだねえ」
「ぁ、ぁ、もう、ほ、ほんとやめてください。…ぁーーーあ、いっちゃうーー」
声が隣に聞こえないように私も必死です。でも菅原さんは全然やめてくれません。
かえってそれで興奮してるみたいで、ますます責めは執拗に…
「んじゃ、指2本いれちゃうよ…。もう机の上もぐっちょりだ…」
そうなんです。もう私の座らされてた机の上は私のいやらしいお汁でぐちょぐちょ。
そして指で思い切りおま●こをかきまわしてきました。
私の口を手でおさえながら、すごいテクニックなんです。
「わかる?ももちゃんのおま●こもうすごいよ。だらだらでてくる」
もう言葉責めだけでイッっちゃいそうなんです。
指でクリをこすりながら、Gスポットを激しくこすってきて、潮ふきまくり。
音もグチョグチョどころか、もうビュジャビュジャって感じですごいんです。
「ああ~~ん、ぃやーー、きもちよすぎるぅーー」
抑えられた口からもれてしまう声。
「おれ、もうガマンできない。いれるよ、ももちゃん…」
菅原さんが自分のおちんちんを出します
ものすごいおっきいんです…。あんなのはいらないよってくらい。
「だ、だめ。そんなのはいらない、無理、菅原さんやめて」
「だめーー、こんないやらしいももちゃんにはお仕置きが必要だから」
といって、さきっちょから少しづついれてくるんです
「んっ…、あ、あ、あ、あ、あ、いやぁ、イっちゃうよ、ダメぇ…」
もう駄目っていっても遅いくらい、すっごい気持ちよくて…
「…ももちゃんのおま●こ、すごくいいよ。あったかくて…。」
菅原さんはわざとさきっちょだけ小刻みに動かします。
おま●こからは、グチュ…グチュ…といやらしい音がオフィスに響きます
ブラをわざと乱暴にたくしあげて、乳首だけかんだりなめたり…。
「ぁふ、ぁ、イク…イク」というと
「駄目!まだイカせない、これからだよ」
といきなりおちんちんを抜いて、私の口の前に。
「なめなさい。自分のいやらしい汁をなめなさい」
せっかくイクところだったのに、いきなりぬかれて私は半狂乱。
「いやーー。いきたい、いかせてーー。だめーー」
「ももちゃんがいけないんだよ。 ちゃんとご奉仕しなさい。ほら。おま●こはいじってあげるから」
とさっきまでおちんちんがはいっていたぐちょぐちょのおま●こに今度は指が…。
もう私も必死です。菅原さんの大きいおちんちんを必死になめました。
「…そう、ももちゃん、上手だよ。ほら、おま●こももっとよくしてあげる」
そういうと、いきなり指を3本も…
口にはおちんちんが入ってたから叫ばずにすんだけど、ものすごい快感。
3本の指でもうおま●こいじりまくりで、また潮ふいちゃって…。
「よし、イカせてやる」
と口からおちんちんをひきぬくと、私の口に今度は私のパンティーを入れてきました
とたんに、奥まで挿しぬかれました。
「きゃーぁーーーーー、あああああああああ、イクーー」
もう声にならない声で感じまくりです。
オフィスはやらしい音が響き渡って…。
おま●この中は菅原さんのおちんちんでいっぱいだし、奥までずんずんついてくるし…。
「ももちゃん、おま●こしまってるよ、すごいぬれぬれ。いやらしいなぁ」
といいながらどんどんつきあげてきます。
「ぁぁ、ィク、ィク…ぁーーーーーーーーー」
何回も叫びながらイってしまいました。
机のうえで下半身は裸、上半身はまくりあげられて、ものすごいいやらしい格好です。
「ももちゃん、写真とってあげる。ハメとりしたかったんだよね」
もうイキまくりでぐったりしてるあたしにそういうと、ストッキングで手をしばって、
手で足を無理やり広げて、おま●このアップとか、指を3本入れてる写真を
とられました。
「うわーー、やらしい。おま●こから汁でてるところもバッチリだよ…」
「ムビーもしてあげるね」
と、指やらおちんちんやら入れまくって、とられました。
でもものすごく感じちゃって、もうなんでもしてって感じで…
「おれもイクよ」
といい、最後にものすごいピストンを始めました
「…んはぁ、だめ、ああ、ああ、ああああああああああ、イくぅ、イクー」
と絶叫して二人ともイキました。
終わってからも、あたしにオナニーさせて、そのムービーとったり菅原さんはいじりっぱなし。
半分気を失ってるあたしを残して菅原さんは帰っていきました。
今でもこれ書きながら思い出してぬれちゃいます。
あれから菅原さんとは3日に1回はHしてます。目の前でオナニーしたり、
バイブつっこまれたり…。あのときのオナニーがこんなことに結びつくなんて、です。