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2013/06/05 01:57:55
(l0MA20SJ)
興奮しすぎて、どうしても書きたかったので、ちょっとだけスレッドを借ります。
今日の昼間、旦那も子どもも留守で、天気もすごく良かった。
だから一人で出かけました。
なるべく人目を避けて、寂れた公衆トイレ目指してドライブです。
家を出る前に、アソコに旅行用のシャンプー容器を入れてきました。携帯できるほど小さいサイズですけど、運転中からずっと濡れ濡れでした。
目的地に着いたと思ったら、すぐあとに中年サラリーマンの車が駐車場に入ってきました。彼はトイレに入って出てくると、煙草に火をつけました。
わたしだってトイレを利用したいのに、そんなところに居られると、入るに入れない。だって今からオナニーをするつもりなんだから。
彼がなかなかその場から動かないので、わたしはイライラしました。したくてたまらない。
すぐにひらめきました。この公園にはトイレがもう一つある。居ても立ってもいられなくて、わたしはそっちのトイレに決めました。
思った通りの汚いトイレで、内心「よし」と浮かれてしまいました。
バッグを開けて、中からペットボトルホルダーを取り出します。さらにその中には、立派なディルドくんが待機しているのです。
今日もよろしくと挨拶して、まずはアソコの中からシャンプー容器を抜きます。私の体温のまま出てきます。アソコはもうぐしょぐしょでした。
次に下だけ裸になります。ディルドくんにたっぷりのローションを塗って、吸盤で壁に固定します。ローションなしの時もあります。
わたしはバックから突かれるのが好きなので、そんな感じでディルドくんを穴に誘い込みます。シリコンと膣の粘膜って、相性がいいと思います。そこにローションがプラスされると、あっという間にイキそうになるんです。
だけどもったいないのでイク前に動きを止めて、頃合いを見計らって再開します。
トイレの外は木陰になってるし、中は蜘蛛の巣が張ったりして、こんなところでオナニーしていると、見ず知らずの男の人に犯されている気分になれるんです。そこが野外オナニーの素敵なところ。
誰にもバレないだろうけど、ホームレスのおじさんとかに気づかれたらどうしよう。精液をいっぱいかけられて、中にも出されて、そのまま放置されたらわたしは幸せです。
そこで二回イキました。後片付けをする時はさすがに惨めな気分だけど、家の外でする開放感が病みつきになって、なかなかやめられません。
はしたない話ですいませんでした。