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2014/08/19 16:09:12
(qW5KX0AV)
小学生のとき、多目的教室で授業を行うときオナニーしてました。
当時はそれがオナニーだと気づいていませんでした。
多目的教室の机は広く、足元まで隠れるような作りの物でした。隣同士の間隔も離れていて、当時1番後ろの席だったので、足を無防備に開いていました。
たまたま開いた足の間に手をおろしてあそこに当たったとき何か変な感覚だと思いました。
その感覚をもう一度味わいたいと手をあそこにあてて擦るようにしたら、何か痺れるような力が抜けるような、変な気持ちでした。
授業中の緊張感の中、真面目に話を聞いてるふりしながら、特に強く感じる部分を探っていました。
そこを見つけた瞬間、頭の奥がふわふわしてくる気がしてこれがいけないことなんじゃないかと思い始めました。
でも手の動きは止められず、逆になにか終わりみたいなのが来る気がして、もっともっとと頭の中で思いながら手で擦り続けたら、じわじわと熱い感覚がきて、足をピンと伸ばしてました。
少し息が上がっていたような気がしましたが、はっとして周りを見ると誰にも気づいてなかったようでホッとしました。
それからは多目的教室での授業のたびに同じようなことを繰り返し、だいぶ後になってからこの行為がオナニーだったと知りました。