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2014/04/01 00:15:25
(utKMsM3t)
淫乱な事ばかり妄想する私(^^;
大きいお屋敷で、メイドになり毎日ご主人様と奥様の営みを執事の爺やと並んで見せられてます。
そんなある日、ご主人様が執事の爺やに『逝子としなさい』と命令。
あー
私には、おま○んこが無くてペニクリなのがばれてしまう。
『ご主人様それだけはお許しくださいと』懇願するも、聞いて頂けず爺やに『早くしないと暇を取らすぞ』と。
服を捲られ、必死でショーツを押さえる私。
抵抗しながら、反応してペニクリが大きくなり、爺やが、私の両手を掴みショーツから離した途端にニョキッとペニクリがはみ出でしまいました。
驚く爺やに『アナルマンコがあるだろう、そこに入れなさい』と。
爺やのぺニスは、フニャフニャで入りません。
ご主人様が、奥様のおま○んこから抜いた物を私のアナルへ突き刺しました。
まるでバットの様な大きいご主人様のベニスが出たり入ったり。
ご主人様は『爺、逝子のチン○を舐めろ』と命令。
奥様は、ベットの上でお股をM字に開き『わたしのおま○んこを綺麗にしなさい』とご主人様の精液の垂れたのを私の口に。
『一滴残らず飲みなさい』と。
『次は、爺やのベニスをくわえなさい』
ご主人様のをアナルで、爺やのを口で、二本くわえて悶える私のペニクリを奥様がくわえました。
ご主人様の激しいピストンに私の体も動きます。
あー
お許しくださいー
だめー
逝っちゃいます
次の瞬間、三本のベニスがビクビクと・・・
私の口とアナル、そして奥様の口にドピュツ・ドピュツと射精しました。
そのまま、腰が抜けた様に床に臥せてグッタリと動けない私の口に、奥様が『逝子のミルクを、あ・げ・る』と口移しされました。
そんな事を想像しながらアナルオナニーして、自分のミルクを飲んでます。