お休みだったので、朝からオナニー三昧。
7時、お部屋を適温に暖めて掛け布団をベッドの下に落として、パジャマを脱ぎ捨てました。起きてすぐなのに、夕べからのいやらしい妄想のお陰でエッチモード全開。パン1姿で、敏感なトコロには触れないように体を擦りました。おまんこが熱くなって来たら、姿見に向かって足を拡げ、パンティの染みをなぞりながら『普段、真面目ぶってるムッツリスケベでごめんなさい。。朝から発情してるメスネコに、○○さま(仕事の部下)の立派なおちんぽでお仕置きしてください』って言いながら、おっぱいをいじめます。