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2014/02/17 13:53:51
(oaD5FvNn)
おっぱいを揉みしだくのが大好きです。
乳首ごとコネコネしたり、乱暴に掴んでグリグリすると、おまんこがウルウルになってアヘアヘしちゃいます。
クリトリスとおまんこの入り口にメンソレータムを塗りました。
おまんこに力を入れたり緩めたりすると、ジンジンしてきて、早くクリをゴシゴシ弄りたくなってきました。
今日のオナニーの妄想です
ご主人様がお言いつけになられた、牛柄のビキニに着替えました
「かわいいホルスタイン牛だね。四つん這いになって、お乳がたくさん出るように胸を揉みしだけ。」
ご主人様の命令通り、四つん這いになり、片乳ずつ交互におっぱい弄りを始めました。
クレーン車のアームのように、おっぱいをぐにゅぐにゅモミモミ。
きもちいい。。
ビキニを下に下げて乳首を露出させました。
乳首を引っ張ったり、摘んでナデナデして乳首をビンビンに勃起させました。
おまんこは既にトロトロ。。
30分ほど、おっぱいだけを狂ったようにいじり続けました。
途中で知らない間にお尻をフリフリしていたことに気づき、お尻を振るのを止めようとしましたが、太ももにおまんこ肉が擦れるのが気持ち良くて、お尻も振り続けました。
下のビキニについていた尻尾がお尻にペシペシと緩くあたってスパンキングされているようで、後半は太ももをスリスリしながら、お尻を強く上下にフリフリしました。
ご主人様が揉んでいない乳を乳搾りのように両手で握り締めて、ギュッと搾りました。
アヒン。。
変な声が出てしまいました。
「お乳出ないなー。るなは乳牛はどうしてお乳が出るか知ってる?」
私はおっぱいのモミモミを続けながら応えます。
「乳牛は雄牛にたくさん、おちんちんをジュボジュボしてもらい、精液をお腹がタプタプになるまで注いでもらって、受精したから、ミルクがたくさん出ます。。」
応えてから、おまんこからドロドロのおまんこ汁が溢れたのを感じ、お股を擦りあわせてしまいました。
「じゃあ、るなのこの大きい牛乳を無駄にしないためにはどうしたらいい?」
私はおっぱいを揉み続けていた手を離し、頭をベッドにつけました。
お尻を高くあげて、下のビキニを脱がせ、片足に引っかかるような形にすると、今までビキニが止めてくれていた愛液が太ももにタラタラ流れました。
少し脚を広げ、おまんこを両手でクパァと広げながら、ご主人様におねだりです。
「るなのおまんこ、ご主人様のオチンポミルクでタプタプにしてもらいたいので、るなのドロドロおまんこ、たくさんご主人様のオチンポ様でかき混ぜてください」
ご主人様が私のお尻を掴みました。
「この淫乱牛め」
またおまんこ汁がクパァと広げたおまんこを汚しました。
ご主人様が愛液で溢れたおまんこを指でクチュクチュしてくれました。
ご主人様の指と一緒に淫乱ホルスタインのるなのお尻も上下します。
アヒッ。。
ご主人様がるなの愛液で汚れた手をおまんこから引き抜かれました。
「おっぱいだけで、よくこんなにまんこが濡らせるもんだな。」
ご主人様が愛液がたくさんついた手でクリをナデナデしてくれました。
「ホルスタインるなは、ご主人様にデカ乳揉みしだくのを見られて、ご主人様のオチンポ様欲しさに発情してしまいました。。早く。。早く、私をご主人様の肉便器としておまんこ穴使ってください!」
おっぱいを揉み続ける私を見て、ご主人様はオチンポを私のドロドロのおまんこ穴に近づけながらおっしゃいました。
「今、るなのおまんことキスしたよ?るなのおっぱいまんこも後から使ってやるな」
おっぱい揉むのに夢中で、変な文章になってしまいました。
すみません。
おっぱいもおまんこもクリトリスも調教してくれるご主人様の前でアヘるため、いい女になります。