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2014/01/08 01:52:54
(7.iYrfIz)
明日も学校なのに、おまんこが疼きます
おっぱいを服の上から寄せたり、押しつぶしていたりしただけで、膣からトロトロおまんこ汁が溢れてきました
妄想が止まりません
妄想の中のご主人様に
首輪、手錠をつけられ、大好きな乳首とクリは医療用テープで貼り付けた小型ローターでたくさん弄ばれます
おまんこの中にも小刻みに動くコンドームに入れられたローターが挿入されます
「おまんこを締めてローターを絶対落とさないように。落としたらオシオキね?」
と言われて、お股をもじもじさせてしまいます
ご主人様は私を‘ちんちん’のポーズにさせると、股をM字に開くように命令されました
応じると、
「るなの処女まんこ、おちんぽ欲しそうに真っ白い本気汁が溢れてきてる」
と私の耳元でご主人様が囁かれました
私は恥ずかしいのに、またおまんこ汁を溢れさせてしまいました
ご主人様が私の唇におちんぽ様をキスさせました
ご奉仕の合図です
「るなのだらしなく育ったおっぱいまんこと、お口まんこでたくさん扱いて、おちんぽ汁をドピュドピュしてください」
おっぱいに挟まれたご主人様のおちんぽの先っぽをペロペロ舐めて、唇でたくさんキスをすると
ご主人様は私のおっぱいまんこを鷲掴みして、おちんぽをゴシゴシ擦り出しました
私の無駄に大きなおっぱいをご主人様に使って貰えるのが嬉しくて、
おまんこは益々、嬉ションをしたかのように濡れて、おまんこ汁で床はベトベトです
ご主人様が私の後頭部を掴んでおちんぽを私のお口まんこに突っ込まれました
凄く苦しいですが、ご主人様のオチンポミルクをたくさんゴクゴクできるよう、舌も使いながらお口まんこ全体で吸いました
飲みきれなかったオチンポミルクが私のおっぱいに垂れて卑猥です
軽くイってしまいました
「机に上半身を預けて、尻を突き出しなさい」
命令どおり、机に身体を預けました
おっぱいが机に潰され、ローターが乳首をより虐めます
気持ち良くて、脚がガクガクしました
パァン!
「ひいっ!」
お尻を叩かれました
「ご褒美だ、指で弄ったろ」
とご主人様は言うなり、コンドームに入ったローターをおまんこから引き抜きました
「はぁぁん」
みっともない矯声を上げてしまいました
「グチャグチャだな」
そう言いながら、ご主人様はクリからローターを外して、クリを甘噛みされました
「ひぃぃん!」
本当に嬉ションをしてしまいそうなくらい、おまんこから愛液がドロリと溢れました
「この淫乱め」
ご主人様はクリをお口で噛みながら、膣の中に指を入れられました
「早く、るなのおまんこ、俺のおちんぽの形にしたいよ」
「はい!るなの淫乱雌豚処女おまんこ、ご主人様のおちんぽでパンパンにして、たくさんおちんぽゴシゴシ擦って気持ちよくなってください!」
私が涎を垂らしながら叫ぶと、ご主人様は指を少し速くピストンされ、クリを舌と唇で吸われました
「イッちゃう!イッちゃうーー!」
乳首をビンビンに勃起させながら、果てました
私の自己満足の妄想変態日記に付き合ってくださった方、ありがとうございました
毎日、おちんぽでおまんこをパンパンにすることを想像しながら下着を濡らしている変態です