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サーフィンでの遊び

投稿者:美帆   miho.001
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2026/03/11 15:11:23 (GmDTjZ2E)
美帆です。
趣味でサーフィンをしています。
この時期は寒いですが、ビーチ沿いの駐車場は、サーファーたちの車でびっしり埋まっていました。

その日の波は、けっこう高く、楽しいサーフィンができました。
海からあがり、車に戻ります。
私の車は、ワンボックス。後ろのドアを開け、外で着替えをします。

冷たい潮風が肌を刺す中、濡れて体に張り付いたウエットスーツを脱ぐのは一苦労。普通はポンチョを頭からすっぽり被って、その中で器用に水着を脱ぎ着します。周りの人たちもみんなそうしているから、一見、何も不自然なことはありません。

でも、この日の私は、ポンチョの下に「仕掛け」をしていました。
ネットで見つけた、布面積が驚くほど少ない、紐だけで繋がっているような過激なマイクロビキニ。

「もし、風でポンチョがめくれたら・・・」
「もし、腕を上げた瞬間に、脇の隙間から中が見えてしまったら……」

そう想像するだけで、寒いはずなのに体の芯がじわじわと熱くなって、吐く息が白く震えます。

ウエットスーツを肩からずらし、腰まで下げたときです。
「あ、お疲れ様です! 今日、インサイドの波、結構キツくなかったですか?」

突然、すぐ隣に停めていた車から出てきた、男性グループの一人に話しかけられました。

「あ・・・は、はい! 結構巻かれちゃって大変でした・・・」

顔を引きつらせながら、精一杯の笑顔で答えます。でも、頭の中はパニックで真っ白。
彼は爽やかな笑顔でこちらを見ています。
(見られてる・・・? いや、まさか。でも、もし彼が今の私の『中身』を知ったら、どんな顔をするんだろう・・・)

「お疲れ様ですー!」
そう言って彼が去るまでの数分間、私はポンチョの裾を必死に内側から握りしめていました。見られてはいけない、でも、ほんの少しだけ「見つかってしまいたい」という矛盾した欲求が、股間の奥をキュンと疼かせます。

彼らが車に乗り込むのを横目に、私は逃げるように自分の車内へ飛び込みました。

ドアを閉め、鍵をかけた瞬間、緊張の糸が切れて激しい動悸が襲ってきます。
狭い車内、暖房もつけていないのに、体中が火照って汗ばんでいるのが分かりました。

「危なかった・・・本当に、見られちゃうところだった・・・」

震える手で、食い込んだ細い紐の感触を確かめます。
外にはまだ、たくさんの人の気配。すぐ薄い鉄板一枚向こうには、大勢の男性たちがいる。

(あの人たちに、この格好を見られていたら・・・)

そう考えた瞬間、さっきの彼と目が合った時のスリルがフラッシュバックして、我慢できなくなりました。

私は震える手でエンジンをかけ、逃げるように駐車場を後にしました。向かったのは、海岸から少し離れた、人影のない農道の脇。冬の枯れ草が広がる、見渡す限りの畑の畦道です。

「ここなら・・・誰にも見られない。でも、誰かが来るかもしれない・・・」

車を停め、エンジンを切ると、車内に残った自分の熱気と、窓の外の静寂が混ざり合います。

私は運転席から這うようにして、広々とした後部座席へと移動しました。

震える指先で、窓のカーテンを一枚ずつ閉めていきます。

パチン、パチンと留めるたびに、車内は濃密なプライベート空間へと変わっていく。

でも、不思議ですね。外の世界を遮断したはずなのに、薄い布一枚の向こう側に広がる「静かな畦道」の気配が、かえって私の感覚を鋭くさせるんです。

「よし、これで・・・誰にも見られない・・・はず」

自分に言い聞かせながら、私は着ていたポンチョをゆっくりと脱ぎ捨てました。

冬の乾燥した車内。全裸に近い私の肌に、暖房の残りの熱と、かすかな潮の香りがまとわりつきます。

私はiPhoneを手に取り、カメラを起動しました。
画面に映し出されたのは、さっきまで極寒の海にいたとは思えないほど、上気した自分の姿。

レンズを少し引き、全身を捉えるように構えます。
「嘘・・・これ、着てるって言えるのかな・・・っ」

画面越しに客観的に見る自分の姿は、想像以上に破廉恥でした。
ネットで見つけたその水着は、バストの先を辛うじて隠すだけの小さな三角形の布が、細い、本当に細い紐で繋がっているだけ。
呼吸をするたびに、その小さな布が頼りなく揺れ、隠しきれない肌が溢れ出しています。

カメラをさらに下へと向け、足元から煽るように撮影してみました。
くいっと腰を捻ると、股間の紐が食い込み、布が左右に逃げてしまいます。
「んっ・・・恥ずかしい・・・」

画面をタップしてピントを合わせると、肌の産毛や、寒さでギュッと硬くなった乳首、そして駐車場での緊張でじっとりと汗ばんだ胸元が鮮明に浮かび上がります。

さっき、駐車場のあの男性は、この「仕掛け」のすぐ近くまで視線を注いでいた。
そう思うと、画面を見つめる自分の瞳がどんどん潤んでいくのが分かります。

私は自撮りモードのまま動画に切り替え、iPhoneを座席に立てかけました。
カーテンを閉め切った暗い車内で、iPhoneの液晶ライトだけが、私のあられもない姿を白く照らし出しています。

