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ツーショットチャットから

投稿者:祐子 ◆QuFbf7F8ic
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2013/05/07 20:54:51 (KDnswXvU)
不倫体験告白なのか迷いましたが、こちらに書きます。4月終わりから3回ほど、オナニーについて書き込みをした祐子です。
GW中に、ナンネチャットで知り合った方に、私の投稿を読んでいただきました。
仮にJさんとします。Jさんは、とても気に入ってくださって、チャットや、ナンネメールで個人的な性癖について、告白させてもらいました。
Jさんが興奮してくれるのが、とても嬉しくて、いつの間にか、自分の変態的な実体験や、オナニーの際の妄想など、全てを晒していました。時には、お話しの中で、娘までもJさんに差し出し、女に成長させて行くのを妄想したりもしました。
彼とチャットする時間には、家族が起きていて、オナニーはできません。彼が興奮しているのを感じながら、私は頭の中でオナニーをしていました。
後半の連休は、ほとんど彼とチャットでした。
そして、気がつくと、私は全てを彼に捧げていました。
昨夜の話です。
寝酒を飲んでいる主人に、「先に、休みます」と告げ、寝室に向かいました。
ベッドに入り、寝間着の下と下着を脱ぎ、股を大きく開くと、「Jさん、来て」とつぶやきました。
Jさんは、「私のかわいい、祐子。ご主人は大丈夫かい?」と、わかりきったことを聞いてきます。
「今、お酒のんでるから。もう我慢できないんです。お願いします」って。
私は左手で左膝を持って、大きく広げて。右手の2本の指をあそこの入口に当てました。昼間からのチャットで、音がするほど濡れていました。
Jさんは、「じゃあ、いくよ」とパンパンに張った亀頭で入口を何回かなぞりました。ぞくぞくする快感。そして、突然、ぐっと体重をかけてきました。
私の指は、Jさんのベニスになって入っていきます。
「お前のここには、きついゴムバンドが入っている」、主人が若い頃よく口にした言葉です。そこをJさんは、こじ開けてきてくれるんです。快感。
「祐子が、僕をしめつけてるよ」って。私は、まだ見たこともないJさんの顔を見上げながら、「うれしい」と言いました。
だけど、荒々しく入ってきたのに、Jさんは私を焦らすように、わざとゆっくり動きます。おもわず、「もっと」と、言ってしまいました。Jさんは、「もっと、なんだい?」と敏感になったクリトリスをなぶりながら、意地悪く聞き返してきます。
「もっと強く、祐子をえぐってください。あなたの女にしてください」と、Jさんの奴隷になることへの誓いの言葉を口にしてしまいました。

 
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投稿者:祐子 ◆QuFbf7F8ic
2013/05/07 22:05:53    (KDnswXvU)
「いい子だ、祐子。僕の奴隷になる決心がついたんだね。そのご褒美だよ」って。
私は、少し指先を曲げました。
Jさんの大きなカリが、私の大好きな所を、えぐるようにこするんです、刺激するんです。
「そこ、そこ好き」と声が漏れそうになって、慌てて左手の甲で口を抑えました。
固く、張り詰めた、Jさんのペニスは、何度も何度も激しく、私をえぐりました。
「いいのか?祐子」息を荒くして尋ねてくるJさん。ガクガクと首を縦に振ることで、思いを伝える私。
絶頂が見えてきた頃、Jさんは少し動きを緩め、「どこに欲しい?祐子」と聞いてきました。
「安全な日だから、中へ」と私が言うと、「いや、口だな。危険な日こそ中だろ?」とJさんが意地悪く言います。
「私が間違っていました。お口に。お口にください」と奴隷として、謝罪の言葉を口にしました。
Jさんの動きが、再び、加速しました。体全体に広がる快感に身体が痙攣します。
絶頂を目前にして、Jさんは抜き取ると、私の体を跨いで、私の顔の上で、ペニスをしごきます。
私は、お口を開け、舌を出して待ちます。「逝く」の声とともに、Jさんのペニスから白い樹液が。私の口、舌、唇、鼻、目、眉、そして、あごや首筋にまで飛び散ります。その白いしぶきを受け止めながら、私は絶頂を迎えました。小声で、「逝くっ、逝くっ」を繰り返しながら。
Jさんは、四つん這いになって、私の顔に覆い被さってきました。私の顔の上には、樹液の残りを垂らしながら、徐々に硬さを喪いつつあるペニス。自然に口づけをし、樹液を舐め清めました。
ゴロッと、私の横に寝転ぶJさん。優しく乳首を撫でてくれます。
私は、そんなJさんを見つめながら、顔や首に飛んだ雫を、指で拭き取っては口に運び。最後に、口を開けて、樹液の在処を見せると、ゴクリと飲み込み、微笑みました。
けっして、美味しいものではないけれど。いいえ、美味しくないものだからこそ、口にして、飲み込む行為に意味があると思うんです。
下着を着け、寝間着を履き直し、さっきまで私の中にあった指の匂いを嗅ぎ、そして、口にしました。
Jさんは、「全部飲んでくれたんだね。ありがとう」と、優しく髪を撫でてくれるんです。
「うれしい」と、今日何回目かの言葉を口にした頃、主人の階段を上がってくる足音が。
「Jさん、お休み」。「ああ。僕のかわいい性奴隷の祐子。お休み」って。
その一言に安心して、私は眠りにつきました。

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投稿者:たけちん ◆lRslOsxNaI
2013/05/07 21:38:54    (Nf/OERM2)
お久しぶりですね。
相性の合う方と巡り会えたようで何よりです。
Jさんとの淫らな妄想、というよりも交わりは、とても艶かしいくらい淫靡で官能的ですね。

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