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2014/02/20 13:04:25
(TKbEG.Sv)
子供の頃、せまーい家だったので小学生時代は両親と一緒の部屋で寝てました。
親の営みが行われるのは週2回…
いつも自分の身体がかすかに揺れる違和感で目が覚めました。
最初はそれが何なのかも分からず…
でも子供ながらに見てはいけない事だと感じて目を開けることはせず、寝なきゃ寝なきゃ!と思っているうちに寝てしまう繰り返し。
そんな不眠に悩まされるようになり、ある日あれは一体なんなんだろ…と考えていたら、それがSEXだという事を知りました
それからは夜が憂鬱になり…
でもある日、またいつものように揺れで目が覚め、よし!ちょっと見てみよう!と薄目を開けてみると、母が横に仰向けで父はそんな母に挿入した状態で母の足を手で開けるだけ開いてグイグイ腰を振ってるのが薄暗い中でも見ることが出来ました。
それはかなりの衝撃で、やっぱり見なきゃ良かったと思いつつも、そんな光景を何度も見てるうちに、いつしか自分もそれを見ながら手でアソコを触るようになりました。
その行為が気持ちいい事だと知ってからは、夜の密かな楽しみになっていきました
イクという行為を知らない私は頂点に行き着くことはありませんでしたが、揺れる動きの強弱や、母が父のアレをくわえてチュパチュパ舐め回す音に合わせて、クリを刺激する自分の手の動きを早くしたり、触る力を強くしたりして快感を楽しんでいました。
気が付くと私のクリは大きくなり、手を少し下にずらすとヌルヌルな汁がたっぷり出ていました。それを手のひらでアソコ全体に塗り伸ばすと更に気持ちよくて思わず声が出そうになるのをこらえるのに必死でした
最後はますます父の腰の動きが強く早く激しくなり、母の何とも気持ちよさそうな顔を見ながら私はアソコに指を挿入
すると更なる快感に襲われましたがイクことを知らない私はそこまで…
父は声を出しながら思いっきり母の中に射精し母はそれを優しく受け止め、流れ出る液を拭き取っていました
これが私の小学時代のオナニー体験