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ナンネにいる理由続き3

投稿者:kam   kaho-ta
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2026/03/03 07:06:39 (SiD/MOOb)
エッチなことが始まって3回目の旅行。
その年は麻実が結婚した年で、麻実だけ夜に新幹線で帰るという日程になりました。
加奈は、コウジさんと続いていたようで、その年も4人での観光になりました。
前の年は、朝にはコウジさんは居なかったので、会うのはその時以来。
コウジさんは最初に会った時のようにクールに振る舞っていました。
会ってはじめに私は「今年は自分で支払いしますので…」と言いましたが、加奈は「コウジさんはいっぱい持ってるから気にしなくていいよ」と出してもらう気満々。私は「でも…」とモジモジ。するとこうじさんは「あの時はごめんね。お詫び だと思って今年も払わせて?ね?」「お詫びだからお礼はいらないよ」「加奈が言ってきても断るから」「お礼とお詫びさせて?」と。続けて加奈が「そうだよ~!お詫びした方がいいよ~」「だって去年コウジさんさぁ~…」と、周りにも聞こえるような声で加奈が言い始めたので、私は「分かった、分かったから!」と話を遮るようにしました。加奈はうんうんとうなずき、麻実もなぜか うんうんとうなずいていました。
そして浩二さんは色々知っているので、その土地の美味しい名店や綺麗な景色のある場所など案内してくれました。
そして… 麻実の時間もあるので夕方は早めの夕食。 高級なお酒なのかわからないんですが麻実が すごく喜んで飲んでいるので、飲み過ぎないように抑えるのに夢中でした笑
夕食後タクシーで麻実を駅まで送り私たちは宿に戻りました。
駅では美味しそうなスイーツを麻実に持たせ、私たちの分も買ったので、帰って食べようということになりました。
お部屋でスイーツを食べながら、コウジさんにまわったところの振り返りや雑学的な説明を聞いたり、ゆるい時間を過ごしてましたが、その中で、コウジさんは私たち3人の仲の良さにとても感心している話をしました。
私と加奈も「この3人はずっと仲良しなんだ~」という話をしていましたが、加奈が急に悲しそうな素振りをし「でも私だけ仲間外れなんだよ」と言い出しました。
私は全く身に覚えがないので「え?そんなことないでしょ?」と言いましたが加奈が「何か隠してることない?」と逆に質問されました。
私は全くわからなかったので「ヒントちょうだい」と言いました。すると加奈は「去年と一昨年の旅行」と言いました。「いやいや一緒だったし」と思い、まだ分からなかったので「もう1個ヒント」と言ったら「麻実」と答えました。
そこで私は「夜のことだ!」と気づき「麻実言ったな~」と思いました。コウジさんもいたので、直接的なことは言わず「だって加奈は別の部屋で…」「ねぇ」と言いましたが、加奈は「それとこれは別だよ?」と悲しいような、おねだり顔みたいな顔して言ってきたので私もちょっと罪悪感を感じました。
それを察知した加奈が「じゃあ今夜私と同じことして?」と甘えるような仕草で言ってきました。
私はてっきり今年も加奈は浩二さんと夜を過ごす と思ったので「こうじさんは?」と加奈に聞くと「一人でゆっくり休んでもらいましょう!」と言いました。それを聞いたコウジさんは「1人は寂しいなぁ」と加奈にいい、加奈は「ダ~メ♪」とじゃれあいながら浩二さんは「来なかったらこっちから顔出しちゃうぞ!」とやっていました。
それから少しして加奈が「じゃあそろそろ出て行ってもらおうかな~」と浩二さんに言いました。
こうじさんは残念そうでしたが「分かったー」「おやすみ~楽しんでね」と、お部屋を出て行きました。
実はこの時、私は「今年は浩二さんのあの変態行為見れないのかな…」と思って少し残念でした。
浩二さんが出て行くと加奈はすぐに私の首に手を回し「ひどいよ~ 2人だけで楽しんで…」「今日は私とだよ?」「今度 3人でしてみてもいいかもね」といたずらぽく言ってキスをしてきました。
はじめは顔をあちこちキス、そして唇に一度チュッとして、二度目は唇に「ぴとっ」てくっついてニュルって舌が入ってきます。
私も答えるように絡めて、加奈の背中に手を回します。
二人は立ったまま絡めたり離してはチュッてしたり、少しすると加奈は首から手を下ろし背中から腰、腰から帯の結び目を外します。直接お腹を触りサワサワしながらだんだん上に上がってきます。 下からすくうようにブラを上にずらし上げ て胸をもみもみします。そして加奈は「本当だ~、ふわふわ…」とつぶやきました。加奈はあごから首に下がって茶色の固くなった先のところを口に含みました。
私は茶色の先の部分からパーッと快感が広がり自然と声が出ました。
加奈は顔をギュッと胸に押し付け左右にしたり茶色の先を 寄せて両方同時に吸ったり、美味しいものを食べるような、おもちゃで遊ぶような、しばらくそうしていたので私も体を委ねてずっと快感に浸っていました。
そして腰の後ろの方に回していた手をゆっくりとお尻の方から下着に手を差し入れ、その手を横に動かすようにしてゆっくりと下着を下ろします。
膝の上ぐらいまで下がった時、加奈は胸から顔を離しました。少し下を向いて、その後顔を上げて、私の方を見ます。
そして「気持ちいいの?もっと気持ちくしてあげる♪」と言ってまた茶色い部分を口に含み片手で クリもう片方はお尻の方から手を回して下のお口を刺激し始めました。
同時にされるのは、それまであまりなかったので 自分でも驚くほど声が出てしまいました。そして 加奈が「あー…」というので少し我に返ったら、おしっこみたいに「びちゃびちゃ」垂れてました。 膝のところまでしか下がってなかった下着が そのままびちょびちょになって、一旦その場で脱いで、私は加奈に肩を抱かれながら寝室に移動しました。
寝室で浴衣とブラをはずされ、加奈も全裸になります。そしてそのまま抱き合いました。この感覚…女の子の体ってすべすべで柔らかい…。そのまま二人はベッドにたおれこみます。
その後はお互いに全身を舐め合い「べちゃべちゃ」「ちゅぱちゅぱ」指を使ったり…。興奮と快感の時間。
でも…、加奈が用意してくれたほんとうの興奮はこの後でした。
 
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2
2026/03/03 07:48:46    (ihgdN6ob)
勃起させられたペニス握りながら続き待っておりますのでよろしくお願いします。
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