「見て・・・こんなエッチな格好してる私を・・・」

独り言のように呟きながら、私はレンズに向かって、わざとM字に脚を開きました。
極限まで細い紐が、一番恥ずかしい場所を左右に割るように食い込んでいて、そこだけが異常に熱を帯びています。

レンズ越しに自分と目が合う。
それは、世界中の誰かにこの姿を晒しているような、倒錯した快感でした。

私はレンズに向かって、さらに自分を追い込むようなポーズを重ねていきました。

iPhoneの画面に映る私は、もう自分でも制御できないほど顔を上気させ、潤んだ瞳でレンズをねっとりと見つめています。私は座席に深く背を預け、両手で膝を抱え込むようにして、一番恥ずかしい場所をカメラの真ん前に突き出しました。

「んっ・・・あぁっ・・・」

細い紐が、熱を持ったそこに食い込み、左右の柔らかな肉を強引に割り込んでいるのがはっきりと見えます。
指先でその紐を少しだけ横にずらすと、隠されていた部分が露わになり、そこから溢れたエッチな液が。

「見て・・・こんなに、びしょびしょだよ・・・っ」

もはや羞恥心は、快感を増幅させるためのスパイスでしかありません。
私はついに、その「最後の手がかり」に指をかけました。
バストを締め付けていた首の後ろの紐を解くと、三角形の小さな布がハラリと足元に落ち、私の胸が解放されます。

寒いはずなのに、車内の熱気で乳首は赤く色づき、ツンと尖っていました。
続けて、腰の横で結ばれていた細いリボンに指をかけます。
ゆっくり、ゆっくりと引き解いていく。
スルスルと紐が解け、最後の一枚が肌を滑り落ちた瞬間、私は冬の農道の真ん中で、完全な全裸になりました。

カーテン一枚向こうには、冷たい風が吹く枯れた畑が広がっている。
その孤独な静寂の中で、私は自分のiPhoneに向かって、自分でも信じられないほど下品なポーズをさらけ出しました。
片手で胸をこね回し、もう片方の指を自分の奥へと沈めながら、腰を激しく振り続けます。

「あ、ああっ・・・! 誰かに、見られちゃう・・・っ!」

iPhoneのレンズを、今まさに一番熱くなっている場所へと、ぐっと近づけました。

カーテンに囲まれた薄暗い車内。iPhoneの液晶が放つ白い光が、全裸になった私の股間を露骨に照らし出します。
「見て・・・こんなに、赤くなっちゃってる・・・っ」

私はシートに深く沈み込み、片手で片方の膝を胸まで引き寄せました。もう片方の手で、まずはその熱を持った割れ目を、指の背でゆっくりと、上から下へと撫で下ろします。
「んぅっ・・・」

ネットで買ったあの極細の紐が食い込んでいた跡が、くっきりと赤く肌に残っています。その中心、一番敏感な場所にあるクリが、はち切れんばかりに硬く、ツンと突き出しているのが画面越しにもはっきり分かります。

人差し指と中指で、その小さな突起を左右から優しく挟み込みました。
「あ・・・っ、やだ、すごい・・・っ」

指先を小さく、円を描くように動かすたびに、火花が散るような刺激が脳を突き抜けます。駐車場でのあの男性の「波、キツくなかったですか?」という爽やかな声が耳元でリフレインし、その声に合わせて指の動きを速めていきました。

クリの周りに溜まった愛液が、指と擦れるたびに「クチュッ、クチュッ」と卑猥な音を立てて、静かな車内に響き渡ります。
私はもう我慢できず、中指をぐっと奥へと沈めました。

「あぁっ!んっ・・・ふぅーっ・・・!」

指が入る瞬間の、吸い付くような熱い感触。
iPhoneの画面の中では、自分の指が中に入ったり出たりするたびに、柔らかな粘膜が裏返り、濡れた光を放っているのが見えます。

「見て・・・私の、こんなところまで・・・丸見えだよ・・・っ」

レンズに向かって腰を突き出し、クリを親指の腹で激しく、執拗に擦り上げました。
ギリギリと押し潰すような刺激に、足の指先までがピンと伸び、激しく震えます。

カーテンの向こう側、枯草が風に揺れる音が聞こえるたびに、「誰かが覗いているかも」という恐怖が最高のスパイスになって、私の身体を内側から焼き尽くしていく。

「あ、ああっ! いく・・・っ、いっちゃう・・・っ!!」

激しく腰を跳ね上げ、iPhoneのレンズにその一番恥ずかしい場所を押し付けるようにして、私は冬の農道の真ん中で、激しい絶頂を吐き出しました。

しばらくの間、ただ荒い呼吸だけが響いていました。
iPhoneの画面には、果てた直後の、まだピクピクと震えている私の「一番奥」が映し出されたまま。

もしこの動画を保存したまま、間違えてナンネの動画板にアップしてしまったら・・・私、どうなっちゃうと思いますか?
 
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