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2014/04/03 20:56:11
(3HKrLjdS)
あたしの娘は10歳のころからオナニーを始めてました。
息子も同じくらいだったと思います。
主人が買ってくるエッチな本やDVDを観ながらしてたのを知ってました。
それも毎日のようにしてたんです。
それに時々昼間にかかってくる変態悪戯電話を聞きいりながらオナニーをすることを覚えた娘は中学高校と育っています。
彼氏がいたことも何回かあって、家でセックスしてたことも知ってます。
セックスした後の娘は彼氏が帰った後に、必ずオナニーしています。
息子はいま中学生で特定の彼女はいないみたいです。
部活が楽しくて仕方ないみたいです。
それでもオナニーは朝にも夜にもしてます。
子ども達の成長を見て、昔の自分を思い出しながらあたしもオナニーをしてしまいます。
あたしは物心つく前、オナニーを覚える前から、母親の従兄弟におちんちんを舐めさせられたりしてました。
記憶もさだかではないんですけれど、たぶん小学生になるかならないかころには、手で握ったり擦ったりフェラしたりしてたと思います。
当時、うまい棒を買ってもらえる嬉しさから言われた通り誰にも言わず、教えられた通りにしてたのを覚えています。
おじさんって呼んでた母親の従兄弟は、当時30代で独身、近所に住んでたこともあって毎日のようにうちにきてました。
このおじさんは父とも知り合いで、あたしが幼稚園に入る前に近所に引っ越してきてたそうです。
小学中学年の頃には、学校帰りにおじさんのアパートに寄ってあたしがするだけじゃなくて、裸になって写真を撮られたり、オッパイやオマンコをかなりしつこく舐められたり吸われたりしてました。
高学年の頃には、おじさんに教えられたオナニーを目の前でたくさんしてましたし、家に帰ってからも1人でするようになってました。
マッサージ機でのオナニーが気持ちよくなってたのもこの頃からです。
いつからかはわかりませんけれど、おじさんのオチンチンから出でくるものとか、おじさんの唾液とかも普通に毎日のように飲んでたと思います。
おじさんはオチンチンが小さくて、子供の頃のあたしの口にも余裕もって入ってたし顎とか疲れたり痛くなったりしたこともなかったと思います。
なんだか自然に飲み込むようになってましたし、嫌じゃなかったんです。
始めはうまい棒とか、ガリガリ君とかの為にしてたことも、気持ちよさが分かるようになったのと、おじさんの気持ちよさそうな声や悦んでもらえる楽しさから、とにかく毎日通いました。
おじさんのオチンチンが初めてあたしに入ってきたのは小学6年の夏でした。それもお尻の穴にです。
その何年も前から、舌とか指とかはオマンコを舐められながられるようになった頃から弄られてはいたから特別な違和感も有りませんでした。
膣に入れてくれたのは中学2年の終わり頃です。
あの日、あたしは初めて電車で痴漢された日でした。
学校が終わったら、下着を脱いでおくように小5からさせられてたから、その日もつけて無かったんです。
いっぱい痴漢に弄られた話をしたら、怒ったみたいに夢中になっていれてきたんです。
オチンチンをあたしのオマンコに擦り付けるようになってのはたぶん裸になって舐められたりした頃からだったと思います。
あとから思考えたら、おじさんの嫉妬だったように思います。
今のあたしは、高校生までのおじさんとのことを思いだしてオナニーしています。
やらしいオナニー好きは遺伝するの?