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にょん!

投稿者:美緒
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2003/07/17 23:58:11 (SGVy2E0r)
①(時々、女になる彼)
よつんばいになった彼のお尻の穴と熱い口づけをかわす。ちゅうっ!と強く肛門に吸い付いてあげる。口の中で舌先をちゅるちゅると何度も彼の穴の中心に刺す。その下で彼自身がびっくんびっくんとおへその方へそそり立って、何度も脈を打ってる。そのうちたまらなくなるのはいつも彼、「むいて!むいて!あたしの皮をむいてええ・・・・!」たまらないのね、皮をむきたいの?いつもこの皮で楽しんできたんでしょ?「いや! いやよ! 最後はいつも皮をむいて頭をむきだしにしてエラをしごいてたの、お願い・・・むいて!頭をむき出してよおおおう・・・」いいわよ・・・・むいてあげる! 恥ずかしくても我慢するのよ!・・・・・「ああっ・・・むかれるうううう・・・・むいて! むいてよおおおお・・・・・包茎の皮をむいてええ・・・・・もっと思い切り頭をむき出してええええ・・・・」かわいいからメジャーで長さを測ったら長さが17センチもあった。亀頭のエラ廻りににメジャーを巻きつけたら「あはっ あはっ 恥ずかしい・・・さわらないで! 測らないで・・・お願い!秘密にして!」亀頭のエラに巻きつけて円周を測ったら16センチもあったの。わざと手帳にメモしてあげたら、「お願い!ばらさないで  亀頭の円周16センチなんて書いたでしょ!!! 人に知られたら死んじゃう・・・・!」
②(鏡の前で)
「ああううっ、そろそろ根本まであたしのぬるぬるの汁がからみついてきたみたいね」「うん、はっきり写ってる。美緒のクリも皮の中身がにゅるにゅるにとんがって、今はむけっぱなしだね」「うふううん、恥ずかしい、むけてる時って男の亀頭みたいに勃起してるんだよ、男の裏筋みたいに豆の下をこすると気持ちいいんだよ、ためしてみる?」「うんほんとだね、ぬるぬるを指でここにつけて・・・・・」「ああふううう ふううっ ふううふっ あはあーん、ひあああ・・・・・・・いい、いい気持ちいい」「豆がますますとがってきたよ、すごいね」「ああ、あああっ、やめないで、下からももっと突いて!太いので突いてよ!  激しくよく見えるように明かりの方へ2人のつながりを突き出して、鏡によく映るように動かしてええええ・・・・ああっ ああっ あふうううっ 太いわあ 太いわあ なんて太いの あなたの道具こんなに太いのに、どうしてあんなに小さな私の穴にはいれてるの?  うわああっ 抜くとすごおく長ああいいい・・・ すごい長さ・・・・あっだめ だめよ 抜いちゃいや、戻してえええ・・・いじわる! 戻して! 入れてったらああ・・・・そう そう ゆっくりそうよ、ぬるうっと、ああっ 入ってきたわ、また、ああっ そんなに根本まで?  あうううう・・・すごおい」
鏡のまん前であおむけの彼のうえに、美緒も大股びらきであおむけにまたがって、鏡に2人の股間を丸出しに写して、まるで他人のセックス部分でも観察するように見つめて興奮する美緒と彼の「交尾」です。
③(バックが好き)
後ろから抱きしめられて乳をしぼりあげられて「うっ・・・はううう・・・・っ」てうめいてると、鏡には彼のきれいな肛門・つるつるの金玉・その袋の付け根から隆々とのびたすごい肉棒が、裏筋まで青い血管を走らせて私自身の恥ずかしいぬるぬる貝の上のほうへグチュグチュ出たり入ったりしてるのが見えるの!  皮が自然にむけてピンピンにとがったわたしのクリちゃんも、垂れたわたし自身の汁に光りながら丸出しで鏡に写ってる!
