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2013/05/24 00:50:28
(l2wZ3hTk)
私がオナニー覚えたのは5年生の頃でした。
きっかけは忘れてしまいましたが、学校で休み時間で遊んでいるときには、あそこを鉄棒に跨がって押し当てたり、教室の中で友達とお話しする時には、見つかったら恥ずかしいので、さりげなく達の机の角にあそこを角に乗せるみたいな感じに押し当てて、足少しを浮かせたりしていました。
家に帰っても、机の角に押し付けたり、宿題の途中でも鉛筆であそこを突ついたりしていました。ベッドに入って寝る時も、うつぶせになって、お股の間に枕を挟んで、ときどきお尻をヒクヒクさせたり、腰を動かしてみたりして枕をギューッてしてました。
ただ、どうしたらあそこが気持ちよくなるか、そればかり考えてました。
6年生でクラス替えがあって、私と同じようにあそこを机の角に当てている子がいました。
その子は机の角にあそこを乗せて足を開いたり閉じたりしていたので、私達女子からは恥ずかしい事している子と見られてました。
私は、その子がやっていた足を開いたり閉じたりを、家の机でやってみました。
やってみたら、こっちがいいみたいになって。
家の外、学校でのオナニーは、中学2年までやっていました。放課後の誰もいない教室です。教室のオナニーは誰かに見られていたらどうしようって、どきどきしながら机の角にこすりつけていました。家でする時より気持ちよくって、終わったあとは少しですがいつもパンツを濡らしてました。
今は、今私がハマッているのが椅子と椅子の間に物干し棹を置いて、鉄棒みたいに棹に跨がってこすりつける事。あと、ずっと続いているオナニーがひとつ。それは、6年生の時に見て真似をした、机の角に押し付けて 足を開いたり閉じたりする角オナです。