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ビー玉見と恥ずかしい私

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2026/02/17 16:48:32 (74yIcQze)
私の小学生の時のオナニーはビー玉をあそこに入れ、力を入れると勢いよくビー玉が出てくる時の感覚に魅了されたことです。
何もしなくても、勝手に出てきちゃうのですが、少し我慢すると、出るときの感覚が2倍にも3倍ににもなることに気が付くと少し癖になりました。
そんなささやかな楽しみが親にばれたのが、中2の時、勉強机に座りながらビー玉であそこをなぞりながらいつものようにそっと押し込むといきなり母が部屋へ、
驚いた私は、中に入ったままの状態で慌てて姿勢をただし、パジャマから手を抜き平素を装いながらどうしたの?と事なきを得ます。
母が部屋から出ると、いつも入り口あたりで存在感を感じているビー玉の感覚が無いのです。本気で焦り、初体験の人差し指の挿入を試みます。
中こんななんだ、と指を入れましたがビー玉に触れもしません、もちろん、奥がどこまであるか知らない私は、第一関節程度だったからでしょう、
一時間も粘ったのですが出てくる気配がありません。涙目になり悩んだ末に、父のお風呂で不在の時間を狙い、母を部屋に連れ込みいきさつを説明、
泣きながら母にすがりました。最初はびっくりしていた母ですが、あきれた顔に変わり、下腹辺りをさすりながら、「力を抜いてリラックスなさい」ベットに寝せた私の足を伸ばしたり、
壁にもたれさせて、ゆっくり片足を上げてくれたり、すると居場所が不明だったビー玉がいつもの場所に、自然に力が入ると、「馬鹿ね、力入れないの」
と助言、するとボタッと湿った音、床に落ちたビー玉「あなたね、こんなの入れてばい菌ついてたらどうするの」とおこられ、恥ずかしさ全開に。
母の偉大さを感じた瞬間でした。この事は結婚してからも事ある毎に弱みとして駆け引き材料に使われましたが、もし見ている若い子がいたら、なんか入れてみたいと思ったら
ちゃんとコンドームをかぶせて、奥に入っても救出できるようにしておきましょうね。おバカな体験談ですみませんでした。
 
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