ふたりとも陰毛はおへその下にちょろっと残して、生殖用のお道具は完全につるつるにそってあるから、ふたりの生殖器のやってることは、いつもどの角度からも丸見え!使う道具が金玉も肛門もオマンコも完全な毛なしのつるつるだから邪魔な障害物が一切なくて、立派な彼の男の形や、私の小さなピンクの貝がどうやってつながって、ぬるぬるになってお互いを楽しんでるかがいつでも鏡に大写しになってるの。
信じられないほど太く長くなって青筋をいっぱい走らせた彼のちんちん、その先でビックンビックンしてる赤い三角の頭が、先端から透明な汁をつうう・・・っと垂らしたままわたしの小さなピンク貝のはじの方をゆっくり開いて、そのままぬるっと入ってくる。赤い大きな亀頭が、とても入れそうもないほど小さなわたしのピンク貝を器用に広げて、そのままわたしのオマンコそのものを大きく広げるようにさしこまれる。いま亀のエラの部分が無理やりわたしを広げてのみ込まれていくのが見える。
ゆっくりと2センチくらいづつ出たり入ったりしながら、しだいに奥へ奥へと侵入してくる。あうう・・・ん、すごい、今とうとう根本まで入ったわ。あああううっ・・・・太くて熱いい・・・長くて極太の金属バットでもまたぐらにのみ込んだ気分よ。でもこのバット、蛇みたいに生きてる・・・熱くてかちんかちんで本当の骨が入ってるみたいで、彼の気持ちよさが伝わってくる・・・根本までずっぽりさしこんだまま、中でびくっびくっと数回痙攣する彼、気持ちよさそうな彼のうめき声が熱い吐息になってわたしの耳のうしろにふきかかるの。
ああっ、今度はぬきはじめたわ すごい すごいわ 入る前と大違い! 根本までねっとりとわたしの汁にまみれて、それもまんべんなく汁をからめたみたいで、ぬるぬるてかてかに光ってるわ まぶしいくらい 彫刻に油をぬったみたいよ わたしの中ってあんなにぬるぬるにあふれてるのね、そこにあんなに太いちんちんを根本までにゅるっとさしこむ彼の気持ちよさもわかるような気がする。振り返ったら彼は目をつぶってうっとりと半分口あけてた。あたしを後ろから抱きしめたまま、うっとりとろけながら、でも腰だけはゆっくり動かしたくて、ちんちんの根本半分くらいまでぬいては、また奥までゆっくりさしこんで、ちんちんの気持ちよさに夢中って感じ。今彼はちんちんの先に集まってくるわたしの穴の中の気持ちよさに、快感に、すべてを支配されてるのね。
「ちんちんが気持ちよさそうね」「もちろんだよ、美緒だけだよ、こんなに太くなるのは・・・・ううっ・・・固くなりすぎて折れちゃいそうだよ」「うふっ うれしいわ そんなにわたしの穴の中は気持ちいい?」「ああ、すごい気持ちよさだよ、もともと小さい穴だし、しまりが良くて、そのうえすごいぬるぬるが多いからいつも我慢するのが大変なんだ・・・・美緒も気持ちよさそうだね・・・・」「気持ちいいにきまってるわ!  そろそろ激しく動かしてみて、それともゆっくりモードじゃないと我慢できない? 我慢できなかったら先に一回だけドクドク流し込んでもいいわよ、そのままオス汁のドロドロの中でぬかずの2回戦しましょ!」「わかった、我慢できないかもしれないけど思い切りつきまくってみるよ」「ああっ あっ ああああうっ・・・・・それ! それよ! ああうっ・・・いいわ 待ってたのよ!」「ほら美緒ももっと腰をふって、おれにリズムあわせてケツを突き出して・・・・・」「しり、しり、尻の穴を広げてええっ・・・・広げながらやってええ・・・美緒の肛門を観察しながらしええ・・・あっ ふうううん・・・ううふうう・・・あっ 気持ちいい・・もっと もっと美緒の尻の穴をいじってええ・・・ああっ それ それ気持ちいいいいい・・・・・指・指すこしいれて!入れて・・・あっ、ふうううん・・・んんっ   ふうううっ・・・エッチイイイイイイ!」「ああっ 気持ちいいよ・・・・べちゃべちゃ音もすごいね、ほら汁が金玉までたれてきた」
「そう・・もっとぐちゅぐちゅ音をたてて・・・・もっと、もっと突いて、太いので・・・・・もっと大きな音をたててよおお・・・・音がするように角度つけてずっぽずっぽしてえ・・・・ああううはあああう・・・・最高! すごい太いわあああああああ・・・・硬い! なんて長いの!あああふうう・・・・ちんちんばっかりでかくて・・・あん・・んふうっ・・この馬鹿男!! 何の能も無いのにちんちんだけでかいんだからああああ・・・・! 最高の男よ! あなた」「もっと言って!ちんちん男って言って! そんなにでかい?太いかい?」「太いわあ・・あっ・あうん・・・太すぎるう・・いいいい・・・このちんちんだけでかい能無し男、すっごい気持ちいい・・・いい男ねえ!」「おうっ・・・ううっ・・・これでどう?」「あっ、はうううっ・・・すっ、すごおいい・・・長いわあああ・・・なんて長さなの・・・・おまんこの中であなたの先端がおへそのあたりまで入ってる感じよ」「ああう気持ちいいよ、もっと言ってよ、長いとか太いとかもっと言ってよ」「ああっ・・長いわあ・・・太っといわああ・・・・ああっ・・もっと太っといとこ見せてええ・・・鏡に写してええ・・・・・・
------------どう? あなたのたくましい射精は うまく撮影できたかしら?

 
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