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2014/05/26 03:56:39
(UIg/RX6e)
土曜の夜は結婚して1年目の親友の家に泊まりで遊びに行きました。
仕事が忙しくて久しぶりの再会で歓迎してくれ、親友の手料理のご馳走とお酒を飲んで遅くまで談話していました。
仕事疲れもあり酔いつぶれて、リビングで寝てしまってました。
深夜に目を覚まし、襖で隔てた隣の部屋からモーターの聞き慣れた音が微かに聞こえ、はっと思い聞き耳立てていたら
親友の「はっはっはっ、うぅぅぅ、いぃぃぃ、ああああ」と呻く喘ぎ声まで聞こえてきて、こんな時にセックスしなく
てもと思いながら聞いているうちに胸やあそこがむずむずしてきていつの間にか服やスカートの中に手をいれオナニー
を始めてしまってました。
親友の激しく感じているのに負けまいとオマンコやクリを弄り、乳首を摘んで声は隣に聞こえないと押し殺している
ので余計に感情が高まり、隣に気付かれないか危機感でいつも以上に感じ、親友の「入れて突いてー」の呻きに
さっきまで呑んで空になっていたビールの目の前に見え、それを挿入して親友の突かれて喘ぐ声にあわせる様に
一緒に突かれている様に動かしてイッてしまいました。
ちょっと刺激的オナニーでしたけど帰る駅まで車で送ってくれた親友がにやっと笑い「昨夜ちゃんとイケた?」
と言われた時は顔が真っ赤になったけど、高校時代にオナニー見せ合いやレスビアンみたいな事を好奇心でした
事もあったからまぁいいかと、でも「早く結婚しちゃいな、小学4年から弄っていたと私にオナニー教えてく
芳江がまだ一人なんて考えられない、毎日好きなエッチできるのに」には一人でするのが変態じみた凄いの
出来るから結婚しないのって言えなかった、冗談半分本気半分で「また、オナニーしに行っていい?」言っちゃった