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2013/04/27 20:42:56
(eSVHm3Zp)
痴漢されたときのことを思い出してオナニーするのが好きです。
いろんな痴漢さんがいましたが、
一度、電車で痴漢されたあと、電車を降りてから、
住宅街のなかにある駐車場の暗がりで、続きをしたことがありました。
といっても、挿入はしていませんが、すごく興奮しました。
その日、白のぴったりしたタイトスカートをはいていたせいか、
終電で触ってきた男性がいました。
爽やかな感じの男性なのに手つきはいやらしく、お尻を撫でまわしてきて、
私も少しお酒が入っていたので、ついそのまま触られているうち、
気持ちよくなってしまいました。
ある駅についたとき、その男性が、降りようといって、私も何となく降りてしまいました。
終電だったので、降りてしまうと、あとはタクシーなのに
勢いで降りてしまったのは初めてでした。
二人で改札を出て、住宅街を歩いているうち駐車場に行き当たりました。
男性に手を引っ張られ、車の後ろに回ると、また彼は私の体に手を伸ばしてきました。
電車とは違って、回りには人がいないので、大胆になってきて、
彼は、私のセーターの下から手を入れてブラから乳首を出すと、ゆっくりと指でつまみながら、吐息をもらして快感に耐えている私の顔をじっと見つめていました。
電車で誘っていたでしょう? と言われて、
私は本当に誘ってなどいなかったので、首を振りましたが、
彼は、いやらしい、と言って、
固くとがった私の乳首をつまむ指に力を入れました。
私は思わず声が出てしまいましたが、
彼に、声を出すと誰かに聞かれると言われて必至で我慢しました。
彼は片方の手で、スカートを捲り上げ、パンストと下着をいっきに下げて、
おまんこに指を入れてきました。
もう私のおまんこは淫汁でぐちゅぐちゅで彼の指は簡単に入ってしまいました。
彼はセーターを押し上げ、乳首を舐めながら指を出し入れし
私は必死で声を我慢しながら耐えていました。
心の中では、
もっと乳首を舐めて、おまんこに指突っ込んで、掻き回して、
と叫んでいました。
知らない男性なのに駐車場でそんなことをしたのは初めてでした。
彼はしばらく指を突き立てていましたが急にしゃがみこむと
私のクリに舌をのばしてきました。
あっと思ったときには、クリを柔らかい彼の舌が舐めていて
私はもう我慢できず、いっちゃういっちゃうと声を押し殺しながら叫んで、
舌をおまんこに差し込もうとしていた彼の顔は私の淫汁でべとべとでした。
彼のざらついた舌の感触におかしくなりそうになりながら、
私は腰を振って彼の顔にオマンコを押し付け私はイッてしまいました。
彼は、私の顔を見ながら、いつのまにかおちんぽを左手でこすっていて
私は彼のおちんぽに目が釘付けになってしまいましたが、
彼は、私の肩をつかんでしゃがませ、
私の顔に向かって、ザーメンをかけたのです。
私は、あまり顔にかけられるのは好きではないのですが、
このときは最高に興奮しました。
もっとかけて、ザーメンちょうだい、と叫んでいました。
このときのことを思い出しながら今でもオナニーします。